株式会社坂東太郎バンドウタロウ
業種 外食・レストラン・フードサービス
本社 茨城

先輩社員にインタビュー

ばんどう太郎つくば店 店長
池上 育哉(27歳)
【出身】流通経済大学  経済学部 経済学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 常に0.2秒の返事を心がけています。
入社4年目で色々な経験をさせて頂きました。入社当初の8ヶ月は店舗にて営業に従事し、その後は本部へ移動になり、店舗POSシステムの構成を担当させて頂いたり、店舗運営における商品の登録から物流までを任せて頂いたり、また、最近では、物販事業におけるHP作成の担当にもさせていただいております。さらには、7月には青谷社長と北海道へとうもろこしの買い付けに行かせて頂くなど、社内のイベントも盛り沢山。飽きることの無い職種です。その中で常に心がけているのは、0.2秒の返事です。また、何か人に頼まれたことは、「この人、俺のこと試しているな」と思いながら、相手の予測を上回る行動を心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
家族のような仲間の存在。
日頃疲れたときなど、「一人で居たいな」と思うときもあります。
しかし、ここの会社はそうはさせてくれません。
必ず、誰かが声を掛けてくれます。一人で悩んだり、考え込んでしまうようなことは、一度も無かったような気がします。
家族のような、仲間に出会えたことが何よりの幸せです。
そして、毎日が嬉しいことの連続です。人の予測を上回る行動をとることで、必ず誰かがどこかで一度は誉めてくれます。人の喜びが、自分の喜びに変わるってなんだか素敵ですよね。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 社長の道を爆走中!?
社長になる夢が小学生の時からありました。
大学4年の夏、リクルート活動も諦めかけていたところに、インターネットより1つの求人募集の広告が掲示してありました。そう、それが坂東太郎だったのです。
料理に興味を持っていたわけではないのですが、面接希望のTELをさせて頂きました。
もちろん、大学4年の8月ですので、断られるかなと覚悟しておりましたが、何と2つ返事で面接OKを頂きました。
緊張して面接に向うと、何と1次面接で最終面接。しかも相手は青谷社長、こんな機会めったにありませんでした。
私はすかさず、今までの思いを伝えさせて頂きました。すると青谷社長は、「その夢、応援してあげようじゃないか」とその場で内定を頂けたのです。
そんな中で今は、社長になることを目標に頑張っています。
 
これまでのキャリア ホールスタッフ(8ヶ月)→本部スタッフ(現職・3年目)

この仕事のポイント

仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 高齢者と接する機会が多い仕事
仕事で身につくもの 経営ノウハウが身につく仕事
特に向いている性格 誰とでも親しくなれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

入る場所よりも、入ってからのことが大切ではないでしょうか。
大企業や良い会社といわれる企業に入ったとしても、自分のやりがいや、やりたい事ができない会社では、いつか不満が出てきてしまうものです。
人生1度きり、自分の目標ややりたい事を思いっきり楽しめる。そんな企業に出会えるように。

株式会社坂東太郎の先輩社員

店舗のマネージメントと営業における利益管理

(株)坂東太郎 本部 スーパーバイザー
山道 正太郎
帝京大学 理工学部 情報科学課

人と人を繋ぐ、未来への懸け橋のお手伝いをしています。

(株)坂東太郎 本部 人材育成部
鈴木 聡美
麗澤大学 外国語学部 英語学科

美味しい料理でお客様に幸せになっていただく仕事です。

ばんどう太郎 鉾田店 店長兼任スーパーバイザー
米川 晃夫
常磐大学 人間科学科 組織管理学科

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