アストラゼネカ株式会社
アストラゼネカ
2021
業種
医薬品
本社
大阪
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私たちはこんな事業をしています

アストラゼネカは、サイエンス志向のグローバルなバイオ・医薬品企業であり、主にオンコロジー、循環器・代謝疾患、および呼吸器の3つの重点領域において、医療用医薬品の創薬、開発、製造およびマーケティング・営業活動に従事しています。当社は、100カ国以上で事業を展開しており、その革新的な医薬品は世界中で多くの患者さんに使用されています。


当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

サイエンスの限界に挑み、患者さんの人生を変える医薬品を届ける

アストラゼネカはグループ全体で世界10位の売上を誇るグローバルなバイオ・医薬品企業です。「サイエンスの限界に挑み、患者さんの人生を変える医薬品をお届けする」ことを共通の目的に、2020年までに10個の新薬を世に送り出し(業界平均1.3個/年に対し、2.0個/年)、2025年までにグローバルでの売上高を5兆円にすることを目指しています。

技術力・開発力

世界に冠たる研究開発力で日本での影響力を強めるグローバル企業

アストラゼネカの大きな強みの1つが新薬の開発力です。バイオ製剤、低分子製剤、がん免疫療法、プロテインエンジニアリング、デバイスでの強みをベースに、循環器・代謝、がん、呼吸器の3つを重点疾患領域として投資。グローバル企業ならではのメリットを活かし、グローバルでは150件(2018年実績)の臨床開発プロジェクトが動いており、画期的な新薬の開発に取り組んでいます。

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社風・風土

経営層が、最重要課題である「人材育成」に取り組みます。

経営陣「Japan Leadership Team(JLT)」が取り組む、最重要課題は「人材育成」。これまで以上に優れた医薬品を提供することや、業績面で貢献することはもちろんのこと、日本から優れた人材を輩出してアストラゼネカのグローバルビジネスに大いに貢献することを目指しています。今から10年後には、今以上に日本から飛び立つ人材を増やし、海外のさまざまな拠点で活躍してもらうことで、より一層の知識の共有や、グローバルとの距離が縮まることを期待しています。

会社データ

事業内容 医療用医薬品の開発、製造及び販売
会社プロフィール アストラゼネカは、イノベーション志向のグローバルなバイオ・医薬品企業であり、医療用医薬品の創薬、開発、製造およびマーケティング・営業活動に従事しています。100カ国以上で事業を展開しており、当社の革新的な医薬品は世界中で多くの患者さんに使用されています。
日本においては、主にがん、循環器、消化器、呼吸器、糖尿病、ニューロサイエンスを重点領域として患者さんの健康と医療の発展への更なる貢献を果たすべく活動しています。
設立 1975年4月11日(アストラジャパンとゼネカの合併により、2000年1月1日発足)
資本金 20億円
売上高 2,492億7,300万円(2017年度日本法人決算)
従業員数 約3,000名 
代表者 代表取締役会長 ステファン・ヴォックスストラム
事業所 本社/大阪 支社/東京
営業拠点/全国都道府県に67拠点
工場/滋賀県米原市
物流センター/大阪府茨木市
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