中部国際空港施設サービス株式会社
チュウブコクサイクウコウシセツサービス
2024
業種
安全・セキュリティ産業
設備・設備工事関連/メンテナンス・清掃事業/各種ビジネスサービス/航空
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

中部国際空港(セントレア)の空港施設の維持管理事業を手掛けております。2022年4月には中部国際空港給油施設株式会社を合併し、継続性のある空港施設の維持管理体制をより確実なものとし、技術や知見、安全に関する行動規範を融合することで、組織力を高め、業務効率化につなげていきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

中部国際空港施設の企画から整備、維持管理までを担う会社

中部国際空港施設サービス株式会社は、中部国際空港株式会社の100%出資で、2003年に設立しました。主に空港全域の施設管理業務を行っています。中部国際空港は昼夜を問わず24時間体制で利用されており、施設管理も24時間体制をとっています。広大な面積にわたる施設を安全・安心・快適にご利用いただくため、大型設備が設置されており、こうした例えば、空調設備のメンテナンスや排水処理施設、空港ならではのセキュリティ管理機器、滑走路や大型格納庫などの施設管理業務があり、一定の専門性が求められます。今後もみなさまに安全かつ快適にご利用いただけるよう、空港施設のプロフェッショナル集団として、サービスの向上に努めていきます。

仕事内容

空港施設管理を機械・電気・建築・土木の専門性から幅広く担当

中部国際空港の施設の維持管理業務やメンテナンス、それらに関する協力会社との調整を担当していただきます。滑走路から空港内の空調設備や排水処理施設、レストランや免税店などの商業施設等さまざまな種類の施設があるため、それぞれの適性や専門性などを考慮して配属します。空港ならではの施設や機器類もあるため、機械・電気・建築・土木等のアプローチから、そうした専門性の高い施設管理を積極的に学べる方は歓迎します。さまざまな協力会社の方に指示を出すことも多く、適切なコミュニケーション力と専門性をバランス良くお持ちの方を求めています。

魅力的な人材

コミュニケーション力がありスキルアップに意欲的な方

維持管理の仕事というと、黙々と作業を行うイメージがあるかもしれません。しかし、空港という特殊な施設においては、携わる人の数が多く、コミュニケーション力を求められる場面が多々あります。設備や工事に関する知識、専門性はもちろん必要ですが、それに加えて周囲の人に適切に指示できる、状況を伝えられるコミュニケーション力が問われる仕事です。また、セントレアは開港17周年を迎え、既存施設の維持管理のみでなく、今後は設備の更新入替、二本目滑走路建設や旅客ターミナルビルリノベーション等の一大プロジェクトが控えています。新しい業務に携わりたい方、働きながらスキルアップを果たしたい方等、意欲的な方をお待ちしています。

会社データ

事業内容 空港施設維持管理事業

●施設管理
滑走路、護岸等土木構造物、旅客ターミナルビル等建築物の保全、修繕
航空保安施設・旅客ターミナルビル等の電気・機械・特殊設備の保全、修繕
航空機給油施設の運営・維持管理

●ビルメンテナンス
空調・消防・電気・給排水衛生等各種設備の運転、点検整備
店舗・事業所の清掃、照明交換、空気環境測定等

●設計・施工
店舗・事務所および土木施設の設計、施工、施工管理(監理)
土木施設、建築物・建築付帯設備、空港特殊機械設備等の新設及び更新
設立 2003年5月1日
資本金 4,000万円
従業員数 110人(役員(常勤)含む、2021年4月時点)
売上高 29億円(2020年年度)
代表者 代表取締役社長 櫻井 俊樹
事業所 ●本社
〒479-0881
愛知県常滑市セントレア1-1
沿革 2003年5月 設立
ホームページ https://www.centrair.jp/corporate/information/fas.html
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)