イシグロ株式会社
イシグロ
2024

イシグロ株式会社

商社/建築/建設/建物/海外/建材/建設資材/管材/配管材/配管資材
業種
商社(建材・エクステリア)
商社(金属)/商社(総合)/その他商社/設備・設備工事関連
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

―圧倒的な「商品力」「サービス力」「人材力」が、業界をリードする―

高層ビル、商業施設、工場など、あらゆる建物に水や空気を通すライフライン「配管機材」。
普段は建物の中で目には見えないですが、人々が「役割」を担っています。
イシグロは、総合配管機材商社として、創業82年を迎える業界トップクラスの企業です。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

新しい挑戦で、配管機材業界を圧倒する差別化を図る

イシグロは設立以来、グループ会社や日本全国の営業拠点網を広げながら、10万アイテム以上の配管機材を扱う総合商社として発展してきました。しかし、今後労働人口の減少や業界再編により、勝ち組・負け組が明確になることが確実視される中、現状に満足してはいられません。当社は「2020年までに配管機材業界NO.1になる」というビジョンを掲げ、デリバリーを切り口とした「即行便」による物流体制の強化や、PB商品「I Value:アイバリュー」による付加価値商品の提供、365日24時間の受注を可能にするECサイト「ishiguro webstation」による販売強化など、お客様に新たな価値を提供する3つの戦略を掲げ、新しい挑戦を始めています。

戦略・ビジョン

教育に投資し、未来をひらくリーダー・経営者を育てる

当社の特色の一つとして、「人材」の教育力が挙げられます。実際これまで、グループ会社の社長を何人も輩出してきました。当社では中期計画を立てる際も、必ず人材育成をセットで考え、人材および事業の成長をリンクさせる。これは当社の育成におけるモットーとしています。中でも、「イシグロマネジメントスクール」は象徴的な教育システムです。現場の一線で活躍する中堅社員を抜擢し、経営に必要な知識を身に付け、ビジネスパーソンとして視野を広げる格好の機会となっています。こうした育成の場で一歩も二歩も大きくなった人材は、新しく生まれる事業・サービスに積極的に関わっていくことができます。

社風・風土

若手社員の成長、進化が、事業を発展させる起爆剤になる

自ら目標を設定し、前向きに取り組んだ上での失敗は、むしろ「良く行動した」と評価されるのが当社の文化です。営業一人ひとりの「これをやりたい」という意欲に対しては、積極的にトライさせるようにしています。また、専門商社であるからには、お客様からのどんな質問にも答えられるプロであるべきだと考える当社では、成長できる場をどんどん提供しています。当社では、20代で数億円のプロジェクトを担当したり、30代で拠点長を任せられるなどのケースも多く、社歴に関係なく、頑張りや実績が即キャリアにリンクしています。次世代を担う将来のリーダー・幹部候補として、思う存分に自分を試してほしいと思います。

会社データ

プロフィール ~チャレンジし続ける企業「イシグロ」~
1939年(昭和14年)に創業し82年目を迎えるイシグロ。仕入れ先数600社以上、取扱アイテム40万点以上の商品力。日本全国・アジアに広がる業界最大級の物流ネットワーク力。テクノロジーを駆使した最先端のサービス力。など業界のリーディングカンパニーとして、イシグロは常に新しい挑戦を続けています。

■お客様への想いが生んだ商品の多様性
イシグロは商社でありながらPB商品「I Value(アイバリュー)」を開発し、独自の商品を取り揃えています。また、お客様の幅広い要望に応えるため、オーダーメイド型の加工サービス「カロエ」をスタート。圧倒的な商品力とご要望に寄り添う姿勢が、お客様から選ばれ続ける理由です。

■DX推進でさらに加速するサービス力
24時間365日いつでも注文ができるECサイト「ISHIGURO webstation」は、長年業界が抱えていた課題を打ち破る画期的なサービスのひとつ。煩雑な受発注業務が効率化し、お客様の利便性と生産性の向上に貢献しています。また、「即行便」と呼ばれる自社便を拡充。業界屈指の物流ネットワークを駆使したスピーディな配送を実現しています。

■イシグログループアカデミー(IGA)による人材育成
2019年に開校されたIGAは、イシグログループ全社員が活躍のフィールドを広げるために作られた人材育成システムです。階層別に必要な研修カリキュラムを用意。特に新入社員を対象にしたビデオコンテンツは自社社員が講師を務め、時間、デバイスを問わずに視聴可能なため、コロナ禍でも以前と同様の新人教育を行うことが出来ています。

■コロナ禍でさらに変化を加速するイシグロ
イシグロはコロナ禍をチャンスと捉え、新たな取組みが多数進行中です。以前から取り組んでいたCTI(電話とコンピューターを統合するシステム)を活用してテレワークを一気に加速させ全国の営業所に展開。在宅でも会社と同様の電話対応が可能になっています。その他、MA(マーケティングオートメーション)による業務効率化、オンラインセミナーの展開、東京第二ステーション建設によるインフラの拡充など、イシグロは進化を続けています。
事業内容 石油化学向上などの「プラント」、高層ビルなどの「建築設備」、医薬・食品工場などの「一般産業」など各分野向けの配管機材を扱う商社として、お客様の幅広いニーズに応えています。また商社では珍しく、自社加工設備を備えており、製品のチェック・検査業務・禁油処理作業・パイプ脱脂洗浄処理作業や、配管機材の設置工事や機械加工、メーカー機能としてのPB商品開発など、調達・販売に留まらないサービスを提供しています。

―取扱商品―
◆総合配管資材
各種バルブ類、各種管継手類、各種パイプ類 、各種ポンプ類など

◆空調設備機器
各種冷暖房機器、各種計器類(流量計)など

◆住宅関連設備
タンク、衛生陶器、システムキッチン、給湯器など

―海外展開―
世界規模のニーズに対応すべく、中国・東南アジア・中東市場をターゲットとした海外展開も同時進行しています。

―海外ネットワーク―
■MIEインターナショナル
■星川高科貿易(上海)有限公司
■MIEインターナショナル バンコク連絡事務所
■PT. ISHIGURO INDONESIA
■ISHIGURO MYANMAR CO,LTD

―イシグロの強み―
■全国展開…北は北海道、南は沖縄まで、全国ネットワークを敷くことで、迅速・柔軟に商品を供給するネットワーク体制を築いています。
■ワンストップデリバリー…イシグロが窓口となり、あらゆるニーズに「ワンストップ」で応える体制を築いています。
■ラボラトリー…お客様のニーズに合わせて機材の組み立て・加工・製品メンテナンスなどを行い、お客様の負荷を軽減しています。
■PB商品…自社ブランドの商品を開発し、お客様にさらなる価値を提供しています。
■即行便…コールセンターと物流機能の強化を行い、土日祝の配送ニーズにも対応しています。
■ECサイト「ishiguro webstation」…Webの利点を活かし、365日・24時間体制で商品を提供する仕組みを確立しています。
設立 1950年4月  ※創業1939年2月
資本金 1億円
従業員数 897名(2021年4月期)
売上高 571億8,000円(2017年4月期)
代表者 取締役社長 石黒 克司
事業所 <本社>
104-0032
東京都中央区八丁堀4-5-8 KDX八丁堀ビル

<支店>
札幌/札幌市白石区菊水元町2条1-27
仙台/仙台市若林区卸町東3-2-10
郡山/福島県郡山市田村町金屋字下タ川原7-1
新潟/新潟県新潟市流通センター4-1-1
群馬/群馬県伊勢崎市日乃出町711-1
横浜/横浜市中区弁天通4-59 横浜弁天通第一生命ビルディング4F
神奈川/神奈川県厚木市下川入177-1
名古屋/名古屋市中川区山王3-16-5
大阪/大阪市中央区高麗橋3-4-10 淀屋橋センタービル5F
広島/広島市安佐南区山本2-9-9
福岡/福岡市東区多の津4-12-1

<営業所>
釧路/北海道釧路市星が浦南2-1-20
青森/青森県青森市第二問屋町3-7-33
三陸/岩手県大船渡市立根町字大畑野72-1
盛岡/岩手県紫波郡矢巾町流通センター南3-10-15
秋田/秋田県秋田市川尻町字大川反233-5
山形/山形県山形市流通センター3-11-4
宇都宮/栃木県宇都宮市陽東8-3-6
つくば/茨城県つくば市高野台2-20-2
いわき/福島県いわき市泉町滝尻字橋本50-10
鹿島/茨城県神栖市東深芝23-3
川崎/神奈川県川崎市川崎区大島3-33-12
習志野/千葉県習志野市芝園2-6-2
千葉/干葉県市原市八幡海岸通1963
埼玉/埼玉県川越市今福800-1
大宮/埼玉県さいたま市北区吉野町1-437
北陸/富山県高岡市オフィスパーク4番
富士/静岡県富士市五貫島672
島田/静岡県島田市阪本204-4
長野/長野県長野市大字柳原2430-3
京滋/京都市南区東九条南山王町7-1
広畑/姫路市広畑区長町1-90
四国/香川県綾歌郡宇多津町浜三番丁26-9
岡山/岡山県岡山市北区今2-13-32
北九州/北九州市小倉北区赤坂5-6-66
大分/大分県大分市原新町6-45

<出張所>
沖縄/沖縄県那覇市東町9ー9ピースリーイン旭橋駅前1階

<物流拠点>
ステーション/
東京(千葉県習志野市)・大阪(大阪市大正区)
物流センター/
北海道(札幌市白石区)・東北(仙台市若林区)・神奈川(神奈川県厚木市)・中部(名古屋市中川区)
主な取引先 鹿島建設(株)、サッポロビール(株)、東芝プラントシステム(株)、(株)日立製作所、(株)LIXIL、パナソニックリビング(株)、日本製鉄(株)、三菱商事(株)、清水建設(株)、(株)キッツ、積水化学工業(株)、東洋バルヴ(株)、(株)ベンなど
関連会社 ■イシグロインターナショナル(株)
■石黒貿易(上海)有限公司
■PT. ISHIGURO INDONESIA
■ISHIGURO MYANMAR CO,LTD
■新興金属(株)
■五光山彦(株)
■サンエス管材(株)
■(株)三州機工商会
■新旭物産(株)
イシグロ スローガン 「つなぐ、ひろげる、暮らしと産業」

私たちは揺らがない。

まじめに、前向きに

“ひと”と向き合い

つながり合うことを。

この先を見据えて

仲間とともに

新たな一手を打ちつづけることを。

産業が生きる、暮らしが豊かになる。

そして、この先の未来のために。

ISHIGURO Group
ここがポイント ・創業から80年以上の歴史がある!
・「管材業界No.1」を本気で目指している!
・金属・樹脂・ステンレスといった複数の素材の管材を取り扱っている!
・M&A、海外戦略を積極的に展開し、さらなる成長を目指している!
・会社経営はボトムアップ。何が求められているか自発的に考える社員多数!
沿革1 昭和14年●
2月 東京都北区田端新町に於いて石黒孔司個人にて石黒商店を輿し、
   月富士バルブの製造販売を営む

昭和25年●
4月 東京都中央区西八丁堀に移転し、石黒バルブ(株)を資本金200万円にて設立
   石黒孔司、代表取締役社長に就任する。年商6000万円、社員数 25名
   一方、大田区糀谷町において月富士バルブ製作所を創設
   月富士バルブの製造販売を営む

昭和32年●
5月 資本金を500万円に増資

昭和34年●
8月 資本金800万円に増資 年商8憶円

昭和36年●
7月 資本金2000万円(授権資本金8000万円)に増資

昭和38年●
5月 東京都中央区入船一丁目二番二号に本社移転
7月 資本金5000万円(授権資本金2憶円)に増資

昭和41年●
8月 札幌市に札幌営業所開設

昭和43年●
11月 横浜営業所開設

昭和46年●
8月 千葉営業所開設

昭和48年●
11月 いわき営業所開設

昭和49年●
4月 資本金6,250万円(授権資本金2億円)に増資
9月 盛岡営業所開設
11月 社長石黒孔司逝去につき石黒安廣が社長に就任

昭和50年●
8月 資本金1億円(授権資本金2億円)に増資

昭和51年●
4月 仙台営業所開設

昭和53年●
6月 新潟支店開設

昭和56年●
4月 釧路営業所関設
7月 札幌営業所を札幌支店に昇格

昭和57年●
7月 山形営業所開設

昭和58年●
8月 秋田営業所・伊勢崎営業所開設
10月 郡山営業所開設

昭和59年●
11月 仙台営業所を仙台支店に昇格

昭和60年●
10月 青森営業所開設

昭和61年●
9月 鹿島営業所開設

昭和63年●
3月 横浜営業所を横浜支店に、千葉営業所を千葉支店に昇格
4月 厚木営業所開設
5月 習志野商品管理センター開設 習志野支店開設

平成1年●
3月 社長石黒安廣逝去につき石黒雅昭が社長に就任

平成2年●
4月 つくば営業所開設
   習志野商品管理センターを東京ステーションと改名

平成3年●
6月 新本社ビル竣工 新住所、東京都中央区八丁堀4丁目8番10号に移転

平成5年●
4月 社名を石黒バルブ株式会社からイシグロ株式会社に変更
6月 イシグロ第ニビル「ノワール八丁堀ビル」竣工
9月 創立55周年祝典

平成7年●
2月 東京ステーション新ビル竣工
3月 管理部創設
4月 (株)イシグロ、名古屋支店開設
6月 有森工業(株)<本社:北九州市>、イシグログループ企業となる
7月 社是定まる

平成8年●
12月 営業管理部創設

平成9年●
3月 (株)イシグロ、大阪支店開設

平成11年●
6月 (株)イシグロ、資本金5,OOO万円に増資
7月 (株)イシグロ、福岡支店開設

平成12年●
1~2月 60周年記念行事実施

平成13年●
7月 宇都宮出張所開設
10月 イシグロ株式会社千葉支店事務所棟及び千葉ラボラトリー棟新築完成
12月 神奈川配送センターを開設 広島支店開設

平成14年●
4月 イシグロ(株)と(株)イシグロが経営統合し新生「イシグロ株式会社」となる。
   資本金1億5,000万円に増資 石黒克司が社長に就任
5月 管工事業許可取得
6月 イシグロ(株)と石黒商事(株)が合併、イシグロ(株)が存続会社となる。
   合併後の資本金2憶3,560万円(授権資本金5億円)
10月 営業三部三課新設

平成15年●
3月 横浜支店移転
4月 つくば営業所移転 業務監査室・営業開発部新設

平成16年●
4月 本社移転 新住所東京都中央区八丁堀4-5-8ノワール八丁堀ビル
5月 65周年記念旅行実施
10月 イシグロ(株)と有森工業(株)が経営統合し、イシグロ(株)となる。

平成17年●
3月 東京ステーションパイプ倉庫新設
4月 本社営業3部4課・商品本部新設
   神奈川ブロックを神奈川・東海ブロックに組織変更し、名古屋支店を編入
   厚木営業所を神奈川支店に昇格
5月 福岡支店移転 新住所:福岡市東区多の津4-12-1
6月 宇都宮営業所開設 栃木県宇都宮市陽東8-3-6
7月 広島支店移転 新住所:広島市安佐南区山本2-9-9
8月 鹿島営業所町村合併の為住所変更 新住所:茨城県神栖市東深芝23-3
11月 本社営業二部移転<4階から8階へ>
沿革2 平成18年●
1月 釧路営業所新事務所開設
4月 習志野支店を関東ブロックより本社管轄へ
   甲信越ブロックを北関東・信越ブロックと改称する
   つくば営業所を編入
4月 商品本部内に物流部を新設

平成19年●
7月 横浜支店事務所移転
10月 つくば営業所移転 大阪配送センター新設 大阪営業部特販課新設
    大阪支店・大阪営業部特販課移転

平成20年●
2月 静岡出張所新設
5月 埼玉支店新設

平成21年●
4月 大阪営業四課・本社営業二部三課・本社営業企画室新設
7月 東北物流センター開設
8月 東京ステーションD・E棟竣工
   ラボラトリーを千葉支店併設から東京ステーション内に移設

平成22年●
4月 営業四部を新設
8月 静岡出張所(静岡市)を静岡営業所へ昇格の上、富士市に移転
11月 名古屋支店倉庫を移転し中部物流センターを開設

平成23年●
2月 横浜支店事務所移転
4月 グループ会社として渡辺産商株式会社発足
   大阪支店・渡辺産商(株)本社事務所移転
5月 釧路営業所事務所・倉庫拡大移転
6月 北陸出張所事務所・倉庫移転
7月 北九州支店建替え工事に伴い仮移転
10月 アジア商事株式会社グループ会社化
    ISO 9001(品質)・ISO 14001(環境)取得
    四国出張所新設
11月 北九州支店建替え工事完了・新事務所オープン
12月 東北プロジェクト営業室を仙台支店内に新設

平成24年●
2月 株式会社MIEインターナショナル・星川高科貿易(上海)有限公司をグループ会社化
4月 商品物流本部海外事業室・川崎出張所新設
6月 新興金属株式会社をグループ会社化

平成25年●
4月 北九州・広畑・長野・埼玉・習志野各支店を「営業所」へ呼称変更
   四国・北陸・川崎各出張所を「営業所」へ呼称変更
   伊勢崎・郡山各営業所を「支店」へ呼称変更
   札幌・仙台・名古屋にインサイドセールス課新設
   商品戦略推進部技術課新設
   八戸出張所新設
関西ブロックを関西第一ブロックと関西第二ブロックに再編
9月 島田・三陸営業所新設
10月 五光商會をグループ会社化
12月 岡山出張所開設

平成26年●
2月 島田営業所移転
4月 首都圏第四ブロック新設
   物流本部新設
   岡山出張所を岡山営業所へ昇格
   アジア商事株式会社を合併
10月 大分営業所開設
    京滋営業所開設
    新潟物流センター開設

平成27年●
1月 ECサイト(Webstation)開設
4月 沖縄出張所開設
    中部機材をグループ会社化
11月 岡山営業所拡張移転

平成28年●
1月 北陸営業所拡張移転
3月 東京にて「即行便」開始
8月 大阪にて「即行便」開始

平成29年●
4月   サンエス管材株式会社をグループ会社化
5月   山彦株式会社をグループ会社化
10月 大阪ステーションを拡張移転
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