株式会社シー・エー・ピー
シーエーピー
2021

株式会社シー・エー・ピー

Takt/街食本/富山のラーメン/とやま住まい情報/みんと
業種
出版
広告/通信/放送
本社
富山

私たちはこんな事業をしています

◆このまちで暮らす、すべての人に 私たちは「楽しい」発見をお届けします

タウン誌やインターネット、イベントなどさまざまな手段を活用して、
地域の課題を解決するのが、私たちの使命。

みんながこの場所で、もっとワクワクを見つけられるように、
他では考えられない仕掛けができるのが、この事業の魅力です。

そして、こうした取り組みを通じて、
まちの活性化など様々な社会問題の課題解決を目指しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

どの企業よりも「地域課題」に向き合うために、今は変化の時。

地域に暮らす全ての人が、私たちの事業を通じて新しく楽しいことを発見してもらいたい、それが当社の願い。私たちは雑誌、Webサイト、その他メディアを通じて、地域の活性化に貢献してきました。雑誌の創刊と共に誕生した当社は、まだまだ成長途中の会社です。これまでのメディアのあり方を見直し、もう1度徹底的に「メディアは何ができるのか」「人の生活を楽しくするため、どこまでできるのか」を考えてカタチにしていく覚悟を決めました。地域を盛り上げるための取り組みならどんなことにも積極的にチャレンジ!富山をもっと面白く、誰かの暮らしをもっと豊かにするため。自由な発想と行動力で面白さの創造を続けてまいります。

企業理念

「富山を活性化させるのは私!」強い気持ちを持った人と働きたい

「タウン情報とやま」の創刊とともに誕生した当社は常に「富山をもっと楽しく、活性化させたい」という願いを抱いています。「富山を盛り上げるのは自分たちだ」という使命感のもと、今後もチャレンジを続けます。私たちの「富山を元気にしたい」という想いは本物です。そのために、これからは雑誌だけでなく様々なメディアやイベントを駆使し、地域活性に挑みます。広告というキラキラしたイメージや、憧れだけでは働けません。流行にアンテナを張り続け、求められている期待を常に超えた価値を、企業としても、個人としても提供し続けたいと考えています。粗削りでもいい。だけど「富山を元気にしたい」と本気で考えている同志を求めています。

仕事内容

「営業」、「編集」の枠を超えて、地域課題に挑む。

今、目の前のお客様が抱えている課題は何か?今、自分たちが住む地域が抱えている問題は何か?流行や最新の情報に対し感度を高く持ち、メディアを通して富山県民が「楽しい!」と思える“コト”を創り出す仕事です。どうしたらもっと面白いものが創れるのか?創意工夫を重ね続ける。その繰り返しが富山の活性につながり、自分自身も成長させてくれるはずです。自分が動くことで、何かを変えたい。雑誌づくりやイベント企画という枠にとらわれず、楽しいことを生み出したいという想いこそが大切だと考えます。その想いがあれば、入社年次は関係ありません。どんどん仕事を任せます。だからこそ、圧倒的に成長でいる場が当社にはあります。

会社データ

事業内容 ■出版物の編集・制作・発行
■情報サービス
■情報通信
■マーケティグリサーチ
■広告代理業務
■印刷物の企画・制作 など
取扱商品 ■各種出版物の企画・制作・発行
 L月刊・Takt
 L月刊・とやま住まい情報
 L読売新聞折込誌・みんと
 L別冊・街食本
 L別冊・富山のラーメン
 L別冊・家づくりの本 など

■ホームページ制作
■システム制作、運営・管理
設立 1980年(昭和55年)7月
資本金 4,000万円
従業員数 22名(2019年3月1日現在)

正社員:14名(男性9・女性5名)
常勤役員:2名
契約社員:6名
売上高 3億9,484万円(2017年6月実績)
代表者 代表取締役社長 酒井 郁生
事業所 ■本社
富山県富山市金屋1634-25

■東京事務所
東京都千代田区猿楽町1-5-18 千代田ビル1階タウン情報全国ネット内
所属団体 全国タウン情報ネット、富山県広告協会、富山県広告業協会
主要販売先 富山県、富山市、財団法人富山県新世紀産業機構、電通西日本富山支社、大広北陸、北陸博報堂、読売新聞社、中田図書販売、エヌエスアイ ほか
沿革 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
1980年1月 タウン情報とやま創刊(1月25日/2月号)

若い世代のコミュニケーションツールとして創刊。
今も、創刊当時から愛読してくださっている方も多く、地域の「総合生活情報誌」として成長しました。
1985年7月 「富山LAINシステム」本稼働

「富山LAINシステム」とは、富山の主要箇所から当社の豊富なデータベースにアクセスできるシステムのこと。
離れた場所からも、おいしいお店や賃貸情報、中古車情報などを検索することができました。
インターネットが普及して久しい今日ではごく当たり前のことになっていますが、
約30年前はとても画期的なことでした。
1987年9月 富山市テレトピア構想「社団法人とやま情報化推進センター」と地域情報データベース整備・管理事業業務委託契約

「富山LAINシステム」を、自宅のパソコンからアクセスできるようにしたのがこの取り組み。
これにより、地域の情報の活性化がより進化したのです。
1995年10月 財団法人ニューメディア協会委託事業によるInternet「VC富山」運用開始

プロバイダサービスのこと。
実は、当社が富山県においてプロバイダサービスを開始した第一人者です。
1999年10月 富山市金屋地内へ新社屋竣工と同時に移転
1999年12月 創業20周年を期に新月刊誌「Takt」創刊

女性のための情報誌として創刊。
2000年1月 ポータルサイト「i-Toyama.com」サービス開始

ポータルサイトとは、検索をするときに使うインターネットページのこと。
2003年9月 インターネット放送「くりくりブロードバンド」をBBTと共同放送

動画の普及に先駆けて、私たちもインターネット放送にチャレンジしました。
2007年9月 読売新聞とのコラボ事業として新聞折込の情報誌「minto」創刊
2012年1月 セントラムを利用した食べ歩きイベント「TOYAMA BALFESTA」を開催

セントラムをもっと活用してもらうため、周辺地域45店舗が参加して開催されたイベント。
約5,000名の方にご参加いただき、大成功をおさめました。
2012年2月 TJとやま3月号よりタイトルロゴおよびサイズを変更しリニューアル
Taktも4月号よりリニューアルを実施
2012年7月 「富山まちなかランチプロジェクト」開催

中心市街地の飲食店63店舗が参加してくださいました。
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