社会福祉法人正夢の会
マサユメノカイ

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社会福祉法人正夢の会

障害者の入所・通所施設、障害児通園、相談事業、受託等の運営
  • 正社員
業種
福祉・介護
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たちの活動は1992年、東京都江東区で始まりました。その名も「夢の会」。「夢」を「ゆめ」で終わらせない為に、名称を「正夢の会」に変えました。。2001年に法人認可を受け、2002年に最初の施設であるパサージュいなぎ(入所施設)を開設しました。今では、稲城市・多摩市・昭島市・中野区・日の出町に18拠点57事業展開し、入所施設、通所施設、障害児の通園事業、相談支援など、障害者福祉に関わる幅広い事業を展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

障害者福祉の幅広い領域をカバー。様々な業務を経験できます!

2002年4月に知的障害者入所更生施設パサージュいなぎ(現行法だと、障害者支援施設)を開設して以降、今では18拠点57事業を展開し、令和5年1月にも新規事業開始予定です。成人の入所、通所施設、相談支援、就労支援、児童の通園施設、相談支援等を手掛け、子どもから大人までライフステージに添った支援を展開しています。これは、乳幼児期から学齢期、成年期、高齢期といったライフステージを一貫してサポートする体制を地域の中につくっていきたいという想いによるものです。そんな当法人では、毎年10月以降に次年度の意向調査を実施し、希望やスキル、適性に応じて異動を行うなど、幅広い業務に携わっていくことができます。

待遇・制度

福祉系出身者以外も活躍中!研修制度が充実しています!

障害者福祉に関わるうえで知識はもちろん大切ですが、「障害者福祉に携わっていきたい」「正夢の会で働きたい」という意欲を重視しています。当法人には、必要な知識を研修などで一から身につけられる環境があります。障害者福祉の支援について、eラーニングで基礎から学ぶことが可能。新任スタッフ育成研修として、新任研修や医療研修、マナー研修、新任フォローアップ研修などを実施。中堅向けスタッフ研修のほか、外部研修を利用した階層別研修やテーマ別研修なども行っています。実際に福祉系の学科以外の出身者や異業種から転職したスタッフが活躍中です。先輩スタッフのアドバイスを受けながら経験を積み、スキルアップを図っていけます。

待遇・制度

プライベートと両立がしやすい環境です!

子どもの誕生などライフステージの変化を経て、長く活躍し続けやすい環境があるのも特徴。女性スタッフの育児休業および育児短時間勤務取得率は100%(2013年度以降ずっと)で、2回、3回取得しているスタッフもいるほか、男性スタッフの育児休業の取得実績もあります(現在2名取得中、今年度中に2名取得予定)。育児短時間勤務制度は子どもが小学校1年生の年度末まで取得することが可能です。そのため、子育てをしながらキャリアを積んでいける環境もあります。また、有給休暇のうち、5日分(40時間)は時間単位での取得が可能なため、プライベートの都合に合わせて柔軟に活用できます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆生活支援員
障害者の生活を支援するための入所施設や通所施設、相談施設、就労支援のいずれかに配属。配属先により、食事や排せつ、入浴の介助などの生活支援、日中のサポート、相談業務、家族支援などを担当します。

◆保育士/児童指導員
障害児の通園施設で、障害児の食事や排せつ、着脱の介助など身の回りの世話、遊びや制作、運動などの活動の計画やサポートなどの療育を行い、発達を支援します。

会社データ

基本理念及び基本方針 「自分らしくそのままに」一人ひとりが地域の中に「在る」こと。
その当たり前の小さな「幸福」が、人生の豊かさや生まれてきた喜びに繋がります。そんな地域づくりや「心に添った支援」をめざし、ライフステージに添ったサービスを作り続けています。相談支援や就労支援、そして発達支援センターでの相談から始まり、幼稚園や学校、企業と連携し地域での暮らしを支える。
そして疲れた時には一休みできる場所があり、一人ひとりが大切にされる地域作り。行政との連携で地域の福祉を進めている事も法人の特徴です。
これからも必要とされる支援を地域の方々と共に考え、一人ひとりの幸福のためサービスを作り続けていきたいと思います。

≪基本理念≫
私達は日々の生活の中で支援を必要としている方々一人ひとりを尊重し、
安心し満足して暮らせるための質の高い創造的なサービスの提供を目指します。
さらに、地域の新しい福祉文化の担い手としての役割を果たしていきます。

≪基本方針≫
1.利用される方々一人ひとりの気持ちを尊重したサービスを提供します。
2.スタッフは利用される方々の生活を誠実に責任をもって支えていきます。
3.常に透明で健全な施設運営を行います。
 さらにサービス向上のために創造的な経営を目指します。
4.地域で暮らしている方々に対して必要なサービスを提供します。
5.地域の行政や福祉サービス事業所と連携し地域福祉の推進に寄与していきます。
法人設立の裏話 時は、1992年
場所は、東京都江東区
母親たちが知的障害者の福祉施設を都内に作りたいと活動を始めました
そのときは「夢の会」といいました
「夢」を「ゆめ」で終わらせてはいけない
父親たちも活動に参加し、その想いから「夢の会」という名称を「正夢の会」に変えました
施設を建てられる場所を探し、見つけ、地域に向けた説明会を開催し、そしてついに、2001年1月26日に法人の認可がおり、「社会福祉法人 正夢の会」を設立いたしました
翌年の2002年4月1日、正夢の会の最初の施設である「パサージュいなぎ(入所施設)」が開設しました

稲城市に1拠点1事業だった正夢の会が、設立から約20年間経ち、18拠点57事業になりました

「夢は必ずかなう」という願いを持ち、地域のニーズに合わせ、
心に添った支援で「正夢の会」は進んでいます!!
事業内容及び事業所 ■第一種社会福祉事業
■第二種社会福祉事業
■その他公益福祉を目的とする事業

~展開する「18拠点57事業」の事業所たち~

【施設支援局】
■パサージュいなぎ(2002年4月開始)
 東京都稲城市坂浜1951番地の5
 実施事業:施設入所支援,生活介護,短期入所
      稲城市在宅心身障害者(児)緊急一時保護事業

■昭島生活実習所(2006年年4月開始)
 東京都昭島市松原町3-11-15
 実施事業:生活介護,短期入所,指定特定相談支援事業
      指定障害児相談支援事業

■正夢の会グループホーム
  RUE大丸(2005年5月開始)東京都稲城市大丸704-8
  RUE矢野口(2008年4月開始)東京都稲城市矢野口1551-1
  ガーデンハウス GIVING TREE(平成20年8月開始)
                      東京都稲城市坂浜2820-2
  RUE東長沼(2013年6月開始)東京都稲城市東長沼42-1)
 実施事業:共同生活援助

■コラボいなぎ いなぎワークセンター(2007年4月開始)
 東京都稲城市坂浜1029-1
 実施事業:就労継続支援B型

■コラボたま ワークセンターつくし(2009年4月開始)
 東京都多摩市永山6丁目13番地の1
 実施事業:就労継続支援B型,生活介護,短期入所

■中野区立弥生福祉作業所(2014年4月開始)
 東京都中野区弥生町四丁目36番15号
 実施事業:就労移行支援,就労継続支援B型,生活介護(指定管理)
      指定特定相談支援事業

■クリヴェール日の出(2021年1月開始)
 東京都西多摩郡日の出町大字平井240番8
 実施事業:共同生活援助

■(仮称)パサージュ隣地グループホーム(2023年1月開始予定)
 東京都稲城市坂浜1951-1
 実施事業:共同生活援助(高齢・強度行動障害)

【地域支援局】
≪支援サービス部≫
■コラボいなぎ いなぎこども発達支援センター(2006年12月開始)
 東京都稲城市坂浜1029-1
 実施事業:児童発達支援事業,保育所等訪問支援事業、
      稲城市療育相談事業,その他事業

■地域生活支援センター「える」(2004年4月開始)
 東京都稲城市東長沼1559
 実施事業:居宅介護,行動援護,重度訪問介護,同行援護
      移動支援、日中一時支援,タイムケアサービス
      放課後等デイサービス

■多摩市ひまわり教室(2009年7月開始)
 東京都多摩市諏訪5-1 諏訪複合教育施設内
 実施事業:児童発達支援事業(受託事業)

■中野区療育センター ゆめなりあ(2016年9月開始) 
 東京都中野区弥生町五丁目5番2号
 実施事業:児童発達支援事業、放課後等デイサービス事業
      保育所等訪問支援事業、障害児相談支援事業(指定管理)

■ルフレいなぎ 児童発達支援事業所(2019年7月開始)
 東京都稲城市矢野口883-2
 実施事業:児童発達支援事業、保育所等訪問支援事業

≪相談支援部≫
■稲城市障害者総合相談センター マルシェいなぎ(2010年4月開始)
 東京都稲城市東長沼2107-3ヒルテラス稲城103
 実施事業:稲城市障害者就労支援事業(受託事業)
      稲城市障害者相談支援事業(受託事業)
      指定特定相談支援事業,指定障害児相談支援事業

■稲城市発達支援センター レスポーいなぎ(2013年4月開始)
 東京都稲城市平尾1-9-1 複合施設ふれんど平尾内
 事業事業:稲城市発達支援センター(受託事業)

■鷺宮すこやか障害者相談支援事業所(2015年4月開始)
 東京都中野区若宮3-58-10
 実施事業:中野区障害者相談支援事業(受託事業)
      指定特定相談支援事業,指定障害児相談支援事業
      指定一般相談支援事業

■マルシェたま(2017年4月開始)
 東京都多摩市関戸4-19-5 市立健康センター4階
 実施事業:多摩市地域活動支援センター
      多摩市障がい者就労支援センター(受託事業)

【法人本部事務局】
■法人本部
 東京都稲城市坂浜1951番地の5

■経営企画室
 東京都稲城市坂浜1951番地の5

■受託研修事業
 東京都発達障害者支援体制整備推進事業(受託事業)
 東京都より2010年度から委託を受けて、2022年度で13年目
 実施内容:研修の開催
 ・発達障害者相談支援研修「相談支援知識力向上研修」
 ・発達障害についての医療従事者向け講習会
法人設立 2001年1月26日
資本金 社会福祉法人のため、資本金はありません。
従業員数 413名(2022年5月末現在)
沿革 法人設立前(1)
1992年(平成4年)春
江東養護学校に通う生徒の母親達が知的障害者の福祉施設を都内に作りたいと活動を始める
1999年(平成11年)9~10月
地域に向けて施設整備事業計画の説明会を行う

法人設立(2)
2000年(平成12年)4~7月
 施設見学会と施設シンポジウム等を開催する
 「まさゆめ通信」を発刊する
 「福祉についての学習会」を開始する

事業所開所前
2001年(平成13年)1月
 東京都から社会福祉法人の認可を受ける
2001年(平成13年)2月
 東京都稲城市坂浜に施設建設を開始する

2002年(平成14年)
4月
 知的障害者入所更生施設「パサージュいなぎ」開設

2003年(平成15年)
5月
 稲城市心身障害者(児)通所訓練事業
 「喫茶ぽら~の」開設
10月
 自活訓練棟・施設外作業場「GIVING TREE」開設

2004年(平成16年)
4月
 正夢の会地域生活支援センター「える」事業所を多摩市に開設
8月
 児童短期入所事業の開始

2005年(平成17年)
5月
 グループホーム「RUE大丸」開設

2006年(平成18年)
4月
 知的障害者通所更生施設「昭島生活実習所」開設
12月
 コラボいなぎ「いなぎこども発達支援センター」開設

2007年(平成19年)
4月
 コラボいなぎ「いなぎワークセンター」開設

2008年(平成20年)
4月
 グループホーム・ケアホーム「GIVING TREE」開設

2009年(平成21年)
4月
 「コラボたま ワークセンターつくし」開設
7月
 多摩市心身障がい児通所訓練施設「ひまわり教室」開設

2010年(平成22年)
4月
 稲城市障害者総合相談センター「マルシェいなぎ」開設
8月
 「LaVie東長沼」開設

2013年(平成25年)
4月
 稲城市発達支援センター「レスポーいなぎ」開設
6月
 グループホーム・ケアホーム「RUE東長沼」開設

2014年(平成26年)
4月
 「中野区立弥生福祉作業所」開設

2015年(平成27年)
4月
 「鷺宮すこやか障害者相談支援事業所」開設
10月
 「南山ホール内、売店」事業開始(稲城・府中メモリアルパーク)

2016年(平成28年)
9月
 「中野区療育センター ゆめなりあ」開設

2017年(平成29年)
4月
 「マルシェたま」開設

2019年(令和元年)
7月
 「ルフレいなぎ 児童発達支援事業所」開設

2021年(令和3年)
1月
 「クリヴェール日の出」開設

2022年(令和4年)
(仮称)パサージュ隣地グループホーム(強度行動障害及び高齢の障害者対象)建設中

2023年(令和5年)
1月
(仮称)パサージュ隣地グループホーム開設予定
実施事業 相談支援事業、就労支援事業、高次脳機能障害者支援促進事業、ピアサポートセンター、指定特定相談支援事業、指定障害児相談支援事業、発達支援センター、指定一般相談支援事業、 地域活動支援センター、居宅介護、行動援護、重度訪問介護、同行援護、短期入所、移動支援、日中一時支援、タイムケアサービス、放課後等デイサービス、児童発達支援事業,保育所等訪問支援事業、療育相談事業、施設入所支援、生活介護、在宅心身障害者(児)緊急一時保護事業、共同生活援助、就労継続支援B型、就労移行支援、就労定着支援、東京都発達障害者支援体制整備推進事業(受託事業)
変わりゆく福祉職場の今 東京都福祉保健局及び東京都福祉人材センターにて、「コラボいなぎ」の紹介映像が公開されました。是非とも、見ていただけると幸いです

変わりゆく福祉職場の“今”(福祉学習・キャリア教育用DVD)
【動画】5 介護・福祉は休みが少ない?(障害者施設編)

【URL:東京都福祉人材センター】
https://www.tcsw.tvac.or.jp/jinzai/chukosei.html

【URL:東京都福祉保健局】
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kiban/fukushijinzai/jinzaikakuho/fukyukeihatsu/fukushimove.html
各種SNS ホームページ :http://www.inagi-masayume.com/

YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCRx-44yUNMkZyRJoTn5Cm4A

Facebook:https://www.facebook.com/masayume.jinzai/

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Twitter:https://twitter.com/masayumenokai
多彩な働き方が可能 本人の希望や資質・家庭状況などに配慮した配属や
事業内容の異なる多施設を経験し、転職することなく幅広いキャリアを築き
組織全体の運営を目指すなど、さまざまな形で福祉事業に携わっていけます。
研修制度(1)内部研修 1 新任スタッフ育成研修
・新任研修(1年目必修):毎年3月頃
 当法人理念や方針、当法人の取組みなどを学ぶとともに、権利擁護委員会・自閉症支援者養成部会と連携し、支援の2本柱(TEACCHプログラムの考え方・こころのケア)と権利擁護、就業規則等について理解を深める機会とします。
・医療研修(1年目必修):毎年6月頃
 医療に関する基礎的な知識を学びます。
・マナー研修(1年目必修):毎年6月頃
 電話のマナーや名刺交換の仕方など、基本的なマナーについての研修。
・安全運転講習(1年目必修):毎年6月頃
 運転に関する内容を、保険会社に依頼し開催
・新任フォローアップ研修(1年目必修):毎年9月頃
 採用から半年間を振り返るとともに、権利擁護または支援について理解を深める機会とします。
・その他
上記内部研修の他、発達障害支援セミナーは可能な限り受講できるよう調整を行います。
※リスクマネジメント、記録についての研修は1年目に各事業所にて担当者が研修を実施します。
2 中堅スタッフ向け研修
・リーダー(中堅)スタッフ研修:毎年2月頃
・心のケア研修:毎年1月頃
3 安全運転講習:実施予定
車両運行の安全に関する意識の醸成を図るため、保険会社に依頼し安全運転講習を各事業所において実施します
4 内部研修の事業所間での情報共有:相互に受講実績の共有を行い、自事業所の研修受講を検討する際に活用し、必要に応じて研修の報告等を共有します。
5 年に2回、常勤スタッフがほぼ集まる「法人全体会議」があります。そこで、法人外部から招いた講師による研修、理事長からの研修を実施しています。また、スタッフによる事業所の実践発表や事例発表もして、情報共有を図っております
6 ハラスメント研修:全員が年1回、必ず受講
ハラスメントを防止するために、保険会社に依頼し、開催しております
7 虐待防止研修:全員が年1回、必ず受講
利用者への虐待防止のために、毎年、年1回以上、全員が必ず受講しております
8 「自閉症支援者養成部会」を設置し、支援従事職員の支援実施・育成体系・客観的評価方法を含めた法人の統一システムの開発をすることになりました。法人の行動障害利用者の支援システム構築・支援力向上を目指して、研修等を実施します。
9 その他、研修委員会内の検討において必要な研修の発案があれば起案し、研修を実施。
研修制度(2)外部研修 1 階層別研修
スタッフの経験・立場に応じて、東京都社会福祉協議会、日本知的障害者福祉協会主催の以下の研修に参加します。
・新任スタッフ研修
・中堅スタッフ研修
・管理職研修
・施設長研修
2 テーマ別研修
・各システムに関する研修:苦情解決や第三者評価、リスクマネジメントなど、システムの運営に関する研修。
・障害福祉知識に関する研修:東京都社会福祉協議会・日本知的障害者福祉協会主催の福祉の動向・制度等に関する研修。
・権利擁護に関する研修:エンパワメント(empowerment、できるようにさせる)など権利擁護に関する研修。
・支援技術に関する研修:心のケア、強度行動障害支援者養成研修、TEACCHプログラム、介護技術など支援技術に関する研修。
・各職域に関する研修:事務や会計、看護師、栄養士など各分野に関する研修。
3 それぞれの事業所での研修受講状況をパソコン上で共有し、各事業所における個人別研修計画の作成に活かすとともに、相互に情報交換ができるツールとして活用しています。
研修制度(3)施設見学会 毎年実施
他法人・他事業所を見学し、その取り組みや手法、考え方等を学ぶことにより今後の自分たちの展開や在り方を考える機会としています。
代表者 理事長 市川宏伸

北海道大学医学部卒業
「東京都東村山福祉園」医務科長「東京都立梅ケ丘病院」院長、「東京都立小児総合医療センター」顧問等を経て、現在は「日本発達障害ネットワーク理事長」、「日本自閉症協会会長」、「日本自閉症スペクトラム学会会長」、「埼玉県発達障害総合支援センター長」、「国立発達障害情報支援センター顧問」などを務める。

~学位他~
医学博士(東京医科歯科大学)
薬学修士(東京大学)
国立発達障害情報支援センター顧問
埼玉県発達障害総合支援センター長
日本児童青年精神医学会監事
社会福祉法人 正夢の会理事長
日本発達障害ネットワーク理事長
日本自閉症協会会長
日本自閉症スペクトラム学会会長
日本学校メンタルヘルス学会理事
日本精神衛生会理事
日本外来臨床精神医学会理事
自閉症児者を家族に持つ医師・歯科医師の会会長
日本心理学諸学会連合理事
日本ADHD学会理事
関東子どもメンタルヘルス学会理事
明治安田心の健康財団理事

~著書等~
これでわかる自閉スペクトラム症 監修(成美堂出版、2020)
発達障害の早期発見と支援へつなげるアプローチ 編(金剛出版、2018)
発達障害 キーワード&キーポイント 監修(金子書房、2016)
発達障害の「本当の理解」とは -医学、心理、教育、当事者、それぞれの視点から- 編集(金子書房、2014)
他、多数
副理事長兼事業統括 副理事長兼事業統括 山本あおひ

長崎の社会福祉法人みのり会「三和みのり園」、東京の「瀧乃川学園児童部」、「地域生活支援センター色えんぴつ」などの勤務を経て、2002年「パサージュいなぎ」施設長になり、現在は当法人の副理事長、事業統括を務める。そのかたわら、東京都社会福祉協議会総合企画委員会委員、東京都社会福祉協議会知的発達障害部会共生社会研究特別委員会委員及び東京都強度行動障害研修委員会委員、稲城市自立支援協議会副委員長などを務める。
売上高 社会福祉法人のため、売上高はありません。

連絡先

住所:〒206-0822 東京都稲城市坂浜1951番地の5

電話番号:042-350-3100
※平日の9時30分~17時30分

メールアドレス:masayume-jinji@inagi-masayume.com
※いつでも送信して頂いて大丈夫です

担当:法人本部事務局 採用担当 東福寺寛
掲載開始:2023/01/30

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