株式会社日立製作所
ヒタチセイサクショ
2020
  • 株式公開
業種
総合電機(電気・電子機器)
重電・産業用電気機器/プラント・エンジニアリング/コンピュータ・通信機器・OA機器/医療機器
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

日立は、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他(サービス)の開発・製造・販売・ソリューション提供、及びこれに関連するコンサルティング・サービスなど、幅広い事業展開を行っています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

未来は、オープンだ。アイデアで変えられる。

1910年。日立は茨城県の小さな修理小屋でベンチャー企業として産声をあげました。現在、グループ全体で従業員数約30万人、連結売上収益9兆円超までに成長しましたが、「優れた自主技術・製品の開発を通じて社会に貢献する」という理念は創業以来変わりません。取巻く環境が日々大きく変化する今、日立は「社会イノベーション」をコア事業として宣言し、強力に推進しています。「社会イノベーション」とは、日立がこれまで培ってきたインフラ技術と革新的なIT技術を組み合わせ社会課題の解決に貢献すること。エネルギー、水、気候変動、医療、防災、安全保障など、山積している地球規模の社会課題に対し、全力で挑み続けます。

戦略・ビジョン

社会イノベーション事業を加速させるため、組織体制を再編。

日立では、「電力・エネルギー」「産業・流通・水」「アーバン」「金融・公共・へルスケア」の4分野を注力事業分野として位置付け、マーケット別にお客様の近くでサービスを開発・提供するフロント、迅速かつ効率的なサービス提供を可能にするプラットフォーム、グローバル競争力のあるプロダクトの3階層で構成されるマーケットドリブンな事業体制を始動させました。新しい組織体制で、お客様との「協創」を加速させ、サービスとプロダクトの両輪で価値あるイノベーションを創り出します。

社風・風土

新卒採用・インターンシップHP、ぜひご覧ください!

私たちが日立が世界で取り組む難題は、どれ一つとして、一人の力だけでは解決出来ないことばかり。それぞれの領域で世界に通用するプロフェッショナルがチカラを合わせ、事業を前に進めています。当社HPでは、現場で働く先輩社員たちのインタビューを掲載しています。一人ひとりの熱い「志」、ぜひ感じてみてください。http://www.hitachi.co.jp/recruit/

会社データ

事業内容 情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他(サービス他)の8セグメントにわたる、製品の開発・生産・販売・サービス
創業 明治43年(1910年)
設立 大正9年2月(1920年)
資本金 458,790百万円(2017年3月末現在)
代表者 代表執行役 執行役社長兼CEO 東原 敏昭
従業員数 35,631名(2017年3月末日現在・単体)
303,887名(2017年3月末日現在・連結)
売上高 1,906,532百万円(2017年3月期・単体)
9,162,264百万円(2017年3月期・連結)
事業所 本社:東京、全国各事業所(事業部、研究所、支社)及び海外事業所
研究開発費 3,239億円(2017年3月期・連結)
関連会社 日立化成、日立金属 など連結子会社約1000社以上
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