西東京市役所
ニシトウキョウシシヤクショ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

西東京市役所

【環境/企画/教育/建築/広報/心理/土木/福祉/保育】
  • 正社員
業種
公社・官庁
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

東京都のほぼ中央、東京23区の西部に隣接する西東京市。
2001年、田無市と保谷市が合併し、21世紀最初に誕生した市です。
平成26年多摩地域で初めてWHO(世界保健機関)の提唱する健康都市連合に加盟しました。
市民の方々のこころと体の健康はもちろん、
社会や経済、居住や教育といった生活環境も健康水準を向上するための要素として、
まち全体の「健康」を達成するための取り組みを進めています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

「やさしさとふれあいの西東京に暮らし、まちを楽しむ」

東京都内にありながら、緑豊かな自然があり、市内に5つの駅をもち都心からのアクセスが良いことから、近年大型のマンションも建設され、都心で働く方のベッドタウンとして発展しています。平成26年4月には、「やさしさとふれあいの西東京に暮らし、まちを楽しむ」を基本理念とした第2次基本構想・基本計画がスタートしました。東日本大震災の教訓から得た地域の助け合い・支えあいや人と人との絆の大切さを踏まえ、多様化する市民ニーズや新たな課題解決に向けた取組を着実に推進し、市民の皆さんの輝きを次世代につなぐ街づくりを進めます。

採用方針

これからの西東京市 創るのはあなたです!!

西東京市は、旧田無市と保谷市が合併し、21世紀に最初に誕生した市です。市民にも西東京市民という意識が定着し、これから成長する西東京市をどんな街にしていくのか、「西東京市」というブランド創りはあなたの手にかかっています!!若手職員でも、いろいろな仕事が任され、頑張り次第で自分の思いを実現し、活躍している先輩職員もたくさんいます。人に関心があり、周りの人と連携して進めていくコミュニケーション力のある方、また、困難なことにぶつかっても粘り強い姿勢で仕事に取り組めるバイタリティー溢れる人を求めます。  ( 西東京市マスコットキャラクター「いこいーな」  Copyright  シンエイ/西東京市 )

施設・職場環境

ずっと働き続けられる環境づくり~仕事も生活も楽しむ~

西東京市では全職員に「ワークライフバランス研修」を実施し、仕事だけではなく生活も充実させ、生活者の視点に立つことのできる人材を育成することが、市民と共に新しい公共サービスを創生し、協働のまちづくりを進めていく上での大切な事だと考えています。平成29年5月16日には、西東京市長は「健康」イクボス・ケアボス宣言を行い、職員のワークバランスを実現し、職員の健康の維持・増進を図り、仕事との両立、多様な生き方を後押しし、ずっと働き続けられる良好な職場環境づくりを推進していきます。熊本・東日本大震災後は、多くの職員が派遣やボランティア休暇で被災地に赴き、復興支援にも当たっています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

★「ずっと住み続けたい…」やさしさとふれあいのまちづくり
     さまざまなニーズをもった市民をやさしく支え、ともに寄り添い考えながら
     一人でも多くの市民の満足そして西東京市に誇りをもっていただけるサービスを提供していきます。
  
 一般事務は、窓口業務・各種相談支援業務・庶務・広報・企画等様々な分野で、
 土木・建築技術・保健師・栄養士など専門職は各専門性を生かした仕事をします。

会社データ

事業内容 私たちの目指すのは「公共の利益」です。
日常生活から経済まで、社会基盤を市民の皆さんと共に作ります。
住民の暮らしや、健康・福祉に関する施策、環境・まちづくり等に取り組んでいます。

西東京市では、まちづくりのビジョンとして
基本理念を「やさしさとふれあいの西東京に暮らし、まちを楽しむ」とし、
生活者の視点に立った将来像として
  「みんなでつながり支えあうまち」
  「豊かで明るい活気あるまち」
  「安全・安心でほっとやすらぐまち」
  「ひと・もの・ことが育ち生かされるまち」
  の4つの「理想のまち」を掲げています。


そして、このような理念・理想を実現するために、次の6つの「まちづくりの方向」を定めています。
 
 (1)みんなでつくるまちづくり
   みんなが輝き魅力あるまちを築くためには、人と人、人と地域がつながることが必
  要です。市民一人ひとりの人権が尊重され、平和を尊び、国籍・性別、障害の有無
  などによって差別されることのない平等な社会の構築を進めます。また、今まで以
  上に地域や協働の視点を重視しつつ持続可能で自立的な自治体経営を進めます。
 
 (2)創造性の育つまちづくり
   市民一人ひとりが輝き、心豊かに暮らすことができるまちであることが望まれま
  す。次世代を担う子供たちが個性を伸ばしながら健やかに育つために、学校教育
  の充実や安心して子育てできる環境を整え、学校・家庭・地域の連携による育ち
  を支援します。
   また、だれもが生涯にわたり学び、文化芸術にふれ、スポーツ・レクリエーション
  に親しむことのできるまちづくりを進めます。
 
 (3)笑顔で暮らすまちづくり
   わたししたちは健康で生きがいのある豊かな人生をおくりたいと願っています。
   住みなれた地域でいつまでも笑顔で暮らすために、地域やNPO・市民活動団体
  及び関係機関と連携しながら、保健・福祉・医療の一体的なサービス提供を図り、
  安心していきいきと健康に暮らすことのできるまちづくりを進めます。
 
 (4)環境にやさしいまちづくり
   やすらぎをもたらす自然環境と、安全で持続可能な生活環境を次世代に引き継い
  でいく必要があります。市民と事業者、行政が協力して、みどりの保全や環境にやさ
  しい低炭素社会づくりをし、環境負荷の少ない循環型社会のしくみを整えて、良好な
  環境を保全するまちづくりを進めます。
 
 (5)安全で快適に暮らすまちづくり
   わたしたちが安全に安心して暮らせる都市基盤の整備が必要です。市民が快適
  に暮らせるよう、住みやすい住環境の整備や利便性の高い道路・交通網の整備を
  進めます。
   また、市民一人ひとりの防災や防犯意識を高め、市民や地域が参加する防災・
  防犯対策を充実させて、市民が安全に暮らせるまちづくりを進めます。

 (6)活力と魅力あるまちづくり
   わたしたちのまちが活力に満ちて魅力あふれるためには、地域産業の振興や
  地域資源の活用が必要です。地域資源を活かしてまちの活力や魅力を向上さ
  せ、市内外に広くアピールすることにより、人の交流を増やすとともに、農業・
  商業・工業の連携や事業者間の連携を充実させて新たな産業の育成やにぎわ
  いと活気のある魅力的なまちづくりを進めます。
 
 
市制施行 西東京市:平成13年1月21日
(田無市:昭和42年1月1日、保谷市:昭和42年1月1日)
一般会計予算額(平成31年度一般会計当初予算) 714億1300万円

従業員数 1034名(平成31年4月1日現在)
代表者 西東京市長 丸山 浩一
市の施設 田無庁舎・保谷庁舎
出張所、エコプラザ西東京、保谷保健福祉総合センター、防災センター、住吉会館ルピナス(子ども家庭支援センター、住吉老人福祉センター、男女平等推進センター)、障害者総合支援センターフレンドリー、消費者センター、市民会館、保谷こもれびホール、スポーツセンター、文化交流センターきらっと、コール田無、保育園、児童館、学童クラブ、図書館、公民館など
沿革 明治11年/田無  郡区町村編制法の施行により北多摩郡の所管となる田無村が
         できる

明治12年/田無  田無村を田無町と改称

明治22年/保谷  上保谷新田、上保谷、下保谷の3か村が合併し、保谷村となり、
         現在とほぼ同じ区画をもつ農村として位置づけられる

昭和10年/田無  昭和10年代には、大日本時計(現シチズンホールディングス)、
         中島航空金属(現住友重機械工業)、三共、豊和重工(現IHI)の
         社宅建設により、田無の人口増加が始まる

昭和33年/保谷  日本住宅公団(現都市再生機構)によって柳沢、東伏見団地、
         ひばりが丘団地が建設され人口急増

昭和42年     人口の急増や、まちの基盤整備が始まったことを受けて、
         「田無町」から「田無市」、「保谷町」から「保谷市」へと市制を施行

昭和55年/保谷  福島県下郷町と姉妹都市提携盟約の調印

平成10年2月   任意の合併協議会である「田無市、保谷市合併推進協議会」を
         設置して合併協議を開始し、「新市将来構想」を策定

平成11年/田無  山梨県須玉町と姉妹都市提携盟約の調印

平成11年10月   両市議会での議決を経て、法律に基づく正式な合併協議会である
         「田無市、保谷市合併協議会」を設置

平成12年7月   満18歳以上の全市民を対象とする投票方式の市民意向調査を
         実施した結果、  両市ともに合併に「賛成」とする票が「反対」とする
         票を上回る

平成13年1月   田無市・保谷市の合併により、21世紀に最初に誕生する市として
         新市「西東京市」が誕生
 
    10月  「西東京市」として福島県下郷町、山梨県須玉町と姉妹都市提携
         盟約の調印

平成14年3月  はなバス運行開始

    5月  武蔵野女子大学(現武蔵野大学)と地域のまちづくりを推進するため
        の協定を締結

           10月  市民参加条例施行

平成15年7月  子ども家庭支援センター「のどか」開設

           10月    千葉県勝浦市と友好都市提携盟約の調印
 
平成16年1月  市民憲章、市歌の制定、市の木・市の花を指定

           4月   西東京市総合計画がスタート

平成17年4月  西東京いこいの森公園開園

           11月   山梨県須玉町合併により、山梨県北杜市と友好都市提携継続
            
平成18年5月  西東京市南町スポーツ・文化交流センター「きらっと」開館

平成20年4月  住吉開館「ルピナス」(子ども総合支援センター・住吉老人福祉
        センター・男女平等推進センターの複合施設)開館

            6月  エコプラザ西東京開設
            
平成21年4月  西東京市総合計画(後期基本計画)スタート

           5月  ひばりヶ丘駅前出張所開設

平成23年1月    西東京市誕生10周年を迎え、市の公式キャラクター 「いこいーな」決定。

    4月  障害者総合支援センター「フレンドリー」開館
          
    8月  埼玉県新座市と災害時における相互応援に関する協定を締結

平成25年6月  農のアトリエ「蔵の里」の事業開始
      
平成26年4月 西東京市第2次基本構想・基本計画スタート
            
            7月  「健康都市連合」に加盟(多摩地域初)
      
    11月  早稲田大学との協働連携に関する協定を締結

平成27年3月  「下野谷遺跡」国史跡に指定
     
    10月   「いこいーな西東京ナビ(観光防災アプリ)」運用開始

平成28年5月  市民の声を市政に!「市政モニター制度」開始
      
    7月  女性の働き方をサポート「ハンサムMama」プロジェクト開始
      
    12月  コンビニエンスストアで証明書発行開始

平成29年4月  人口20万人突破記念セレモニー開催
      
    5月  西東京市長「健康」イクボス・ケアボス宣言

平成30年3月  めぐみちゃんメニュー事業「2017年度ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」部門賞受賞
        東伏見駅周辺に縄文モニュメント設置
        創業サポート施設開設

    4月  市内5駅全てのバリアフリー化実現 

    10月  「西東京市子ども条例」施行

連絡先

西東京市総務部職員課 人材育成推進係
〒188-8666
西東京市南町5-6-13
TEL  042-460-9813
FAX 042-463-9585
西東京市公式ホームページ http://www.city.nishitokyo.lg.jp/
掲載開始:2019/03/01

西東京市役所に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

西東京市役所に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)