熊本朝日放送株式会社クマモトアサヒホウソウ
業種 放送
本社 熊本
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

プロフィットセンター 編成部
後藤若菜
【出身】法学部 法学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 編成部・クロスメディアチーム(広報・WEB戦略)
KABの自社制作番組『くまパワ!』をはじめとする番組の広報活動を行っています。
『くまパワ!』に関しては、担当番組として毎日1分ごとの視聴率の推移を分析・現場にフィードバックして、より面白く充実した番組になるよう日々模索しています。
またTwitter、TikTok、Instagram、YouTubeなど、SNSでの番組・ニュースのコンテンツ発信にも力を入れています。データの分析を重ねてより多くの人にKABのコンテンツを見てもらえるよう努力しています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
配信したコンテンツを見た全国の方からの応援や激励の言葉
熊本豪雨で被災した鉄道会社の一部運行再開のニュースを、動画つきでTwitterやWEBでいち早く配信。ニュースは瞬く間に拡散され、全国の方から「再開おめでとう!」「また利用させていただきます!」など応援や激励のコメントが多く寄せられました。
もともと私が報道部で4年間記者をしていたこともあり、多くの人がこのニュースを待ってくれていたんだと思うと非常に感慨深かったです。
テレビに限らず様々な媒体で自社コンテンツの展開ができるため、日々試行錯誤を繰り返し、より効果的な発信方法を探っています。WEBから番組のリアル視聴率アップに繋がった時も非常にやりがいを感じます。可能性は無限だと思います。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 「熊本で一番新しいテレビ局=色んなことに挑戦できそう!」と思いました
生まれも育ちも熊本で「地元のテレビ局で仕事をしたい!」という思いがありました。民放4局の中でもKABはとにかく「一番新しい・若い・元気がある!」というイメージ。色んな挑戦をさせてもらえそうだなと思ってKABを選びました。
就活をしていた時は自分の性格にあっているかを主軸としていました。また、事前に民放各局のインターンシップに参加したり実際に働いている社員さんに声をかけて社風ややりがいなどを聞いていました。
またテレビ局ならではだと思うのですが、部署が変われば、転職したのかと感じるほど業務内容が異なります。私はもともと好奇心が強い性格だったため幅広い仕事に携われるところにも魅力を感じました。
 
これまでのキャリア 報道制作局 報道記者(4年)→編成部(現職・1年目)

この仕事のポイント

職種系統 宣伝・広報
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 客観的に整理・分析する能力が身につく仕事
特に向いている性格 常に新しいものに敏感な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就活はまず自己分析から始まると思います。自分が何をしたいか、強みは何かなど自分の軸をしっかり持つことが大事だと思います。また実際に働いている人の声を積極的に聞きに行くことも私にとっては良かったです。

熊本朝日放送株式会社の先輩社員

中継局や放送設備を構築・管理します

技術局 技術部
飯尾 良太
自然科学研究科 数学専攻

KABで放送する番組を決めています!

プロフィットセンター 編成部
星原竜貴
外国語学部 英米学科

世の中の出来事を伝える!

報道制作局 報道担当
大野健太郎
経済学部 経済経営学科

番組・CM・イベント協賛のセールス。

東京支社 営業部
酒井 陽平
国際文化学部 国際文化学科

「記者」として駆け回り取材し「アナウンサー」として正確にお伝えします

報道制作局
柴田 理美
総合人間学科人間科学コース芸術学

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 インターンシップ・仕事体験エントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる