• 株式公開
業種 総合電機コンピュータ・通信機器・OA機器/重電・産業用電気機器/半導体・電子部品・その他/プラント・エンジニアリング
本社 東京
雇用形態 正社員

私たちはこんな事業をしています

日立は、ビジネスや生活に欠かせない情報・通信システム(IT)を主軸として、電力システム、鉄道システム、昇降機事業など、さまざまなインフラを社会に提供し続けています。
そのような中、「日立」は今まさに変わろうとしています。
モノづくりの『メーカー』にとどまらず、製品納入後の事業運営までも手がける『プロデューサー』に。この変化をグローバルで展開していくために、今、私たちは皆さんの力を求めています。

当社の魅力はここ!!

企業理念 Inspire the Next

「技術を通じて社会に貢献する」。創業以来、貫いてきた企業理念です。その間、時代や社会は大きく変化しましたが、日立は「和」「誠」を基本に据えて、常に「開拓者精神」を発揮してきました。21世紀に入って、世界はさらにダイナミックに変貌しつつあります。そうした新しい時代の社会やお客様の期待に応えていくために、「HITACHI」ブランドの約束として宣言したのが、「Inspire the Next」。最新の製品やシステム、サービスを通して、次の時代に息吹きを送りつづけ、生き生きとした社会にしたいという日立の願いが込められています。同時に、「Next」に向けて自らを変革していく強い意志の表明でもあります。

戦略・ビジョン 「自律分散型グローバル経営」の推進

世界中に存在する環境・エネルギー・教育・医療といった様々な問題。グローバルで複雑化する課題を解決するために、お客様に近い場所で、お客様と共に課題の解決策を考え創り上げていく「協創」が求められています。各地域固有の課題を見定め、様々な企業や団体とのパートナーシップを通じて、高度な技術をベースにビジネスそのものを生み出し、社会課題を解決していく。日立はそういった活動が世界各地で自律的に展開されていく、いわば「自律分散型グローバル経営」をめざしています。研究開発に関しても同じくグローバルに展開しており、コアな分野の研究は日本で、お客様との協働による最先端の研究は世界中必要とされる場所で行っています。

魅力的な人材 社会を変える、本気が集う。

私たちが日立が、日本で、そして世界で取り組む難題はどれ一つとして、一人の力だけでは解決出来ないことばかりです。「最先端の技術領域に挑戦する者」「新たな課題を発見し、ビジネスモデルを生み出す者」「世界を相手にタフな交渉を行う者」など、それぞれの領域で世界に通用するプロフェッショナルがチカラを合わせ、事業を前に進めています。私たちはこれからも、社会を支え、創り、変えていくための挑戦を続けます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

単にお客様が求めるモノをよりよく作るだけではなく、そのモノを活用したサービスまで含めたビジネスそのものを提案することが、私たち日立には求められています。
社会が抱える課題を見定め、様々な企業や団体とのパートナーシップを通じて、高度な技術をベースにビジネスそのものを生み出し、事業全体をプロデュースして社会課題を解決していく。従来のメーカーの枠を超えた、様々な事業、仕事が日立にはあります。

会社データ

事業内容 情報・通信システム、電力システム、社会・産業システム、電子装置・システム、
建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、
その他(物流・サービス他)、金融サービスの10セグメントにわたる、
製品の開発、生産、販売、サービス
創業 明治43年(1910年)
設立 大正9年2月(1920年)
資本金 4,587億9,000万円(2016年3月末現在)
代表者 代表執行役 執行役社長兼CEO 東原 敏昭
従業員数 37,353名(2016年3月末日現在・単体)
335,244名(2016年3月末日現在・連結)
売上高 1兆8,596億500万円(2016年3月期・単体)
10兆343億500万円(2016年3月期・連結)
事業所 本社:東京、全国各事業所(事業部、研究所、支社)及び海外事業所
研究開発費 3,337億円(2016年3月期・連結)
関連会社 日立化成、日立金属 など連結子会社約1000社以上

連絡先

東京都千代田区丸の内1-6-6 〒100-8280
日立製作所 採用グループ リクルーティング事務局
03-5804-5322  hitachi-recruit@disc.co.jp
ホームページアドレス http://www.hitachi.co.jp/recruit/
掲載開始:2016/03/01
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