一般社団法人 日本音楽著作権協会
ニホンオンガクチョサクケンキョウカイ
2019
業種
団体・連合会
シンクタンク/コンサルタント・専門コンサルタント/芸能・芸術
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

JASRACは音楽を創作した作詞・作曲家、音楽出版社から著作権を預かり、音楽を利用される方との架け橋となっています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

人と音楽をつなぐこと、それがJASRACの役割です

人と音楽をつなぐこと、それがJASRACの役割です。たとえばCDをつくる、コンサートを開く、お店で音楽を流す・・・。そんなとき「音楽を使う人」からお支払いいただくのが“著作権使用料”です。この使用料が、作詞家、作曲家など「音楽をつくる人」に還元されることで、新しい歌やメロディーが生まれる環境が整えられます。いつまでもみなさんに素敵な音楽が届くよう、JASRACはこれからも人と音楽をつないでいきます。

企業理念

Sine Qua Non(シン・クァ・ノン)=「必要不可欠な」音楽を守る

S.Q.N.とは、ラテン語の「Sine Qua Non」の略で、「必要不可欠な」を意味します。人間が生きていくうえで必要不可欠なもの、音楽を守るという理念を掲げ、JASRACは音楽文化の普及・発展に寄与する活動を続けていきます。

会社データ

事業内容 音楽著作権管理業
■音楽の著作物の著作権に関する管理事業
■音楽著作物に関する外国著作権管理団体等との連絡及び著作権の相互保護
■私的録音録画補償金に関する事業
■著作権思想の普及事業、音楽著作権に関する調査研究
■音楽文化の振興に資する事業
設立 1939(昭和14)年11月18日
代表者 理事長 浅石道夫
正味財産 6億992万円(2016年3月31日現在)
職員数 483名(男性316名、女性167名/2017年4月1日現在)
著作物使用料徴収額 1,118億2,103万円(2016年度実績)
著作物使用料分配額 1,124億7,608万円(2016年度実績)
信託契約数 17,610件(2017年4月1日現在)
事業所 ■本部:東京都渋谷区上原3-6-12
■支部:札幌、仙台、大宮、東京、横浜、静岡、名古屋、
      金沢、京都、大阪、広島、高松、福岡、那覇
沿革 1939年 JASRAC設立
1951年 初めて海外の著作権管理団体と管理契約を結ぶ(アメリカ/ASCAP)
1960年 名古屋高裁で、社交場の楽団演奏における経営者の利用責任が確定
      CISAC(著作権協会国際連合)に加盟
1968年 BIEM(録音権協会国際事務局)に加盟
1978年 ブランケット方式による放送使用料の徴収開始
1984年 レコードレンタル管理開始
1987年 全国的にカラオケ使用料の徴収開始
1998年 文化事業を開始
1999年 インターネット上で作品DBを公開
2000年 インタラクティブ配信の使用料規定が認可
2001年 非商用のインタラクティブ配信の管理開始
2002年 BGM利用の管理開始
2004年 インターネット上での利用申請システム稼働
2007年 動画投稿(共有)サービスにおける利用許諾条件を提示
2010年 「一般社団法人」へ移行
2011年 東日本大震災からの復興支援を目的とした「こころ音プロジェクト」をスタート
      フィットネスクラブ管理開始
2012年 カルチャーセンター管理開始
2014年 創立75周年
     JASRAC音楽文化賞を創設
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