武野産商株式会社
タケノサンショウ
2024
業種
商社(紙)
その他商社
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

武野産商ではプラスチックや紙の包装資材を一式取り扱っています。小ロット・短納期の発注や企画・デザインなどにも柔軟に対応。お客さまのご要望(予算・仕様・形状・資材・機能性)を元に、ノウハウを持った数多い仕入先の中から最適な製造工程を企画することを得意としています。今後もこれまでに培ってきた知見に加え、積極的にトレンドや最新技術のリサーチに取り組むことで、幅広い製品の提案につなげていきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

食品や化粧品などの包装資材の製造・販売を手掛ける

武野産商株式会社は、食品や日用品、化粧品などに用いられる包装資材を手掛けている会社です。プラスチックから紙まで対応しており、発注や企画、デザイン、製造までトータルに対応します。一つの商品を作る際には、紙箱や袋、シール、紙パッケージなど多様な包装資材を使います。こうした資材一つひとつをメーカーさまが手配するのはコストがかさみます。そこで、当社が一括してお手伝い。これまでに得てきた知見で、お客さまが求める包装資材を的確にご提案します。また、長年にわたる仕入先との協力関係により、小ロット・短納期の注文にも柔軟に対応。お客さまのつくりたいという想いを応援します。

仕事内容

お客さまのニーズにマッチした商品をご提案

営業担当者の仕事は、既存のお取引先に向けた営業活動と新規開拓となります。お客さまが求める包装資材の提案と見積もりが主な業務です。お客さまの製品のイメージにぴったり合う包装資材を提案するためには、普段からコミュニケーションを取り、丁寧にヒアリングすることが大切。相談していただける存在になれるよう、新しい資材の情報や知識を常に学ぶことも求められます。また、流行やトレンドに敏感で、デザインへの感性が豊かな方も活躍できる環境です。東京勤務を希望される方、新規開拓に積極的にチャレンジしたい方もお待ちしています。

戦略・ビジョン

企画・デザイン・製造・提供の全てにおいて自発的に取り組む

武野産商は、現在商社として食品や日用品、化粧品メーカーさまなどに向けて包装資材をご提案しています。営業担当者はそれぞれにノウハウを持ち取引先を担当していますが、一人ひとりの持つノウハウを集約し、企業全体でシェアしていきたいと考えています。各人の知見をシェアすることで、会社全体の提案力向上に結び付けるのが狙いです。また、長期的戦略としては、商社からファブレスメーカーを目指しています。取引先のニーズに合わせた提案だけでなく、自社製品を生み出すことで、さらにお客さまの事業に貢献し、包装資材の持つ可能性を広げていきたいと考えています。

会社データ

事業内容 包装資材の製造、加工、販売および合成樹脂原料、合成樹脂製品の製造販売
設立 1968年(昭和43年)
資本金 1,000万円
従業員数 10名(2022年6月時点)
売上高 75,000万円(2022年3月時点)
代表者 代表取締役 木村 幹仁
事業所 ■本社
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜1-6-10 北浜野村ビル9階
TEL:06-6231-3951(代表)
沿革 1968年(昭和43年) 設立
ホームページ https://www.takeno-s.co.jp/
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)