三条市役所
サンジョウシヤクショ
2021
業種
公社・官庁
本社
新潟

私たちはこんな事業をしています

◇公務員試験対策は不要!民間企業志望でも受験しやすいSPIでの選考です◇

三条市職員は、積極果敢に三条市の価値を創造し続け、「選ばれて次代まで住み継がれるまち」を目指しています。
「ものづくりのまち」としても有名な三条市の未来を、私たちと一緒に創り出していきましょう。

当社の魅力はここ!!

社風・風土

「これからの時代」の公務員を目指して

公務員というと、決まった仕事を黙々とこなす…というイメージがあるかもしれません。しかし、「これからの時代」の公務員は、職員一人一人が自らが市長であるかのように主体的に考え、行動することが求められます。当市では、そのような人材の育成を目的として、所属部署を越えた有志による政策立案の場である例月政策会議や、職員が自ら受験できる管理職・係長級昇任試験など、あなたの挑戦を支える様々な仕組みを用意しています。

戦略・ビジョン

3つの処方箋

施政方針として「3つの処方箋」を掲げ、それに基づいて行政運営を行っています。当市のホームページにおいて、それぞれの処方箋の具体的な内容や考え方を掲載していますのでぜひご確認ください。(https://www.city.sanjo.niigata.jp/shisei/seisaku_keikaku_torikumi/seisaku/9518.html)

会社データ

事業内容  三条市は新潟県のほぼ中央に位置し、約10万人の市民が暮らしています。

 全国的には「ものづくりのまち三条」として知られ、高い技術力に基づく様々な金属加工業をベースとした地場産業が根付いています。

 当市の行政運営は、持続可能で魅力的なまちづくりを実現するため、「3つの処方箋」を掲げています。

 〇3つの処方箋
  1 このまちの基礎体力を向上させる
    ~ライフステージごとに基礎体力を高め、まちの魅力を向上~
  2 人を去らせず、来たる人を追い求め、歓迎する
    ~人口流出を抑制し、人口の復元力を高めることで社会動態を改善~
  3 人口減少社会、少子高齢化社会と共存する道を歩む
    ~高度成長期以来の価値観の転換を図ることで「持続可能」という最強の武器をこの手に~
設立 2005年(平成17年) 三条市・栄町・下田村の合併により新三条市市制施行
資本金
職員数 775人(平成30年4月1日現在)
売上高
代表者 三条市長 國定 勇人
事業所 ◆三条庁舎
〒955-8686 新潟県三条市旭町ニ丁目3番1号
◆栄庁舎
〒959-1192 新潟県三条市新堀1311番地
◆下田庁舎
〒955-0192 新潟県三条市荻堀830番地1
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)