有限会社木戸池温泉ホテル
キドイケオンセンホテル
2024

有限会社木戸池温泉ホテル

リゾートホテル
業種
ホテル
本社
長野

私たちはこんな事業をしています

木戸池温泉ホテルは昭和の初めから続いている歴史ある施設です。
志賀高原木戸池の湖畔にたたずむ一軒宿で、源泉かけ流しの天然温泉があり、
ホテル施設以外にもドライブイン(レストラン、喫茶、売店)、貸ボート、専用キャンプ場の運営をしております。
幅広くいろいろな体験ができるアットホームでクラシカルのリゾート施設を目指しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

湖畔に思いをよせ、志賀の魅力に浸かる宿。

木戸池温泉ホテルは昭和の初めから続いている歴史ある施設です。かつて旅人からは「志賀高原は街道の通過点」という認識を持たれていた志賀高原。その志賀高原の魅力に気づいた当館初代主人 小林信義がたった一人で開拓を始めたのが木戸池温泉ホテルの始まりです。水を引き、2つの源泉を掘り当て、貸しボートやワカサギ釣りなどのレジャーを展開するなど、様々な試行錯誤と挑戦を経て発展を続けてきました。そして現在では、木戸池を囲む源泉かけ流しの温泉ホテルで、専用ボート乗り場、専用キャンプ場を擁する、アットホームでクラシカルのリゾート施設として多くの方に愛される存在となっています。

魅力的な人材

お客様を思い、どんどん挑戦してください。

お客様に楽しく快適な空間を提供している私達ですから、ホテルの顔としてお客様と接するスタッフは常に元気で明るい対応ができなければいけません。知識や技術がなくとも、素敵な笑顔と元気な挨拶ができれば入社の時点では百点満点です。そして、もう一つは前向きな姿勢で常に挑戦し続けること。一定のルールはありますが、ガチガチのマニュアルはないので、お客様に喜んでいただけることを常に考えて試行錯誤し、どんどん色々な事に挑戦してほしいと思っています。それは、できないことを無理にするのではなく自分のできる範囲で臨機応変に考えて対応し、最善を尽くすということ。新入社員のうちはどんどん失敗してかまわないと思っています。

社風・風土

多くの人と接し、成長していく仕事です。(木戸池名物そば鍋)

ホテルで働く中で人はこれまでよりも大きく成長することができます。ここで言う成長とは技術や知識のことではなく人間としての成長を意味しています。『人は出会った人の数だけ成長していくもの』。多くの人と出会い、接することで自分の中には無いものを発見したり、相手に与えたり、意見を交換したり…。相手の意向を伺うこと、察して思い図り、細かな気遣いをして思いやること、自分の人生の中では得られなかった視点や物の考え方を学び、より広く深い知見を得ること。それは多くの人と接する中でしか得られないものであり、多くの人と接することのできるホテル業は自分を人間としてより大きく成長させるには最高の仕事です。

会社データ

事業内容 リゾートホテルの運営
設立 1950年11月
資本金 600万円
従業員数 4名
売上高 5000万円(2020年度実績)
代表者 小林博隆
事業所 長野県下高井郡山ノ内町平穏7148
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