一般財団法人航空保安事業センター
コウクウホアンジギョウセンター
2024
業種
団体・連合会
安全・セキュリティ産業
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たちは、昭和53年に日本で初めての航空保安の専門機関として誕生しました。以来、成田国際空港と羽田空港において、安全かつ気持ちよく旅立っていただけるように、つねに丁寧・確実な保安検査を心がけてきました。培ってきたノウハウに最先端の技術を取り入れながら、ストレスフリーの保安検査で、世界中を笑顔でつなげていきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

世界への玄関口で、空の旅の安全・安心を守る

1978年に航空保安の専門機関として誕生して以来、お客さまの安全を守り、かつ気持ちよく旅立てるよう、丁寧かつ確実な検査を目指してきました。お客さまと接する空港の顔という一面を持ちながらも、持ち込み禁止品の確実なチェックを行うことで、テロ・ハイジャックを防ぐという使命を果たすことが求められているため、スマートセキュリティなどの最先端技術も積極的に導入し、スムーズかつ確実なご案内ができるように尽力しています。

仕事内容

空港の保安検査場での検査業務全般を担当

私たちは成田と羽田の2拠点で保安検査業務を行っています。成田では、航空機に搭乗する全てのお客さまのボディチェックや手荷物の保安検査を実施しており、お客さまとのコミュニケーション力が求められる場面が多いのが特徴です。各国のお客さまとのやりとりも多いため、語学力も生かせます。羽田では、空港スタッフのボディチェックや、お客さまのお預け荷物(大型のスーツケース等)の検査を実施しています。最新鋭の検査機器による画像解析が主な仕事です。

魅力的な人材

公益目的事業を通して社会に貢献

保安検査の他には、国土交通省航空局、航空会社等が主催する航空保安検査に関わる研修への講師派遣や独立行政法人国際協力機構(JICA)が主催する航空保安セミナーの受け入れ業務及び講師の派遣を行うなど、公益目的事業を実施しています。

会社データ

事業内容 1.航空保安検査の実施
2.航空保安検査に関する教育訓練
3.航空保安検査に関する調査および研究
4.航空保安検査実施状況のテスト
5.その他、この法人の目的を達成するために必要な事業
6.前各号に掲げる事業に付帯関連する事業
設立 1978年(昭和53年)3月24日
資本金 6億891万3,400円(2022年6月現在)
従業員数 339名(2022年6月現在)
売上高 19億1441万円(2021年度)
代表者 理事長 末井 誠史
事業所 ■本部
〒105-0014
東京都港区芝1-10-13 芝日景有楽ビル2階
TEL:03-5439-6210

■事業所
成田検査事務所:成田国際空港
羽田検査事務所:東京国際空港
沿革 1978年3月 設立
2013年7月 一般財団法人 空港保安事業センターへ社名変更
2018年7月 一般財団法人 航空保安事業センターへ社名変更
ホームページ http://asbc.or.jp/
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