弥富市役所
ヤトミシヤクショ
2021
業種
公社・官庁
その他サービス
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

弥富市は、愛知県西部に位置し、東西9km、南北15kmの細長い地形を有する日本一の金魚のまちです。
本市では、市政運営に当たり「もっと災害に強いまちづくり」「もっと人にやさしく健やかなまちづくり」「もっと豊かで活力あるまちづくり」という重要視点をもち、市民の皆様の生活向上に寄与するよう事業を行っています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

みんなでつくるきらめく弥富 自然と都市が調和する元気交流空間

弥富市は、木曽川下流に開拓された水郷地帯で、全国有数の生産を誇る金魚の産地となっています。市北部は、ベットタウンとしての都市生活ゾーン、中部は田園水郷ゾーン、南部をハイレベルな港湾ゾーンとして位置付け、まちづくりを進めています。また、「三花まつり」として春まつり、芝桜まつり、藤まつりを催し、市民の皆様と一緒に市の魅力をPRしていきます。

魅力的な人材

あなたの志が、明日の弥富を動かす

私たちは、多様化する市民ニーズに対応するため、単に学力や成績だけでなく、高い使命感と倫理観を持ち、向上心とチャレンジ意欲に富んだ人材を求めています。あなたの高い志が、未来の弥富市を創造します。私たちと一緒に市政の発展を実現しましょう!

施設・職場環境

よりよい行政サービスと業務の効率化に向け、新庁舎を建設予定

現在、弥富市では、市役所で働く私たちはもちろん市民の皆様も誇ることができる、新しい庁舎の建設が計画されています。大規模地震に備えた耐震性と、津波・地盤の液状化対策が施された、弥富市の防災拠点としての役割を十分に果たす新庁舎は、市民にとって心の拠り所となるでしょう。市民主体の地域活動の拠点として利用できるスペースや市民ギャラリー、情報発信スペースを確保すれば、弥富の魅力をアピールできる交流の場が構築できます。また、エレベーターやスロープなどの整備や、省エネルギー・地球環境問題への対応は欠かせません。子どもから高齢者まで、誰もが親しみやすく、使いやすい、人にやさしい庁舎の完成が待ち望まれています。

会社データ

事業内容 弥富市における行政全般

◆愛知県弥富市は、日本有数の大河である木曽川の河口に広がる浅瀬を開拓して造られたまちです。
豊かな水郷文化を形づくり、着実な発展を遂げてきました。
名古屋市とのアクセスが便利なことから、鉄道駅周辺を中心にベッドタウンとして住宅開発が進み、近年ではマンション開発などが見られ、人口が緩やかに伸びています。
設立 2006年(平成18年)
職員数 346名(平成30年4月1日現在)
予算規模 178.2億円(平成30年度一般会計当初予算)
代表者 弥富市長 安藤正明
事業所 弥富市役所(弥富市前ケ須町南本田335番地)、市内各施設
「金魚のまち」 弥富金魚の始まりは、約150年前。
採卵・孵化を成功させ、本格的な養殖が可能となったのは、木曽川の豊かな水量と土質が金魚に最適だったことが由来といわれています。
現在では日本にいる金魚の全品種である約25種類がすべて弥富でそろう一大産地であり、流通拠点としても日本有数の市場となっています。

弥富市のメインキャラクターは、もちろん、愛らしい金魚の「きんちゃん」です。
市内はもとより、全国へ向けて弥富市をPRするためのコミュニケーション・ツールとして、子どもからお年寄りまで幅広く親しまれています。
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