大建工業株式会社
ダイケンコウギョウ

大建工業株式会社

東証一部上場【住宅・ビル・店舗用建材、産業用資材・エコ素材】
  • 会員制ページ
  • 株式公開
  • 正社員
業種
建材・エクステリア
建設/住宅/文具・事務機器・インテリア/設備・設備工事関連
本社
東京、大阪
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私たちはこんな事業をしています

住宅用の内装建材分野ではトップクラスのシェアを誇るとともに、著名な建造物やビル・店舗、さらには様々な業界へ資材供給するなど住宅という枠にとらわれない幅広い分野で地球環境と人々の暮らしに貢献しています。事業内容は幅広く活躍できる場も国内から海外まで多岐にわたります。色々なことに挑戦したい方には魅力のある会社です。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

業界屈指の技術力・開発力に培われた信頼のメーカーで夢を実現!

住宅用の内装建材分野でトップクラスのシェアを誇る、創立70周年のメーカー=DAIKEN。住宅分野だけでなく、著名な建造物・ビル・店舗の資材供給や工事・施工管理まで幅広く活躍しているDAIKEN。環境に配慮した素材開発を強みとして様々な業界へ産業用資材を供給しているDAIKEN。業界にとらわれない幅広い分野で「環境」を基盤に「ものづくり」を展開しているメーカー=DAIKEN。事業フィールドは広く、活躍の場も国内から海外まで多岐にわたるDAIKEN。社員が活き活きと活躍し輝ける魅力的な会社がDAIKENです。業界屈指の技術力・開発力で新たな需要創造に取組み続けている“DAIKEN”であなたの夢を実現してみませんか?

技術力・開発力

新たな需要創造と資源循環型社会の構築に取り組んでいます

DAIKENは、地球にやさしく、人にやさしい、モノづくりを追求し続け、快適で良質な住まいづくりに貢献しています。たとえば、国産材の魅力・価値の普及を推進し、農林水産省が取り組んでいる「木づかい運動」において感謝状を受章しました。最近では富山県産スギ材を活用した不燃アルミ壁材が、北陸新幹線・富山駅の内装壁面へ採用され、地産地消モデルを実現し、地域の復興にも貢献しています。当社は、業界屈指の技術力・開発力で新たな需要創造に取組むとともに、地球の未来を見据え、資源循環型社会の実現のために積極的に活動しています。

戦略・ビジョン

製品と技術力を武器に世界へ!国家的プロジェクトにも着手!

DAIKENグループでは、素材の生産からエンジニアリング分野まで多岐にわたって海外事業を展開しています。日本からは、東南アジア諸国を中心に世界各国に建材を輸出。また、東南アジアを中心に計画的に植林された木を使った合板やフロアー、収納などを輸入しています。さらに、マレーシアやニュージーランドの自社工場で生産したエコ素材を東南アジアや中国などに輸出すると共に、中国の自社工場で生産したドアや収納などを現地販売するなど、環境の変化に合わせて常に新しい分野にチャレンジし、事業フィールドを拡大しています。エンジニアリング事業では都市づくりにも積極的に参加し、国家プロジェクトにも参画する程の実績を重ねています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

「人と空間・環境の調和」という経営理念のもと、新たな価値をマーケットに提供し続けています。皆さんの活躍の場として住宅・マンション、ビル・商業施設などの建材を提供する営業、企画、開発をはじめ様々な職種があります。既存マーケットではトップクラスのシェアを誇りますが、今後も企業として成長していくためには、新たな需要創造と今まで以上の価値提供をし続けなければなりません。皆さんにはその一端を担って頂きます。

会社データ

事業内容 ■一般住宅用内装建材
・住宅の床・壁・天井など建築材料の開発・製造・販売
・住宅設備機器(収納、室内ドア、床暖房など)の開発・製造・販売
・防音音響製品等の開発・製造・販売
・ショールームでの住宅用建築材料の提案

■集合住宅・中高層ビル・店舗・公共施設用建材
・各建物向けの建材・工事部材の開発・製造・販売

■エコ素材・産業用資材
・素材の用途開発、新規事業の企画
・産業用・工業用資材の企画・開発・製造・販売
・リテール商品の企画・製造・販売

■海外
・繊維板の開発・製造・販売(輸出)
・エンジニアリング等の輸出
・木材製品の貿易および国内販売
設立 1945(昭和20)年9月26日
資本金 131億5,003万円(平成28年3月末現在)
従業員数 (連結)3,060名 (平成28年3月末現在)
売上高 1681億円4100万円(平成28年3月決算)
代表者 代表取締役社長 億田 正則
事業所 ■主要な営業所
札幌、仙台、東京、金沢、名古屋、大阪、広島、福岡 他 国内各地
シンガポール、インドネシア

■ショールーム
札幌、仙台、東京、名古屋、金沢、大阪、広島、高松、福岡

■生産工場
富山県、岡山県、茨城県、三重県、
中国、ニュージーランド、マレーシア、インドネシア
沿革 1945(昭和20)年 大建産業(株)林業部の全事業を継承し、大建木材工業(株)として発足。
1949(昭和24)年 大阪証券取引所に上場。
1958(昭和33)年 木質繊維板(A級インシュレーションボード)の生産を目的とした岡山工場(現日本ダイケンプロダクツ)を建設。商品名「ダイケンボード」
1967(昭和42)年 大建ウォールボード工業(株)を合併。大建工業(株)として発足。
1971(昭和46)年 東京証券取引所第一部へ上場。 1991(平成 3)年 全社のデザイン戦略の立案・策定と推進を担当するアメニティデザインセンターを設置。
1994(平成 6)年 マレーシアにダイケンサラワク社を設置。
2000(平成12)年 東陶機器株式会社と包括的業務提携。
2002(平成14)年 東陶機器、YKK APとリモデル分野で提携。中国に大建工業(寧波)有限公司を設立。
2004(平成16)年 TOTO・DAIKEN・YKK AP3社共同運営による「TDY広島コラボレーション ショールーム」オープン。弊社サイディング事業とニチハ(株)のインシュレーション事業を交換。  
2005(平成17)年 マレーシアのMDF製造会社を子会社化、新社名をダイケンミリとする。
2007(平成19)年 各生産会社の名称を変更
(変更後の名称)高萩大建工業(株)、中部大建工業(株)、岡山大建工業(株)、井波大建工業(株)
カイハツボード(株)を子会社化。(2008年 会津大建工業(株)に社名変更)
2008(平成20)年 上海に大建アメニティ(上海)商貿有限公司を設立
カーターホルツハーベイ社のMDF工場を子会社化、新社名をダイケンニュージーランド社とする。
2010(平成22)年 パナソニック電工(株)と生産、調達面で業務提携。
TOTO・DAIKEN・YKK AP3社協同運営による「TDY大阪コラボーレーション ショールーム」を梅田にオープン。
本社および全国事業所が「品質ISO9001」「環境ISO1400」認証を取得。
2012(平成24)年 TOTO・DAIKEN・YKK AP3社協同運営による「TDY東京コラボーレーション ショールーム」を新宿にオープン。
2014年(平成26年)インドネシアに内装ドアを製造販売する生産子会社「ダイケンダルマインドネシア」を設立。
株主 伊藤忠商事(株)/(株)三井住友銀行/住友生命保険(相)/大建工業取引先持株会/三井住友信託銀行(株)/住友林業(株)/日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託口/丸紅(株)/日本生命保険(相)/三井住友海上火災保険(株)
関連会社 ■国内
ダイケンホーム&サービス(株)、ダイケンエンジニアリング(株)他

■海外
大建工業有限公司(中国)、大建アメニティ上海商貿有限公司(中国)ダイケンミリ(マレーシア)、ダイケンサラワク(マレーシア)、ダイケンニュージーランド、ダイケンダルマインドネシア

連絡先

<東京>
〒101-8950
東京都千代田区外神田3丁目12番8号 住友不動産秋葉原ビル
TEL:03-6271-7825  総務人事部 採用担当
・交通手段
JR山手線・京浜東北線・総武線  「秋葉原」駅より徒歩5分
東京メトロ日比谷線 「秋葉原」駅より徒歩7分
東京メトロ銀座線  「末広町」駅より徒歩5分

<大阪>
〒530-8210
大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト14F
TEL:06-6205-7525  総務人事部 採用担当
・交通手段
地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅、京阪中之島線「渡辺橋」駅と直結
JR「大阪」駅(桜橋口) 徒歩15分
JR東西線「北新地」駅 徒歩8分
地下鉄御堂筋線「淀屋橋」駅 徒歩8分
掲載開始:2017/03/01

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