社会福祉法人南生会 みそら保育園
ナンセイカイ
2024
業種
福祉・介護
本社
千葉

私たちはこんな事業をしています

私たち「みそら保育園」は、千葉県船橋市で特別養護老人ホーム、グループホーム、保育園などを運営する社会福祉法人南生会が2008年に、待機児童数が多い市内西部地区に開園した認可保育園です。「元気な子ども」「思いやりの心」「明日に向かって伸びる力」を育児目標に掲げ、子どもの心に寄り添いながら、家庭や地域社会とのつながりを大切にし、子ども・保護者・地域から信頼されることを目指し日々、保育に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

育児分担・異年齢保育により、豊かな人間関係の中で成長を支援

当保育園では、様々な保育を実践しています。その一つが「育児分担」。食事の介助・オムツ交換・着替えなど生活に関することは常に同じ保育士が行い、安心・安定した気持ちで園生活が送れるよう子どもとの愛着関係を築いています。また、3歳以上の子どもについては「異年齢保育」を実施。3・4・5歳児の子が日々の生活を共にし、タテ・ヨコのつながりによる豊かな人間関係づくりを通して年長に対する憧れや目標、年少に対する優しさやおもいやりを育んでいます。さらに、身近な生き物観察・農作物の栽培・調理体験などをとおして自然の仕組みや食への興味・関心を高め、食と保育を一体として捉える「食育」も年間を通して行っています。

社風・風土

ベテランの保育士から学び、子どもたちの生活支援に専念できます

みそら保育園には、20代から70代のベテラン保育士までが在籍しています。新人・若手はその仕事に触れながら学びつつ、わからないこと、困ったことなどがあっても、すぐにていねいに教えてもらうことができる環境なので、一人で悩むことはありません。また、朝夕の子どもたちの健康観察や小さな怪我の手当、保護者からの育児健康相談などについては専任の看護師が対応するため、保育士は子どもたちの生活支援に専念することができます。園では、近隣の農家でさつまいも・じゃがいも堀りを行い、それらでポテトサラダやコロッケをつくるといった体験行事も盛りだくさん。子どもたちと一緒に日々、アクティブに、楽しく過ごしています!

施設・職場環境

保育士の働きやすさ、健康管理にも力を入れています

保育士自身がゆとりをもって働くことができなければ質の高い保育はできないと、当保育園では考えています。その基盤となるのが休日。みそら保育園では、年間休日117日を確保しています。おおよそ4週に1回、出勤する土曜日がありますが、年間5日を除き平日に休みを取得します。また、有給休暇は1年目10日、2年目15日、3年目20日が付与され、さらに夏季休暇が1年目に3日、2年目以降は5日となります。当園は京成本線・東中山駅から徒歩2分、JR西船橋駅から徒歩15分の距離にあり、通園はもとより、保育士が通勤しやすいことも人気になっています。給食とおやつは栄養士が献立を考えて園内で調理し、保育士にも提供し、健康作りに役立てて

会社データ

事業内容 保育園の運営
設立 2008年4月1日
資本金 ※社会福祉法人のため資本金はありません。
従業員数 30名(2022年4月現在)
売上高 2022年予算 事業活動収入計 168,180千円
代表者 理事長 藤代 孝七
園長 山崎 恵美子
事業所 千葉県船橋市東中山2-1-20
ホームページ http://misora.ed.jp
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