東映株式会社トウエイ
  • 株式公開
業種 放送
通信/広告/レジャー・アミューズメント・パチンコ
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

映画宣伝部宣伝室
樋口智則(28歳)
【出身】一橋大学  経済学部経済学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 作品とお客様を繋ぐ架け橋!映画の魅力伝えます!
製作された映画の魅力を皆様にお届けし、映画館に足を運んでいただくのが私の仕事です。
新聞の芸能面、雑誌の特集、TVで流れるCM、TV番組での番宣、WEBメディアサイトやキュレーションサイトにあがるネット記事、そして公式SNSアカウントの宣伝投稿など…
私達宣伝部は媒体の方々のお力を借りて、世の中に沢山の映画の情報を出していきます。
私はその中でもWEB周りを担当するチームに属し、オンラインのパブリシティを主な業務としています。映画の認知を広げていく為に、映画の情報をWEB媒体に売り込む役割です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
身の回りの方々からの「エンドロール見たよ!」の声!
映画の最後に流れるエンドロール。ここでは関わったスタッフの方々の名前が流れます。自分が担当した作品を、友人や家族が観に行ってくれて、「名前載ってたね!」と声をかけられる瞬間に私はやりがいを感じます。初めてエンドロールに名前が載った作品を両親に見せることができた時は、自分が日々行っている仕事を両親に自信を持って紹介することができたという喜びを感じたことを覚えています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 語ると止まらない熱き“オタク”達!
社員の誰もが、何か一つは語り出すと止まらなくなる話題を持っているところが、とても素敵だと思っています。
映画だけではなく、アニメが大好きな人もいれば、神話が好きな人もいる。東映のコンテンツに限らず、自分の好きなことに大きな熱量を持っている方々が多いことが、この会社の魅力です。
飲み会で先輩や後輩の“好きなもの”を聞いていくととても楽しく、そういった会話から仕事に繋がっていくこともあったりして、色んな人とコミュニケーションを取るのが楽しくなってくる会社だと思っています。
 
これまでのキャリア 2018年入社後、京都撮影所管理部へと配属される。2020年、同撮影所内のスタジオ事業部へと異動。1年の勤務の後、2021年より宣伝部へと異動し、現在に至る。

この仕事のポイント

職種系統 宣伝・広報
仕事の中身 生活にプラスアルファな喜びや潤いを提供していく仕事
仕事のスタイル 目標をきちんと予定通り進めることが必要な仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 人を動かしたり、管理する能力が身につく仕事
特に向いている性格 段取り上手な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

本当に自分がしたいことが何なのかを考え抜き、見つけ出した答えを信じて会社を選ぶことが、何よりも大切だと思っています。自分が大切にしていることを理解し、選んだ会社なのであれば、多少のツラいことがあっても、笑って「仕事が好きだ」と言えるものだと私は信じています。皆様が、入社した後に「仕事が好きだ」と心から笑って働けるような会社と出会えることを祈っております。

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