株式会社アドバンスドシステムテクノロジー
アドバンスドシステムテクノロジー
2021
業種
ソフトウェア
情報処理/インターネット関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

当社は金融業界、官公庁、航空、ガス、通信キャリア等のシステム開発を手がけています。誰もが目にしたことがあるような企業の大規模案件を主として、発展目まぐるしいICTの新技術を用いた案件まで多種多様なシステム開発に携わっています。
要件定義から基盤構築、開発まですべての工程を担当し、お客さまも含めチーム一丸となってプロジェクトを成功に導きます。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

1プログラムから1システムまで

当社が手掛けているプロジェクトは大規模、小規模さまざまですが、ほぼ全てに共通していることは、要件定義・設計などの上流工程から開発・テストの下流工程まで、全ての工程に携われることです。システムの全体を把握するような先輩社員も、初めは1プログラムの担当からスタートし、徐々に広い知識を得て上流工程に参加しています。6ヶ月間の新入社員研修に加え、現場ではプロジェクト活動の全行程を通して、チーム全体で成長していくことができるような業務体系になっています。

社風・風土

仕事は真面目!遊びにもまじめ?

若手社員(3年目くらい)が中心となって企画するレクリエーションを、年3回ほど開催しています。所属部署や年次が異なる同僚との交流を深めるのに、ちょうどよい機会となっています。今の時代に・・・社員の集まり?と思われるでしょうか。 もちろん参加は自由ですが、出てみるとこれが意外と楽しいのです♪みんなでボウリングをしたり、ビアガーデンに行ったり、日帰り旅行で手作り体験をした年もありました。美味しいものを食しながら、他部署・他チーム・久しぶりの同期などに会って話す時間は、わたしたちにとって心地良い息抜きのひと時にもなっています。

魅力的な人材

プライドを持ったエンジニア

当社では上流工程から下流工程までシステム構築の全ての工程に携わっています。それぞれ自分たちが手掛けるモノに対して『良いモノを生み出すぞ』というプライドを持って取り組んでいます。その結果、お客さまから名指しでお褒めの言葉を頂くことも多々あります。専門用語・知識に頼らないわかりやすいシステム説明や、お客さま目線に立った提案をすることが身についているのは、文系出身者が過半数を占めている影響かもしれません。仕事以外の場面でも、部署や役職を超えたコミュニケーションをとれる社員が多いため、忘年会などのイベントではどのテーブルからも談笑が聞こえてきます。

会社データ

事業内容 私たちは、ご依頼のお客様はもちろんのこと、その先の利用者の方々にも喜んでいただけるシステム作りを心がけています。金融証券業務、通信系業務、社会公共業務、基盤系作業など、手がけたシステムは多岐にわたっています。
設立 1982年12月10日
資本金 5000万円
従業員数 168名(2019年4月現在)
売上高 30億円(2019年3月期)
代表者 代表取締役社長  清水 宏眞
事業所 本社(千代田区九段南)
主要取引先 富士通(株)、日本ユニシス(株)、日本証券テクノロジー(株)、あおぞら銀行 ほか
お客さまに指名されるSEに! 企業の成長にとって不可欠なもの、それは言うまでもなくヒト(人材)です。会社は、成果を出せるSEを育てるため、教育環境を整えます。社員は、お客さまの信頼を得るため、技術習得に励みます。バブル崩壊や金融危機の時代を乗り越えた『安定』にあぐらをかいているわけにはいきません。「次の30年を築いてほしい(by社長)」との思いを受け止めて『お客さまに指名されるSE』を目指してください。
未経験者でも安心!   教育制度など 当社を構成するひとりひとりに、自らの考えで行動できる自立したSEとして成長してもらうことが何にもまして重要であると思っています。時代に即したテクニカルスキル、その高度な技術をいかんなく発揮するためのヒューマンスキルをあわせ持ったSE集団の実現を目指しています。
そのために、当社では入社時研修をはじめ、マネジメント研修や業務研修など、キャリアパスに沿った各種研修を力強くバックアップしていきます。
たとえ利益に直結しなくとも、スキルアップの土台となりうる技術習得のためには、資金・時間の援助を惜しみません。新しい技術が次々と生まれる業界ですから、いつまでも好奇心やチャレンジ精神を忘れずにいてほしいと願っています。

◆資格取得支援制度
情報処理技術者試験、Oracleなどの資格取得の支援として、受験費用負担や試験対策を実施しています。一定の資格には合格時の報奨金を支給します。
専門業務における知識の習得にも積極的で、金融業務の勉強会を開催するなど、さまざまな取り組みを行なっています。
高額な費用がかかる資格もありますのでどんどん利用し、さらなる資格取得に挑戦してください。

◆Eラーニングやモバイル研修
いつでもどこでも(WEB環境とやる気があれば)学べます。

◆全社員がつながるためにグループウェアを整備しています。
社風 IT関連業務に従事する人種は、とかく、一日中パソコンに向かってさえいれば満足なのではないかというイメージでとらえられがちです。でも、実際にはそうでもありません。
スポーツや音楽などの同好の士で盛り上がったり、娘・息子自慢?をし合ったり、もちろんマニアと呼べるようなパソコン好きもいます。
多種多様な人間が集まり、自分の世界を大切にしながらも、他人の価値観を尊重しています。
仕事とプライベートの両立 システム開発の仕事には、作業工程の都合上、どうしても残業しなければならない時期が発生します。それが深夜に及ぶことも、ときにはあります。しかし、一段落すれば代休や有休で休養をとり、次のミッションに向けて英気を養うことができます。
ライフとワークの相乗効果により人生の充実度は高まっていくはずです。
未来のAST社員 ◆3年後のみなさんは・・・◆
顧客との打ち合わせ。隣には頼りになる先輩がいるけれど、自分の意見も発言できるようにきちんと準備!先輩に任せっきりだったころに比べると、だいぶ戦力になってきたような・・・。

◆5年後のみなさんは・・・◆
顧客から相談をうけた。なにが問題で、どんなシステムが必要なんだろう?ASTにできることってどんなことかな。じっくり考えてしっかり応えよう。来週の打ち合わせには後輩の○○サンを同行するとしよう。プロジェクトの進捗状況も上司へ報告しなくては・・・。

◆10年後のみなさんは・・・◆
A社プロジェクトでトラブル発生!急遽対応したものの、今度はB社プロジェクトでクレーム発生!というてんやわんやな1日。業後に同期の仲間たちとお疲れさま会を決行。ちょっと弱音も吐いてしまったけれど、立ち上げ間近のプロジェクト、今後のASTの展望まで気の向くままに話し合って、元気をチャージ。
新卒入社2年目社員のつぶやき 就職活動時は志望業種を絞らずに、自分が存在感を見出せるような仕事に就きたいという考えから広い範囲で企業研究に努め、この会社を見つけました。
コンピュータの知識不足がネックになると思いましたが、説明会や面接で教育制度の充実を知り安心できました。売り上げ目標の数値や長期的な計画が明確で、「地に足の着いた会社」という好印象も持ちました。
面接にあたっては高く評価してもらえた実感があり、自分を必要としてくれるこの会社で働きたいと入社を決めました。
入社後は、丁寧な指導のもと、心配だったコンピュータの知識も順調に身につき現在に至っています。
新人時代いろいろ・・・現在まで(入社5年目社員より) 早くひとり立ちできるように、最初はひたすら勉強しました。ただし、OJTや研修を通じ業務時間中にも学習できるため、休日は部屋にこもって勉強三昧・・・といったわけではなかったです。常に新しい技術を把握しておくために、今でも資格取得や研修に進んで参加しています。
設計の甘さからプログラム作成・テストの段階になって、ツケがまわり苦労をしたことがありました。最初が肝心。それを痛感したので、設計のための準備は怠らず、資料・情報集めはしっかり行なうようにしています。
いろいろなメンバーとチームを組むので、信頼関係を築くことにも気を配っています。
現在は、小さいプロジェクトながらもリーダーとして、顧客への提案、開発、納品まで担当しています。5年後・10年後の自分の姿を想像しながら目標に向かって精進しています。
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)