四万十市役所
シマントシヤクショ
2024
業種
公社・官庁
本社
高知

私たちはこんな事業をしています

四万十市は、今から約550年前、前関白一条教房公が応仁の乱を避けてこの地に下向し、京都を模したまちづくりを始めたことから、「土佐の小京都」と呼ばれている旧中村市と、旧西土佐村が平成17年4月10日に合併して誕生しました。高知県西南部に位置し、豊富な山林資源と日本最後の清流四万十川、南東部は太平洋に面しており自然環境に恵まれています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

自分自身の強みを四万十市のまちづくりに活かす

四万十市職員の仕事は、多岐にわたります。職種としては、事務・技術・消防士・獣医師・保健師など多くの職種があり、一人ひとりの職員が自身の強み・専門性を活かし、四万十市をより良くするために協力・連携し合って仕事を進めていきます。まちづくりの主役は市民です。まちづくりのビジョンを示しながら、市民の方の生活・活動を下支えすることが市職員の仕事です。3万3千人の市民が“元気”で“笑顔”にあふれ、未来に“希望”をもって暮らせるよう、様々な取組みを行っています。市民の方と共に四万十の未来をつくりたい、四万十市をよりよくするために自身の力を発揮したいという熱意をお持ちの方に出会えることを楽しみにしています。

企業理念

川とともに生きるまち

本市は川を中心とした歴史があり、川と人の暮らしがとても近いことから、本市の魅力や在り方を表すメッセージである「川とともに生きるまち」をキャッチコピーとしています。高知県の西部に位置し、北西は愛媛県、東南は太平洋と面しており、中央部を四万十川が南下し、太平洋に注いでいます。四万十川を代表する風景「沈下橋」は増水時に壊れにくい構造をしているなど、長い歳月をかけて人々は川とうまくつきあう知恵を培ってきました。アユ・ウナギ・川エビ・アオノリなど豊かな川の幸と伝統の川漁が今も受け継がれています。川と人の暮らしがとても近い、四万十市は「川とともに生きるまち」です。

事業優位性

四万十市の魅力

3万3千人の住む街であり、自然を近くに感じられながら、都会とさほど変わらない暮らしができます。街から少し離れた地域では、本格的な田舎暮らしもできるため、多様なライフスタイルを選択できます。10年以上前に移住して今や地元に溶け込んでいる人や、海外(特にオーストラリア)からの移住者も他の自治体に比べると多い傾向があり、移住者を受け入れる風土があります。また、太平洋に面する海岸にはサーフィンに適したビーチが複数あり、昔からサーフィン目当ての旅行はもちろん、サーフィン移住も多い町です。愛媛県との県境には標高1,000メートル前後のハイキングを楽しめる山があります。アウトドアのアクティビティには事欠きません。

会社データ

事業内容 四万十市では、まちづくりの目標となる将来都市像に「人が輝き、夢が生まれる 悠久と躍動のまち 四万十市~“にぎわい・やすらぎ・きらめき”のあるまちづくり~」を掲げ、住み続けたい、住んでみたいと思われる、選ばれるまちとなるよう官民一体になって取り組みを進めています。
設立 平成17年4月10日
職員数 553名(2022年4月1日現在)
代表者 中平 正宏
事業所 四万十市
資本金 行政機関のため無し
売上高 行政機関のため無し
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