株式会社トヨタレンタリース熊本
トヨタレンタリースクマモト
  • OpenES
  • 正社員
業種
その他サービス
専門店(自動車関連)/リース・レンタル/損害保険/通信
本社
熊本
残り採用予定数
2名(更新日:2017/10/20)

私たちはこんな事業をしています

熊本を拠点に県内15拠点を展開し、トヨタ車のレンタカー・カーリース事業を行っています。
車に対する価値観が多様化し、所有せずに利用することに価値を求める時代となり、「安全、安心、便利」が定着し、レンタカー事業、カーリース事業は、社会に必要なものとなりました。
「環境・地域社会から愛される存在」へと、お客様に選ばれる会社を目指しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

トヨタブランドの強み、バリエの豊かさを生かし県内最大シェア!

地元熊本の地場企業として、地域密着で事業を展開。地域の企業様にご利用いただき、カーリース業では県内最大のシェアを誇っています。レンタカーはビジネスでのご利用も多いですが、大型連休などレジャーを目的に一般の方にも多くご利用いただいております。一方のカーリースは、長期間、年単位でご契約いただく企業様がほとんど。クルマを資産として所有するよりも安くご提供できるうえ、車両メンテナンスも当社で請け負うことで合理的にクルマをご使用していただくことができます。トヨタ車のバリエーションの豊富さ、お客様に選んでいただけるプランの幅広さ、車両に対するスタッフの知識などが、当社の強みです。

戦略・ビジョン

ますます広がるレンタリース事業のニーズに応えていく!

クルマを持つことが当たり前だった時代は過去のものとなり、カーシェアリングなど、必要に応じて短期間だけ借りるという考え方が、ここ最近の主流になりつつあります。それと比例して、カーリース事業、レンタカー事業は右肩上がり。今後ますますの需要が見込まれています。また、私たちが事業を展開する九州は、国内のみならず海外からの旅行客も多い土地。業界全体、活気づいています。その一方ご利用のお客様はネットからの予約、カーナビなどITとの連動など、ただクルマに乗れればいいのではなく、クルマを使うことの利便性を求めていらっしゃいます。私たちはあらゆるニーズにお応えできる、レンタリース事業の展開を目指していきます。

社風・風土

顧客満足度の向上だけでなく、従業員満足度の向上も目標!

当社の目標は、顧客満足度を上げること。とはいえ、従業員自身が充実して働くことができなければ、お客様に満足していただくことはできません。そのため当社では従業員の満足度向上も重視。資格取得支援や研修制度を充実させることで、車両への知識を深め、スキルを高めることを奨励しています。仕事へのやりがいをより強く感じることで、お客様に対してよりよいリースプランのご提案ができるはず。働きやすい、そして働きがいのある会社を目指すことが、顧客満足度の向上につながると考え、よりよい職場へと日々社内環境の変化に取り組んでいます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■カーリース営業スタッフ
 カーリースを導入している企業が増えてきています。それは、
 1.数十台の車両の管理(メンテナンス、自動車保険 他)を当社にアウトソーシング
 2.会計処理での煩わしい業務を削減
 お客様の車を当社がサポートする仕事です。
■レンタル営業スタッフ
 当社の店舗を選んでいただくために、キャンペーン等の宣伝・告知活動を行って、レンタカーのメリットを提案する活動を行います。

会社データ

事業内容 リース・レンタル
設立 1965年8月
資本金 2600万円
代表者 代表取締役会長 與縄 董
代表取締役社長 甲斐原 琢也
売上高 決算期     売上高
――――――――――――――――
2006年3月期  28億2,300万円
2007年3月期  30億3,200万円
2008年3月期  32億8,600万円
2009年3月期  32億8,300万円
2010年3月期  32億7,800万円
2011年3月期  35億4,100万円
2012年3月期  36億7,400万円
2013年3月期  38億1,900万円
2014年3月期  39億4,600万円
2015年3月期  40億8,600万円
2016年3月期  43億8,700万円
2017年3月期  46億8,992万円
事業所 <レンタカー拠点>
■熊本市内
 大甲橋、熊本県庁前(旧東バイパス)、近見、健軍、北熊本、熊本駅前、熊本インター店、熊本新幹線口店
■その他
 熊本空港、阿蘇駅前(旧阿蘇赤水)、八代、玉名、天草、代車センター、人吉店

<リース拠点>
 本社営業部、八代店、玉名店、天草店、人吉店
従業員数 総員177名
 社員115名(男性74名、女性41名)
 パート62名 ※2017年3月現在
平均年齢 男性平均33.4歳
女性平均28.2歳
全社平均31.5歳
(2017年3月現在)
勤続年数 男性平均9.8年(在職者最長35年)
女性平均6.0年(在職者最長27年)
全社平均8.4年
(2017年3月現在)
株主構成 県内トヨタディーラー5社
・熊本トヨタ自動車株式会社
・熊本トヨペット株式会社
・トヨタカローラ熊本株式会社
・ネッツトヨタ熊本株式会社
・ネッツトヨタ中九州株式会社
主な取引先 官公庁、一般企業、個人
沿革 1965(昭和40)年 2月 ユースレンタカー設立: 新屋敷にてトヨタスポーツ800の4台で営業開始。
1966(昭和41)年 トヨタレンタカーサービス熊本に社名を変更:トヨタ自動車がレンタカー事業への参入で全国ネットに参加。
1969(昭和44)年 熊本県で初めてレンタカーを選挙カーとして納車。
1971(昭和46)年 国鉄系の「駅レンタカー」の発足で、「駅レンタカー九州熊本営業所」の開設を支援。レンタカー車両を提供(業務提携)
1974(昭和49)年 トヨタレンタリース熊本に社名変更:カーリース事業へ参入。
1982(昭和57)年 レンタカーにクラウンのオープンカーを配備。
1983(昭和58)年 全国統一電話番号「0100」をスタート。
1986(昭和61)年 昭和60年に民営化された日本電信電話にリース車両を納入。電気通信共済会とトヨタ自動車のリース提携基本契約の締結に協力。
1990(平成2)年 TRLシステムを導入:業務のコンピュータ化を開始。
1995(平成7)年 トヨタ販売店QC推進賞を受賞:平成5年よりTQC推進委員会を立ち上げ、社内の改善をはかる。
1996(平成8)年 ワンウェイシステムの料金値下げ
1998(平成10)年 レンタル料金大幅値下げ:値下げにより個人客の利用を拡大。
1998(平成10)年 ACT21を導入:システム化により、車両の集中稼動管理が開始。
2000(平成12)年 代車センターを開設:損害保険会社からの事故代車の依頼に対応。
2006(平成18)年 熊本市御領に本社新築移転と共に熊本インター店をオープン&ケータイショップPipit熊本インター店をオープン
2008(平成20)年 大甲橋店を新築。
2011(平成23)年 12月 八代店を新築移転
2013(平成25)年 8月 エコアクション21の認証を取得
2014(平成26)年 7月 熊本新幹線口店を開設:熊本駅新幹線改札より徒歩1分の場所に15店舗目の店舗をオープン。
2015(平成27)年 7月 阿蘇赤水店をJR阿蘇駅前に阿蘇駅前店として移転オープン:阿蘇駅より徒歩2分の場所に店舗を新築移転。
2016(平成28)年 2月 創業50周年を祝って、記念旅行でハワイにて祝賀会を開催。
2016(平成28)年 7月 東バイパス店を県庁通りに新築移転し、熊本県庁前店としてオープン。
エコアクション21 ・認証番号:0009579
・取組項目
 CO2排出量の削減(電気使用量、ガソリン使用量、軽油使用量)
  ◎2016年度 ハイブリット車の貸出によるガソリン削減量:140,758L(約ドラム缶700本)
 水使用料の削減
 他

◎受賞歴
・2013年 11月
 NPO法人 九州環境カウンセラー協会
 「平成25年度 エコアクション21 環境活動レポート大賞・九州」 奨励賞 受賞
・2017年 3月
 環境省
 「環境 人づくり企業大賞2016」 奨励賞 受賞

連絡先

株式会社トヨタレンタリース熊本
〒861-8035 熊本県熊本市東区御領2丁目27-1
総務部 採用担当/園村
TEL:096-388-7171
Email:k-sonomura@trl-kumamoto.jp
掲載開始:2017/03/01

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