日本梱包運輸倉庫株式会社
ニッポンコンポウウンユソウコ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

日本梱包運輸倉庫株式会社

(ニッコンホールディングスグループ【東証一部上場】)
  • 正社員
業種
陸運(貨物)
海運/倉庫
本社
東京
残り採用予定数
15名(更新日:2019/06/10)
リクナビ限定情報

私たちはこんな事業をしています

お客様企業の物流戦略に合わせたサービスを開発、提供する総合物流企業として主に4つの事業を展開し、徹底した顧客主義を貫いています。

■4輪や2輪、汎用機などの完成車輸送を行う「運送事業」
■日本全国に106万8210平方メートル(ドーム球場約23個分)の倉庫設備を所有する「倉庫事業」
■輸出梱包や流通加工など商品の付加価値を高める「梱包事業」
■Door To DoorサービスやLine To Lineサービスを提供する「海外事業」

当社の魅力はここ!!

社風・風土

日梱らしさ=「ないなら作ってしまおう!」

「日梱らしさ」が分かるエピソードとして、こんなものがあります。たとえば、お客様のそれぞれの製品に合わせた台車や容器などの設計・開発・販売はもちろん、「特殊車両の開発・運行」まで行っています。お取引先の商品に合わせ、レース用車両専用トレーラー、バイク2段積みできるトラックなどを開発し保有しています。また従来のトラックより約2倍の量の荷物を運ぶことができる全長21mのフルトレーラーを全国にて運行。輸送の効率化・省人化を図ると共に、CO2排出量も大幅に削減し、環境に優しい物流にも力を入れています。また2018年2月より全長23mのフルトレーラーも導入を開始しました。常に物流企業としての新しい形を追求し続けています。

リクナビ限定情報
事業・商品の特徴

65年の歴史の中で大切にしている「顧客起点」

当社は大手自動車メーカーの2輪車を運ぶことからはじまりました。その当時から変わらず、ずっと大切にしていることは「顧客起点」ということです。お客さんから頂いたオーダーが、当社の現在のサービスだとお答えできない場合、「ないのであれば作ってしまおう」と取り組んでしまうのが当社の特徴です。車両・設備・情報システム・さらには雇用まで自前で調達し、オーダーに細部まで応えて続けてきました。なので、当社は物流の会社なのに、「リース業」「不動産賃貸業」なども事業内容の1つとして含まれています。これも創業65年以来培ってきた物流のノウハウや、お客様のご要望に泥臭く向き合い信頼が確かなものだからこそ。

リクナビ限定情報
待遇・制度

4年目からの海外研修で活躍の場を世界へ

今後、物流の重要性は大きくなっていくでしょう。人々の暮らしや生活、日本・世界問わず、産業全体に大きな影響力を持つ物流業界の未来を支えるのは、まぎれもなく皆さんです。当社では未来を支える人材の育成に注力しています。入社後1年間の研修期間を設け、各事業所の現場をローテーションしながらの実務研修と、講義やグループワークを通して知識をじっくり深めるフォローアップ研修を実施。実務を身に付けた4年目からは1年間の海外研修に挑戦でき、過去7年間36人の若手総合職が研修を経て経験値を高め、スキルアップしています。充実した研修内容でご自身の可能性を広げ、日本梱包運輸倉庫の新たな歴史を作る挑戦を一緒にしていきませんか。

リクナビ限定情報

会社データ

事業内容 貨物自動車運送事業
貨物利用運送事業
倉庫業
通関業
内外物資の輸出入及び販売
廃棄物の収集、運搬及び処分に関する処理事業
自動車分解整備事業及び自動車部品の販売
貨物荷造梱包解装作業
梱包原材料の製造及び販売
石油製品の販売
物流関連機器の設計製作及び販売
機械器具及び装置等の加工、組立及び解体
損害保険代理業及び生命保険代理業
自動車損害賠償保障法に基づく保険代理業
不動産賃貸業
総合リース業
労働者派遣事業
古物の売買
発電及び売電に関する事業
医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の製造と流通に関する事業
前各号に附帯する一切の事業
設立 2015年10月1日 ニッコンホールディングス(株)から事業を継続し、新生・日本梱包運輸倉庫(株)として事業開始
※創業1953年8月27日
資本金 5億円
従業員数 4,086名(男性3,432名・女性654名)2017年12月31日現在
売上高 1793億1200万円(2017年3月期ニッコンHD連結)
代表者 代表取締役 社長執行役員 大岡誠司
事業所 本社/東京都中央区
国内/約80カ所
北海道・宮城・福島・茨城・栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・浜松・名古屋・三重・岐阜・大阪・岡山・熊本・福岡など
主な取引先 本田技研工業(株)、TOTOバスクリエイト(株)、ヤンマー(株)、SRIロジスティクス(株)、YKK AP(株)、TOTO(株)、(株)永大産業、積水ホームテクノ(株)、京セラ(株)、(株)本田技術研究所、(株)ミツバロジスティクス、(株)ケーヒン、(株)井関物流、富士フィルムロジスティクス(株)、SEIロジネット(株)、ヤマハ発動機(株)、日信工業(株)、日本ミシュランタイヤ(株)、NTN物流(株) ※順不同
関連会社 (株)日本陸送、(株)メイコン、日本運輸(株)、(株)オートテクニック、(株)オートテクニックジャパン、エヌケイエンジニアリング(株)、日輸商事(株)、(株)トランスポートジャパン、(株)テクニックサービス、(株)北海物流サービス、(株)中国物流サービス、(株)セフテック、(株)テクニカルニッポン、S&Nロジスティクス(株)、菱自運輸(株)、ニッコンムービング(株)、ニッコン情報システム(株)、(株)イトー急行、中越テック(株)、札幌新聞輸送(株)、中越輸送(株)、(株)ニッコン古川、狭山日梱(株)、小川日梱(株)、藤沢日梱(株)、松本日梱(株)、新潟日梱(株)、群馬日梱(株)、鈴鹿日梱(株)、千葉日梱(株)、仙台日梱(株)、(株)ニッコン松山、(株)ニッコン九州、(株)ニッコン奈良
NK PARTS INDUSTRIES,INC.、NK AMERICA,INC.、NKA TRANSPORTATION,INC.、NKA LOGISTICS,INC.、NKA CUSTOMS SERVICE,INC.、AUTO TECHNIC AMERICAS, INC.、日梱物流(中国)有限公司、富田一日梱儲運(広州)有限公司、広州東風日梱物流有限公司、A.N.I.LOGISTICS.LTD.、A.N.I.TRANSPORT,LTD.、NIPPON KONPO(THAILAND)CO.,LTD.、NIPPON KONPO PHILIPPINES,INC.、PT NIPPON KONPO INDONESIA、NIPPON KONPO VIETNAM CO.,LTD.、NKV LOGISTICS LTD、NIPPON KONPO HOCHIMINH INC.、NIPPON KONPO VIETNAM REAL ESTATE CO., LTD.、NKP MEXICO,S.A.DE C.V.、NIPPON KONPO INDIA PRAIVATE LIMITED、KOLAR LOGISTICS AGENT PRIVATE LIMITED、TAPUKARA LOGISTICS AGENT PRIVATE LIMITED、NIPPON KONPO(MALAYSIA)SDN. BHD.
平均年齢 41,2歳(平成29年12月末時点)
沿革 1953年
貨物自動車運送業、鉄道発着貨物取扱業、陸上小運送及び運送取扱業、貨物荷造梱包解装作業、保険代理業を目的に、株式会社日本梱包運搬社として資本金100万円をもって設立創業

1968年
社名を現在の日本梱包運輸倉庫株式会社に変更


1970年
株式を東京証券取引所第二部市場に上場、本社ビルを増改築し本社事務を現在地に移転、資本金3億円となる

1989年
米国現地法人 NK PARTS INDUSTRIES,INC.設立

1994年
中国現地法人南京日梱儲運実業有限公司設立(現 日梱物流) 
タイ現地法人 A.N.I.. LOGISTICS,LTD.設立

1997年
株式を東京証券取引所第一部市場に指定替えをする
タイ現地法人 NIPPON KONPO (THAILAND)CO.,LTD.設立
中国現地法人南京日梱(現 日梱物流(中国)有限公司)、富田日梱を設立

2000年
米国現地法人NKAを設立
フィリピン現地法人NKPIを設立

2002年
インドネシア現地法人PT.NIPPON KONPO INDONESIA 設立

2003年
資本金100億円突破
設立50周年を迎える

2008年
ベトナム現地法人NIPPON KONPO VIETNAM CO.,LTDを設立

2011年
メキシコ現地法人NKP MEXICO,S.A,DE C.V.を設立
インド現地法人NIPPON KONPO INDIA PVT.LTD.を設立
タイ現地法人A.N.I. TRANSPORT,LTD.を設立

2012年
ベトナム現地法人NIPPON KONPO HOCHIMINH INC.を設立
ベトナムNIPPON KONPO VIETNAM REAL ESTATE CO.,LTD.を設立
AEO制度による認定通関業者の認定を取得

2013年
インドKolar Logistics Agent Private Limitedを設立

2014年
埼玉県狭山市に社内専用託児所を開設
四輪輸送事業に特化した新会社7社を設立
(狭山日梱(株)、小川日梱(株)、藤沢日梱(株)、新潟日梱(株)、松本日梱(株)、鈴鹿日梱(株)、群馬日梱(株))

2015年
21mフルトレーラー導入により日本物流団体連合会「第16回物流環境大賞」受賞
仙台日梱(株)、千葉日梱(株)を設立
マレーシア現地法人NIPPON KONPO(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立

2015年10月1日
ニッコンホールディングス株式会社から事業を継続し、新生・日本梱包運輸倉庫株式会社として事業スタート

連絡先

〒104-0044
東京都中央区明石町6-17
人事部管理課/採用担当
TEL:03-3546-3601
E-mail:saiyou@nikkon.co.jp
URL:http://www.nikkon.co.jp/
リクナビ限定情報
掲載開始:2019/03/01

日本梱包運輸倉庫株式会社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

日本梱包運輸倉庫株式会社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)