野村貿易株式会社ノムラボウエキ

野村貿易株式会社

総合商社/食品・繊維・化学品・鉱産品・機械・電機・海外取引
業種 商社(総合)
商社(化学製品)/商社(機械)/商社(電機・電子・半導体)/商社(食料品)
本社 東京、大阪

先輩社員にインタビュー

化学品第2ビジネスグループ
A.O
【出身】オークランド大学  理学部 数学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 当社伝統商材である天然ゴムの国内外販売
野村貿易は旧野村グループの貿易部門「野村南洋事業部」を源流としており、インドネシア産の天然ゴムを始めとした農産物の輸入商売にルーツを持ちます。その中でも天然ゴムは唯一野村貿易の「伝統商材」として未だ取り扱いがあり、100年以上の商売歴があります。
天然ゴムは東南アジアの熱帯地域にて9割以上が生産されているため、それ以外の国への供給は必ず「貿易」を挟む必要があります。それゆえに国内に留まらず様々なへ国々で商売をする機会があります!
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
入社してから直ぐに海外へ
入社してから直ぐにこの仕事についてよかった!と思ったのは一年目にして海外出張を経験できたことです。もとより海外で活躍がしたいという思いが強く、旅行などでは訪問ができない場所、味わえない経験をしたいという思いで入社しましたが、まさか1年目からマレーシアのジャングルの様な奥地にあるゴム農園で太陽に照らされながらドリアンを食べ、特殊な道具でゴムの木を削っているとは思いませんでした。
野村貿易は海外へ行くチャンスが多く、海外志向の強い私にとっては魅力的な会社です。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 海外を舞台に働くチャンス!
海外育ちのためとにかく英語力を活かせる仕事に焦点を絞って就活をしていました。
野村貿易は「貿易」の名の通り海外との繋がりが多く、実際に入社前に聞いた先輩社員の方々のお話からも海外で活躍するチャンスが多いと感じて入社を決めました。実際に入社してからは日々海外とのやり取りがあり、定期的に海外出張などにも行け、海外で活躍するチャンスはかなりあると思います。
また、入社前に接する機会があった先輩社員の方々が魅力的で、こういう人たちと仕事がしたい!と感じたのを覚えています。
 
これまでのキャリア 営業(現職・今年で6年目)

この仕事のポイント

仕事の中身 生活にプラスアルファな喜びや潤いを提供していく仕事
仕事のスタイル ニッポンを飛び出して、海外の人と働く仕事
仕事でかかわる人 海外の人と接することが多い仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

「人」で選んで欲しい。会社は業界や業務以前に新たな生活の場であり、社員の方たちとは毎日顔を合わせることになります。
人事部の方たちや先輩社員の方たちと会う機会を出来るだけ多くの持つことをお勧めします。

野村貿易株式会社の先輩社員

国内客先・海外仕入先との交渉、デリバリー業務を行っています

畜産第2ビジネスグループ
M.H
鹿児島大学 教育学部

菓子原料を中心とした農産食料品の輸入、卸売

農産ビジネスグループ
Y.N.
慶應義塾大学 経済学部

医薬・サプリ原料等の輸出および三国間取引業務、医薬品卸売業務

化学品第1ビジネスグループ
S.N
星薬科大学 薬学部薬学科

ニュージーランドから牛肉を買い付け、国内のお客さんに販売

畜産第1ビジネスグループ
S.K
法政大学 生命科学部 生命機能学科

海外への送金、輸入信用状の開設、輸出書類の作成およびチェック、為替予約

財務部
K.O
共立女子大学 国際学部・国際学科

世界をまたにかけたビジネス

畜産ビジネスグループ
T.K
國學院大學 経済学部 経済ネットワーキング学科

先輩社員をすべて見る

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる