株式会社いなげや
イナゲヤ

株式会社いなげや

【東証一部上場/小売/食品/スーパー】
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
スーパー・ストア
商社(食料品)/食品/コンビニエンスストア/ホームセンター
本社
東京
残り採用予定数
20名(更新日:2017/07/21)
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私たちはこんな事業をしています

■□新鮮さを、お安く、心をこめて□■
首都圏一都三県に140店舗を展開する、東証一部上場の食品スーパーマーケットチェーン事業を行っています。
明治33年(1900年)の創業以来、110余年にわたって「まずお客様ありき」という創業精神のもと、お客様第一主義に徹しており、
食を通じてより健全な地域社会の実現に貢献することを目指しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

【すこやけく】の実現 を目指して・・・

いなげやのある街が、すべて健康で豊かな暖かい心を育めるところであるように。「お客様の毎日の食生活を豊かにしたい」「お客様に喜んでいただきたい」という一心から、「お客様の健康で豊かな暖かい日常生活と、より健全な社会の実現への貢献」を経営理念としています。明治33(1900)年の創業以来「まずお客様ありき」の創業精神を受け継ぎ、お客様第一主義を貫いてきました。「新鮮さを、お安く、心をこめて」という指針のもと、本当に美味しい食品の提供、更にはその美味しさから生まれる『豊かで幸せな食卓の実現』へ、飽くなき追求を続けています。そうした私達の理念を象徴するのが【すこやけく】。これがお客様の【幸せ】の原点です。

戦略・ビジョン

Healthy Living & Social Market

これは、当社が目指すお店のスローガンです。【食と人を通じ、地域のお役立ち業として社会貢献し、お客様が健康に歳を重ねて人生の喜びや楽しさを感じて頂ける、なくてはならない店】という思いが込められています。日々目まぐるしく変化する社会環境やお客様のニーズに合わせて、私たちはこの先「もっと便利に、もっと楽しく」新しい価値を創造していきます。店舗での販売を充実させるのみならず、インターネットショップの拡充や自社農園の展開といった、新規事業にも挑戦しています。

魅力的な人材

『人は財産』:仕事もプライベートも充実

いなげやの良さはやはり、理念である”すこやけく”に基づく会社の考え方です。【自分自身の私生活や仕事、家族との関係においても健全な人間でないとダメ】。新鮮な物を常にお客様に提供する事こそが私達の使命であると共に、働く従業員も常に健康に仕事に取り組む事ができる環境があるということ。そして、【やりたい!】という想いと、行動に移す力を持っていれば、年齢に関係なく挑戦させてくれる環境も整っているので、健康に日々を過ごすだけでなく仕事に打ち込む力も湧いてきます。メリハリをつけて働く考えが浸透しているからこそ、男女共に長く働ける風土があり、成長し続けながら歴史を創ることが出来るのです。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

鮮魚、精肉、青果、ベーカリー、グロサリー、惣菜、チェッカー(レジ)/各担当部門における販売、仕入れ、計数管理、パートナーの管理など店舗内業務全般。※販売スタッフを経験後、自己申告、本人の能力、適性に応じ、店長、バイヤー、SV、本社スタッフへのキャリアプランがあります。

会社データ

募集会社 株式会社いなげや
事業内容 首都圏に140店舗を展開する、食品スーパーマーケットチェーンストア
設立 1948年5月
創業は1900年(明治33年)、110余年の歴史を継承する会社です。
資本金 89億8110万円
従業員数 12602名(嘱託/エルダー/契約/パートナー社員含む)
うち正社員:2248名(2017年3月現在)
売上高 2491億32百万円(2017年3月期・連結)
代表者 代表取締役社長 成瀬 直人
本社所在地 東京都立川市栄町6-1-1
事業所 本社/東京(立川)
店舗数/140店舗(東京73店舗、埼玉32店舗、神奈川27店舗、千葉9店舗)(※2017年3月現在)
経常利益 26億53百万円(2017年3月期・連結)
平均年齢 42.5歳(2017年3月末現在)
株式上場 東証1部上場
グループ企業 (株)サンフードジャパン、(株)サビアコーポレーション、(株)ウェルパーク、(株)いなげやウィング、(株)三浦屋、(株)いなげやドリームファーム
いなげやグループとは (株)いなげやにおける食品スーパーマーケット事業を中核として、ドラッグストアチェーンや食品製造などの計 7社で構成されるグループです。

いなげやは発祥の地・東京多摩地区を中心に、都内、埼玉県、神奈川県、千葉県の首都圏に140以上の店舗を有しています。
すこやけくの精神 経営理念にもある『すこやけく』。
これは、いなげやの出店する地域社会が、より健やかにあって欲しい、という意味が込められています。いなげやグループ従業員は、110余年にわたってその精神を継承しつづけており、それが今日のいなげやの根幹を成しているのです。

現在では、よりよい会社作りのため、この精神をさまざまな取組みに反映させています。

◆従業員の心と身体の健康を増進させるための「すこやけく健康委員会」
◆より良い会社作りのためにできることから始めよう、という「すこやけく改善委員会」
◆各店舗で選ばれる、他の模範となる優秀な従業員は「すこやけくリーダー」等…。

決して飾りではない私達の経営理念、それが『すこやけくの精神』なのです。
会社案内 『日本一のスーパーマーケットチェーンをめざして』

「家の近くの週3回~5回買い物に行くお店」。

これが私たちの商売の社会的存在価値を象徴するキーワードであり、人々の生活の中での位置付けとしての百貨店やGMSとの違いです。
取り扱い商品は食品が売上高の約90%。それは地域の人々の食卓を中心とした「日常のくらし」を支え、豊かにして行くビジネスであることを意味します。
当社は「お客様の健康で豊かな暖かい日常生活と、より健全な社会の実現への貢献」を理念に「日本一のスーパーマーケットチェーンの実現」に向けて日夜努力を続け、おかげさまで関東一円に140店舗を展開するまでに成長した東証一部上場企業です。

「人々のくらしは私たちの努力でより豊かになる」

そんな生涯を捧げるにふさわしい、夢とやりがいのある仕事。未来の「いなげや」を一緒に作っていきましょう!
社名の由来 創業者 猿渡浪蔵の出生地は、鎌倉時代には稲毛庄(現東京都稲城市付近)と言われており、この一帯を統治していた豪族が稲毛三郎重成候です。彼は将軍・源頼朝の有力な御家人で、平家追討で活躍した勇敢な武将だったといわれています。また、北条政子の実妹を妻に迎えており、頼朝とは義兄弟の間柄でした。大変な愛妻家で、奥様が亡くなるとすぐに出家し、その供養の
ために3年の歳月をかけて相模川に大橋を架けたことでも知られています。
浪蔵翁は、1900年(明治33年)、立川駅前に店を構えるにあたって、数百年経ってなお、かつての稲毛庄の人たちの尊敬を集めていた稲毛三郎重成にあやかって、「稲毛屋魚店」と命名しました。

連絡先

株式会社いなげや 人事部
■〒190-8517
東京都立川市栄町6-1-1 
http://www.inageya.co.jp/

※採用に関するお問い合わせは下記までお願いいたします※
TEL:03-4578-5975
MAIL:saiyo@inageya-group.com

【交通機関】
JR中央線立川駅北口下車、
4番バス停より村山団地行、玉川上水駅南口行、
柏町青柳循環、立飛企業行乗車約10分、
『立飛本社前』 バス停下車徒歩1分
または、多摩都市モノレール『立飛』駅、もしくは『泉体育館』駅下車 いずれも徒歩約6分
掲載開始:2017/03/01

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