大丸株式会社
ダイマル
2020

大丸株式会社

複合専門商社
業種
その他商社
商社(紙)/商社(事務機器・OA関連)
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

大丸株式会社は、創業以来125年間、北海道を中心に生活資材を安定供給することで信頼を得てきました。複合専門商社として、紙製品、包装資材、文房具、事務用品、日用品、情報機器、オフィス家具やインテリアなど、取扱う商品やサービスは拡大しています。いつもあなたが手にしているモノは、大丸の仕事かもしれません。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

そばにいる・つなげる・なんでもある・かんがえる

大丸は、30万点以上の多種多様な商品やサービスを、3千社以上のメーカーから仕入れお客様に販売しています。ふだん使っているペンやノート、今朝手にした新聞の折り込みチラシ、大学の机やPC、スーパーで買ったお惣菜のトレイなど…。皆さんの生活の中にも、きっと大丸の仕事は隠れているはずです。しかし、私たちの役割は、モノを仕入れて販売することだけではありません。社会や技術の発展は私たちの価値観を変化させます。大事なのはお客様が何に価値を感じ大切にしているかを理解し、お客様が考える以上の満足を提供すること。現在お客様は3万3千社以上。いつの時代もビジネスパートナーと認めていただけるように、大丸は考え続けています。

社風・風土

変化の歴史を、これからも

大丸の歴史は、変化の歴史です。取扱商品や組織体系が社会のニーズに合わせて変化してきたことだけではなく、社会の先をみた積極的な変化も恐れず繰り返してきました。創業者から脈々と受け継がれる三方よしの精神に加え、目線を先に・高く向けた考えや行動を続けてきた歴史でもあります。現状に満足するよりも、より良く・より面白くと、変化を推進できる社員たちが活躍しています。また昨今は、多様な価値観や働き方が必要とされています。大丸では、社外セミナーへの参加推進をはじめとした自己成長機会の提供、育児休業取得や短時間勤務の活用、有給休暇の時間単位取得など、評価制度の刷新など現在進行形で体制が出来上がっています。

事業・商品の特徴

流通をリードするための4つのファンクション

大丸の組織は(1)最前線で活躍する営業部門(2)営業部門とコミュニケーションを取り、情報提供からフォロー作業まで行う推進部門(3)効率的な商品の管理配送を行う物流部門(4)会社の運営管理を行う管理部門、の4つに分かれています。さらに営業部門は、4つの本部に分かれる「営業本部長制」を採っています。紙包材営業本部は印刷会社や工場への紙・資材卸。量販営業本部はスーパーやホームセンター、ドラッグストアなど広域チェーンへの卸。オフィスサプライ営業本部は専門店等の小売店や納品店への卸。直需営業本部は官公庁や民間企業への直販対応を行います。推進部門は情報機器、リコー製品、商・環境機器分野において専門性を発揮しています。

会社データ

事業内容 洋紙・板紙・紙製品・包装資材・文房具・事務用品・日用品・家庭雑貨・情報機器・インテリア・オフィス家具などの販売、及びソフト開発・店舗設備・環境設計
創業 1892(明治25)年8月25日
設立 1922(大正11)年5月10日
資本金 4億8,000万円
売上高 549億9,600万円(2017年6月期)
代表者 取締役社長 藤井敬一
従業員数 780名 (2017年7月現在)
事業所 ◆本社
北海道札幌市

◆営業部
札幌市白石区、中央区、石狩市

◆支店・出張所
函館、旭川、帯広、北見、釧路、室蘭、青森、仙台、東京
関係会社 (株)RCセンター
APP北海道(株)
(株)アスパック
コクヨ北海道販売(株)
佐藤包装紙器(株)
(株)サンクレエ
大丸サービス(株)
大丸藤井セントラル(株)
十勝包装資材(株)
ニットー物流(株)
パピルス化成(株)
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