新電元熊本テクノリサーチ株式会社
シンデンゲンクマモトテクノリサーチ
2021
業種
半導体・電子部品・その他
精密機器/ソフトウェア/機械
本社
熊本

私たちはこんな事業をしています

◆国内13拠点、海外15拠点を持つ新電元グループが発注元◆
◆親会社は、東証一部上場企業の新電元工業◆
===事業内容===
・エネルギー管理システム開発
・電源装置の回路設計、機械設計、制御ソフト設計
・海外を含む新電元グループ社内システムのサーバクライアントシステムの企画、システム設計、ソフトウェア開発、保守
・通信事業者向けシステム開発
◆年間休日128日/残業1日平均約1時間/有給10日以上取得

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

製品の更なる価値の創造に、開発力・技術力で挑み続けています!

国内13拠点、海外15拠点を持つ新電元グループの開発会社として位置する当社。現代社会に欠かせない未来につながる製品の開発を最も得意としており、その実績は多岐に渡ります。世界中が注目している電気自動車(EV)に安全且つ簡単に急速充電ができるEV専用充電器や太陽光発電用パワーコンディショナー・通信用整流装置など様々な電源装置の制御ソフトウエア・ハードウエアの開発など、『エネルギーの変換効率を極限まで追求することにより、人類と社会に貢献する』という企業ミッションの実現を目指しながら実績にも繋げています。新しい技術の導入や年次に関係なく挑戦できる当社の風土で、技術を磨ける環境が整っていることも魅力の一つです。

仕事内容

苦労して開発した製品が未来の生活を豊かにするやりがいある仕事

主な業務は、ビジネス用ソフトウェア開発とITインフラの構築・保守/EV(電気自動車)における車載用充電器の制御用ソフトウェアの開発/スイッチング電源・制御基板の電気・電子回路設計などです。システム開発では、プログラマーというよりは、システムエンジニアとして仕様検討から製品開発まで携わります。国内外に多くの拠点を持つ新電元グループの一員だからこそ触れることのできる最新の技術に、入社後わずかな若手から挑戦することができます。要求された仕様を実現するために、何度も壁にぶつかりながら解決策を導きだし、苦労して開発した製品が問題なく作動し、お客様に満足していただけた瞬間にやりがいを感じる仕事です。

会社データ

新電元グループのミッション 「エネルギーの変換効率を極限まで追求することにより、人類と社会に貢献する」
これが新電グループの企業ミッションです。

私たち新電元熊本テクノリサーチは、新電元グループの一員として電源装置の変換効率最大化による省エネ・省資源化を推進します。
当社の持つ回路技術、ソフトウエア技術、機構技術を融合させ、低炭素社会実現の一翼を担う製品創造に協力していきます。
また、先端の技術を常にリサーチし、当グループに有用な技術をいち早く習得することで、効率的な業務システムの開発や電源技術のさらなる向上に努めています。
技術力と実現力を当社の持ち味として信頼を勝ち取り、従業員の物理的・精神的な幸福を追求することにより、社会とグループに貢献するエンジニアリングカンパニーとなることが我々の至上命題です。


新電元熊本テクノリサーチでは、新電元グループの社内システムの企画、システム設計および太陽光発電、家庭用蓄電システム等の制御部の開発を担っており、設立以来、新技術・新開発へ果敢に挑戦し続け、お客様に信頼される製品とサービスを提供しています。
事業内容 --------------------------------------------------------
「いろんなことに挑戦したい!」「自分のやりたいことが明確でない」
「熊本で働きたい!」という方には最適な環境です!
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◆お客様は国内13拠点、国外15拠点を持つ新電元グループ◆
◆社内システムの企画・設計・開発・保守、制御部開発などを一挙に担っています◆

新電元熊本テクノリサーチは、暮らしを支える電力の省エネルギー化を担う、
パワーエレクトロニクス分野で事業展開する新電元グループの開発会社です。
ICT技術をベースに、電力装置の開発、エネルギー管理システムの開発、
各種業務システムの開発を通じて社会に貢献しています。

・クライアント・サーバシステムの企画、システム設計、ソフトウェア開発
・電源装置の制御ハードウェア、ソフトウェア開発
設立 1989(平成元年)12月13日
資本金 2,000万円
従業員数 42名(2019年2月現在)
売上高 6億1800万円(2017年度実績)
代表者 代表取締役社長 長谷見 俊彰
事業所 〒869-1108
熊本県菊池郡菊陽町光の森1丁目17-3
沿革 1989年  通信事業者様向けシステム開発体制強化のため設立(熊本市花畑町4-7)
1995年  電源装置制御部のファームウェア開発を開始
2000年  太陽光コンバータユニット制御ソフトの開発開始
2001年  業容拡大のため、グループ制を導入
       蓄電池管理統合ユニットの開発開始、営業生産支援システムのWEB版開発
2002年  電力貯蔵システム用LGユニットの開発開始
2003年  エンジン発電機のインバータ開発開始
2004年  地上波デジタル放送用電源架マイコン開発開始
2005年  家庭用蓄電システム制御部開発、
       新電元香港向け発売在庫管理システム開発、運用開始
2009年  業容拡大のため、新社屋を建設、菊陽町光の森1-17-3に移転
2010年  太陽光パワーコンディショナの開発開始、新電元基幹情報システム開発開始
2011年  EV急速充電器、EV普通充電器、非接触充電器、高効率電源の開発開始
2012年  スマートグリッドシステムの開発開始
2013年  第2世代太陽光パワーコンディショナ開発
2015年  小容量高電圧直流給電システム開発
2016年  NEDO向け小容量高電圧直流給電システム開発
2017年  WPT(EV用非接触充電器)システムの開発開始
2018年  CHAdeMO Ver.1.2 対応 EV急速充電器開発
有資格者数 システムアナリスト 1名
プロジェクトマネージャ 1名
システムアーキテクト 1名
テクニカルエンジニアエンベデッド 1名
データベーススペシャリスト 1名
ネットワークスペシャリスト 2名
応用情報技術者 6名
基本情報技術者 21名
LPI 2名
JavaSJCP 2名
OracleMaster 4名
第2種電気主任技術者 1名
第3種電気主任技術者 3名
日商簿記検定2級1名
計算力学技術者2級 1名
エネルギー管理士 1名
新電元工業について 新電元工業(親会社:東京都千代田区大手町、http://www.shindengen.co.jp)は、企業ミッションである「エネルギーの変換効率を極限まで追求することにより、人類と社会に貢献する」のもと、企業ミッションの実践を支える先進のものづくり体制をグローバルに整えています。
絶えず変化する社会環境やマーケットニーズに対応すべく、各事業領域において、当社独自の高度な技術とノウハウを発揮することで、常に革新的、かつ持続可能な社会に貢献するパワーエレクトロニクス製品を提供してまいります。
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