社会福祉法人横浜婦人クラブ愛児園ヨコハマフジンアイジエン

社会福祉法人横浜婦人クラブ愛児園

横浜ナーサリー/デュナミス/誠心学園
業種 教育関連
福祉・介護
本社 神奈川

先輩社員にインタビュー

横浜ナーサリー
齋藤圭子(27歳)
【出身】東京教育専門学校  幼稚園教諭・保育士養成科 卒
【年収】466万円位
これが私の仕事 産育休復帰後、0歳児クラスを担当しています
2年前に長男を出産して、産休育休の後に復帰しました。現在0歳児クラスで食事の介助、おむつ交換をはじめとする保育活動全般を行っています。産休に入る前には、入社3年目で3歳児クラスのリーダーに指名されました。同じクラスには経験豊富な先輩もいたので、時折アドバイスをいただきながらとても良い経験ができました。横浜ナーサリーでは、毎年、約30名の正規職員の中から各クラスのリーダーが決められます。年齢や経験年数よりも、仲間と良好な関係を築きチームワーク良く仕事を進められるかが評価されますので、私たち若い職員にはとても励みになります。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
信頼があるからこその「ありがとう」
この仕事をしていて一番うれしいのは、「先生ありがとう」 と言われるときです。それは子どもたちからだったり、保護者からだったりしますが、どんな 「ありがとう」 も、それまで少しずつ積み重ねてきた信頼関係があってのものだからです。そのことを思うと、「ありがとう」 を聞くたびに、この仕事をしていて良かったなとしみじみ思えるのです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 当園ならではの豊富な経験
私は横浜という町の雰囲気が好きだったので、学生の頃から「横浜での一人暮らし」に憧れていました。はじめ乳児院で仕事をしてみたいと思って調べていると、乳児院の他に児童養護施設や保育園も同じ場所にある横浜婦人クラブ愛児園が、職員を募集していると知りました。横浜ナーサリーのような保育園では、いろいろなタイプの保護者との交流があるので、乳児院とは一味違う貴重な経験が積めたと思います。なお、本人が希望すれば、保育園から乳児院に移るなど施設間の人事異動も行われており、将来に向けて様々なキャリアプランが描けることも魅力です。
 
これまでのキャリア 学生の時には学童保育のアルバイトをしていました。その他にハンバーガーショップや居酒屋のフロアスタッフなども経験しました。クラブ活動では、バスケットボールとダンスに打ち込みました。

この仕事のポイント

職種系統 保育士
仕事の中身 人の成長やスキルアップ、キャリアアップをサポートする仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 子供と接する機会が多い仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 誰とでも親しくなれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

採用面接では、ついつい “自分を良く見せよう” としがちですが、その必要はありません。むしろ、リラックスして、“普段の自分” を見せる方が自然だし、良い印象になる場合が多いのではないでしょうか。周囲に迷惑を掛けない、やると決めたら責任をもってやるなど、日頃から基本を大切にしていれば、“普段の自分” が少しずつ魅力的になってゆくと思います。

社会福祉法人横浜婦人クラブ愛児園の先輩社員

1歳児クラスの保育全般を担当しています

横浜ナーサリー
古川瑞季
松本短期大学 幼児保育学科

乳児クラスを中心にクラスリーダーを担当しています

横浜ナーサリー
長島千恵
鶴見大学短期大学部 保育科

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