藤村薬品株式会社
フジムラヤクヒン
2021
業種
商社(医薬品)
商社(医療機器)
本社
長崎

私たちはこんな事業をしています

藤村薬品では、いろんな“やりがい”が待っています。

私たちは“健康に奉仕する藤村薬品”をモットーに、
地域に密着した企業をめざし、ともに繁栄し貢献することを念願しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

創業から120年以上、圧倒的な信頼関係と地域貢献への想い

1894(明治27)年6月に、初代・藤村萬作が長崎市大浦相生町に薬舗を創業して以来、当社は「地域に密着し、健康に奉仕すること」を経営理念とし、長崎に暮らす人たちの健康への思いを形にしながら、仕事に励んできました。また、医療関連総合商社として「物流」「経営」「チーム医療」「安全」「IT」の支援機能を拡充させ、お客様のニーズにお応えしています。

戦略・ビジョン

MSのお仕事=地域医療に貢献、自分たちの手で支えているやりがい

MSは、病院や薬局の求める医薬品をお届けすると同時に、最新の医薬情報をしっかりと伝える役割を担います。また、蓄積された豊富なノウハウやデータをもとに、お客様が困っている時に頼りにしていただける存在になるべく信頼関係も重要となってきます。何が求められているかを察知し商品に付加価値をつけた提案をすること、何よりお客様に親しまれる存在になることを目指しています。医療業界ですが、文系出身の先輩達も多いです。先輩達は常に相手の方の気持ちを考え、時には趣味の会話などで自然なコミュニケーションを心掛けています。失敗を恐れずチャレンジしてください。

社風・風土

充実した研修があるので安心してください!

入社後は、4月~9月までの間は週に1度、薬剤師の先生から医薬品の基礎はもちろん、疾患別の薬までを詳しく学べる研修を実施、その間は先輩の営業や配送に同行しながら仕事の一連の流れを覚えてもらいます。そして、10月から徐々に先輩が担当していたお客様を引き継ぎます。一人立ちしたばかりの頃は、先輩のやり方をそのまま続ける状況ですが、いつかは自分なりの営業スタイルを確立していただけるとやりがいや手ごたえを感じられると思います。(商学部の出身で医薬品についての知識はまったくなかった先輩社員も中心メンバーとして現在活躍中です)

会社データ

事業内容 ●医薬品、医薬部外品、防疫薬剤、ワクチン類、麻薬の販売
●衛生材料、医療材料、医療用器具の販売
●健康食品、および食料品の販売
●前各号に附帯する一切の業務
設立 1946年7月
資本金 4億8,000万円
従業員数 127名(2018年3月)
売上高 227億3,700万円(2018年3月)
代表者 藤村 昌憲
事業所 本社/長崎市(長崎市田中町2022)
支店/佐世保、諫早、五島、浦上、島原
主な取引先 国公立病院・診療所、健康保険病院、法人病院、医院、診療所、調剤薬局、官公庁、その他2,000軒
沿革 1894年 6月 初代 藤村 萬作が長崎市大浦相生町に薬舗を開設

1929年 6月 長崎市元船町5-15に店舗新築移転

1946年 7月 (株)藤村商店設立

1958年 7月 藤村薬品(株)に商号変更

1965年 1月 長崎市扇町12-23に本社新築移転

1978年 2月 長崎市田中町2022に本社新築移転

1981年 6月 (株)重松薬房を吸収合併

1994年 6月 創業100周年

1996年 4月 コーセイメディカル部を(株)コーセイメデイカルに分離設立

    7月 現社長 藤村 昌憲が代表取締役社長に就任(4代目)

1998年 4月 薬粧事業部を(株)アステムヘルスケアに営業権譲渡

2000年 9月 動物薬事業を(株)サンダイコーに営業権譲渡

2005年10月 (株)アステムと業務・資本提携

   12月 資本金を4億8,000万円に増資し、(株)アステムの連結対象子会社となる

2009年10月 完全子会社(株)コーセイメデイカルを吸収合併

2014年10月 メディカル事業を(株)アステムに営業権譲渡

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