株式会社田原屋
タワラヤ

株式会社田原屋

パシオス(ファッション専門店)/アパレル/商品企画
  • OpenES
  • 正社員
業種
商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)
専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/専門店(複合)
本社
神奈川
あなたは、センス派ですか。ビジネス派ですか。

私たちはこんな事業をしています

婦人・紳士・子供衣料を主力商品に関東一円および甲信越・東海・中京・関西地区に163店舗(2015年2月末日現在)を展開する総合衣料小売業。 

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当社の魅力はここ!!

企業理念

創業から130余年。常にお客様のために変わり続けてきた。

田原屋の創業は明治12年(1879年)。今から130年以上前のことです。明治・大正期の綿糸商から戦後は衣料品販売店、高度成長期には食料品や家電も扱う大型店舗、そしてバブル崩壊後は総合衣料品販売チェーン店と、時代の変化とともに会社の姿を変えてきました。現在は店舗面積1,000平方メートル程度の小型店を中心に多店舗展開を行い、毎年5~10店舗を新規開店させながら堅調に成長を続けています。昨今は、安さで勝負する時代が終わりつつあり、より付加価値の高い商品がお客様に選ばれる傾向が高まっています。時代やお客様のニーズの変化に敏感に対応してきた私たちは、今再び、「勇気を持ってチャレンジする」時が来たと感じています。

仕事内容

20代でバイヤーに。若い人が活躍できる環境がある。

これから入社される方には、従来の枠組みを超え、ぜひ新たなことにチャレンジしてほしいと思います。自分の視点と感性で新たな商品を提案するバイヤー、魅力的な売場を作りながらお客様のニーズを察知して本部に発信する店長など、パシオスには年齢に関わりなく力を発揮できる場がいくらでもあります。当社には若手社員を積極的に登用する文化があり、現在も23歳の店長、25歳のバイヤー、36歳の執行役員が活躍中。もちろん、やみくもに仕事を任せるのではなく、必要なスキルを基礎から学べる研修制度、的確なジョブローテーション、頑張りをくみ取る評価制度などにより、若い社員の意欲的なアクションをしっかりとバックアップしています。

採用方針

次の100年へ。皆さんが新たなパシオスを創る力になる。

130余年の伝統を活かしつつ、これからの100年に向けてチャレンジを続けるパシオス。その中で発揮できる素養にはファッションセンス、コミュニケーション力、リーダーシップ、データ分析やマーケティングのスキルなど様々なものがあります。ファッションビジネスは同じ場所にとどまることのできない世界です。時代やお客様のニーズとともに、常に変化し続けなければなりません。だからこそ私たちは、「新しいことを学ぶ意欲のある方」「変化をチャンスと考え、柔軟に対応していける方」「既存の方法にとらわれず、自らアイデアを考え、積極的に提案できる方」を仲間としてお迎えし、パシオスの未来を共に創り出していきたいと考えています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

総合職は、入社1年目に店舗で売場担当者として販売の基礎を学んで頂きます。その後、2年目には売場責任者として部門の管理、人員管理等行って頂きます。さらに3年目には早い方では店長として1店舗を管理・運営して頂きます。その後、本部スタッフとして、バイヤーやディストリビューター、店舗開発、システム部、総務・人事などを担当します。地域限定の店長職は、通勤可能な店舗に配属。販売スタッフから店長を目指して頂きます。

会社データ

事業内容 婦人・紳士・子供衣料を主力商品に関東一円および甲信越・東海・中京・関西地区に163店舗を展開する総合衣料小売業。
明治・大正期の綿糸商を皮切りに、戦後は小さな衣料品の販売店、高度成長期には衣料品だけでなく食料品から家電までを取り扱う大型店舗、そしてバブル崩壊以降は小型店中心の総合衣料品販売チェーンと、時代の移り変わりにあわせて何度も会社の姿を変えてきました。
パシオスの売場は、「専門店の集合体」を目指しています。
売場内の小さなコーナーそれぞれがあるテイストでまとまっていて、それぞれにトータルコーディネートを楽しめる、そのような選ぶ楽しさにあふれたお店です。
そうした店舗を実現するため、多くのメーカー・商社とチームを組み、オリジナル商品(PB商品)の開発に力を入れています。
特に、「より良い品質の衣料品の提供」を実現することを何より大切な課題として、商品開発に取り組んでいます。
創業 1879年(明治12年)
設立 1948年(昭和23年)
資本金 4億7880万8000円
従業員数 約2600名
売上高 401億円(2014年2月期)
代表者 代表取締役社長 田熊太郎
企業理念 「すべてはお客様の喜びのためだけにある」
「一人ひとりを、大切に」
※言葉にしてしまえば、当たり前のこと。しかし、創業以来100年以上にわたって守りつづけてきたとしたらどうだろう。「当たり前のことに真面目に取り組む」。田原屋の強さは、そんな、一見些細なことから生まれているのである。
事業所 本社/川崎
店舗/14都府県に163店舗(2016年2月末現在/内訳下記参照)
神奈川県:39店舗、東京都:17店舗、千葉県:23店舗、埼玉県:32店舗、
群馬県:11店舗、栃木県:6店舗、茨城県:11店舗、長野県:5店舗、
山梨県:1店舗、静岡県:10店舗、愛知県:2店舗、滋賀県:1店舗、
京都府:3店舗、大阪府:2店舗
■沿革  
1879年(明治12年) 現在の川崎市堀之内で綿糸商として創業。
1924年(大正13年) 合名会社田原三蔵商店に改組。
1948年(昭和23年) 株式会社田原屋設立。
1957年(昭和32年) 川崎本店ビル完成。総合衣料の販売開始。
1959年(昭和34年) 総合衣料大型店の多店舗化を開始。
1984年(昭和59年) 総合衣料中・小型店業態を開発。
1991年(平成3年) 本部機能立ち上げ、全社POSシステム導入。
1992年(平成4年) セントラルバイイング体制開始。物流センター稼働。
1996年(平成8年) 本部機能拡充完成。
1997年(平成9年) 新しい店舗名として「パシオス田原屋」と「パシオス」を導入。
2000年(平成12年) ファッション衣料 中・小型店「パシオス」の多店舗化を開始。
2003年(平成15年) 店舗数100店舗達成。
2004年(平成16年) 店舗名をすべて「ファッションプラザ パシオス」に統一。
2008年(平成20年) 新物流センター稼動開始。
2013年(平成25年)9月 本社移転。
2015年(平成27年)2月現在 店舗数は163店舗まで拡大。

連絡先

神奈川県川崎市幸区堀川町580
ソリッドスクエア西館11階 〒212-0013
担当/人事部
電話 044-541-8403(代) E-mail:jinji@paseos.co.jp
■交通機関■JRまたは京浜急行「川崎駅」より徒歩7分(川崎まではJR東海道線で横浜から7分、品川から10分)
掲載開始:2017/03/01

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