日本証券テクノロジー株式会社
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日本証券テクノロジー株式会社

野村総合研究所グループ
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  • 正社員
業種
ソフトウェア
情報処理/その他金融
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

みずほ証券の情報システムを支える戦略パートナー。証券システムの企画・開発から運用までをワンストップで提供。金融業界を中心とする幅広いクライアントのニーズに応えるべく、システムの研究・開発、自社パッケージ等の開発・販売に取り組んでいます。“クライアントファースト”を経営理念にクライアントと社会に貢献できる企業としてチャレンジを続けています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

お客様視点で事業を推進

私たち日本証券テクノロジー(以下NSTec)は、証券システムの構築と運用におけるプロフェッショナル集団です。みずほ証券のリテールシステムを一手に担っているのもひとえにNSTecの技術力が高く評価されている証といえます。NSTecでは開発、ITサービス、セキュリティ等のマネジメントシステムを標準化することで、業務全般にわたりお客様に安心・安全な証券システムサービスを提供しています。そのベースにあるのは、“クライアントファースト”という理念に他なりません。これからもNSTecは、お客様視点でのソリューションを提供していきます。

社風・風土

個人を尊重する社風が、お互いの成長をサポートし合う

NSTecは、技術力に長けたエンジニアが多く、また、とても面倒見のよい組織です。証券システムの開発には業務知識や開発経験が大きく求められるため、社内でも技術継承に対する考えが深く浸透しており、先輩社員が進んで新人を指導します。分からないことは、その場で上司や先輩に質問し、すぐに実践。また、現場で学ぶだけでなく、手厚い社内研修や資格取得フォローを通じて、証券SEとして大きく成長できます。

技術力・開発力

4つの目標を掲げ、頂点を目指す

NSTecの目標は大きく4つ。一つ目が、証券システム会社としてのレゾンデートル(存在意義)を確立することです。みずほフィナンシャルグループの『One MIZUHO』戦略を、証券システム面で支えることにより、しっかりと足場固めを行っていきます。二つ目が、トップレベルの証券システム技術とサービスを維持向上させることです。業務を標準化したマネジメントシステムを、常に最適な形にアップデートすること。三つ目が、従業員満足度の向上です。ワークライフバランスやダイバーシティなど先進的な取り組みを行うことで、誰もがNSTecで働くことを誇りに思える会社を目指します。そして四つ目が、スピード感のある研究開発が行える体制づくりです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

証券システムの企画・設計から開発・運用・保守まで手掛けられることが強み。
証券SE職は、大きく3つに分けられます。
■アプリケーションエンジニア職
 証券システムに関わるアプリケーションシステムの企画、設計、開発
■インフラエンジニア職
 証券基幹業務システムやインターネットシステムの基盤となるプラットフォーム、ネットワーク等の設計・構築・導入
■運用エンジニア職
 システム完成後の運用管理

会社データ

会社説明会 ★新規受付は終了いたしました。
事業内容 ■証券システムに関わるトータルソリューションの提供
1.証券システムの企画、開発及び運用、保守
2.ASP※サービス(インターネット・トレーディングシステム)の企画、開発及び運用、保守
3.Web電話帳システム(NSTechno-phone Manager)等のパッケージソフトの開発・販売
※ASP:Application Service Provider
設立 2001年7月
資本金 2億2,800万円
従業員数 379名(2019年4月1日現在)
売上高 128億円(2019年3月期)
代表者 代表取締役社長 小河原 正晴
事業所 ■本社
東京都中央区新川一丁目28番23号 東京ダイヤビル5号館
株主構成 株式会社野村総合研究所
みずほ証券株式会社
主な取引先 みずほ証券株式会社
アセットマネジメントOne株式会社
みずほ第一フィナンシャルテクノロジー株式会社
野村ホールディングス株式会社 他
沿革 ■日本証券テクノロジー株式会社発足まで
1974年03月 新日本情報システム(新日本コンピューターシステム)設立
1974年09月 和光データセンター(和光コンピュータシステム)設立
1983年10月 共同コンピュータサービス設立
2000年10月 新日本コンピューターシステムと和光コンピュータシステムが合併し、新光コンピューターシステム発足
■日本証券テクノロジー株式会社
2001年07月 新光コンピューターシステムと共同コンピュータサービスが合併し、日本証券テクノロジー発足
2003年03月 SI(システムインテグレータ)登録、認定を取得
2003年05月 NSTechno-phone Manager販売開始
2003年12月 ISO9001 2000年版 取得
2004年07月 新光証券 新システム「STAGE」 第1ステージ(注文・約定)稼動
2005年02月 ISMS Ver2.0、BS7799-2:2002 取得 認証範囲:勘定系システムの運行サービス
2005年03月 新光証券 新システム「STAGE」 第2ステージ(オンライン系システム)稼動
2006年07月 ISO20000(ITSMS)認証取得
2006年10月 新光証券 新システム「STAGE」 第2ステージ(バッチ系システム)稼動
2007年03月 ISMS Ver2.0のISO27001への移行
2007年11月 NSTechno-Job Assistant販売開始
2008年10月 NSTechno-AssetManager Platform販売開始
2009年01月 新光証券 株券電子化対応本番稼動
2009年04月 ISO9001 2008年度版への移行
2009年05月 新光証券とみずほ証券の合併に伴うシステム間接続対応
2010年01月 みずほ証券東証次世代株式売買システム(Arrowhead)対応
2011年04月   NSTechno-phone Navi 販売開始
2011年05月 みずほ証券ネット倶楽部本番稼動
2013年01月 みずほ証券とみずほインベスターズ証券の合併に伴うシステム対応
2013年06月 NSTechno-phone Harmony 販売開始
2013年07月 東証・大証合併対応
2013年08月 Aladdin周辺システムサービス開始
2014年01月 NISA導入対応
2015年06月 みずほ銀行との営業店仲介システム対応
2015年09月 東証Arrowhead リニューアル対応
2016年01月 マイナンバー対応、ジュニアNISA対応、金融一体課税対応
2016年08月 持株会システム統合
2016年12月 ストップオプションシステム リプレース対応
2017年09月 みずほ証券ネット倶楽部(ハードウェアEOSに伴う)リプレース対応
2017年11月 NISA制度変更対応、金融商品仲介業システム対応
2018年03月 ISO9001 2015年度版への移行
2018年10月 NSTechno-phone Manager(沖電気工業製PBX連携版)販売開始
2018年12月 NISAロールオーバー対応

連絡先

日本証券テクノロジー株式会社
採用担当

〒104-0033
東京都中央区新川1-28-23 東京ダイヤビル5号館

電話番号:03-3553-6331
HP       :http://www.nstec.jp/
掲載開始:2020/03/01

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