株式会社サガテレビ
サガテレビ
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  • 正社員
業種
放送
その他サービス
本社
佐賀

先輩社員にインタビュー

報道編成制作局 報道部
大川内健人(22歳)
【出身】専修大学  法学部政治学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 記者職   事件事故、火事などのニュース原稿を担当
記者職は、アナウンサーが読むニュース原稿を制作しています。県内のイベントはもちろん、事件事故などその日に起きる緊急事態にもいち早く対応しなければなりません。
一年目の記者は、基本的に警察・司法担当になります。事故や事件、火事などの緊急時に要点を聴き、すぐに原稿を書く技術を学ぶためです。まだまだ聞き方がうまくいかず、情報不足な部分もありますが、最初の頃よりは要点を少しずつ聞けるようになりました。
限られた時間の中で話を聴き、原稿を書くことは当たり前のようですが、とても難しい技術です。丁寧な中にも常にスピード感を持って仕事に向き合うことを大事にしています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
特集を見てくれた人から声をかけてもらうこと。
普段のニュースよりも少し長めの特集をつくることがあります。入社して半年が経ってから、本格的に一人でつくる機会が増え、速記部で活躍する高校生や地方競馬でデビューした新人ジョッキー、大雨災害で出た災害ごみなど異なる分野の特集を制作しました。
取材や編集の時間は通常より長く、自分でナレーションも担当するため、制作には時間がかかります。長いだけでなく、内容を深くすることも必要なため、制作には多くの苦労がありますが、オンエアを見た人から「よかったよ」と言われることが一番嬉しいです。
取材の内容を掘り下げることや、映像にどんな工夫が必要かなど、まだまだ課題が多い中でも、見てくれた人から一声かけてもらえることが今一番の幸せです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 報道への憧れと故郷への恩返し
中学生の時、テレビで東日本大震災の映像を見て衝撃を受けました。
その時、災害報道の必要性や実際にテレビ局の報道で活躍したいという夢を持ちました。
夢を持ち続け、大学進学の際に一度佐賀県を出たときに、
「自分は全然故郷のことを知らない」と実感しました。
それと同時にこれまで育った環境に恩返しがしたいと思うようになりました。
いざ就職活動の時には「報道×佐賀県」という軸が生まれ、サガテレビが第一志望になりました。
 
これまでのキャリア 新卒入社

この仕事のポイント

職種系統 記者・ライター
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 信念を持って物事に取組むことのできる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

できるだけ早く、夢や目標を定めることをおすすめします。大きな目標さえ決まれば、自分の好きなことや現在取り組んでいることが自然と繋がっていく可能性が高くなるからです。一貫した軸があれば、それだけでも就職の一つの武器になると思います。
ぜひ、「夢×好きなこと」「目標×取り組んでいること」をアピールしてほしいです。

株式会社サガテレビの先輩社員

アナウンサーと記者の仕事を両方しています。

報道編成制作局 報道部兼アナウンス室員
橋爪 和泉

警察・司法・行政担当記者 事件事故や災害、行政を取材しニュースにする

報道編成制作局 報道部
中溝孝紀

テレビ局全体の経営方針の決定および新規事業の立案を行っています。

経営企画部
田中 佑樹

「CM出しませんか?」

営業局営業部
福田啓太

掲載開始:2020/03/01

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