■□ 時代の先を行く、価値ある新しいビジネスを生み続け、世の中を変えていく □■
当グループは北海道の札幌市に本社を置き、50以上の事業を展開しています。多くの事業部が一つの企業のように提携し、スケールメリットを活かした独創的で個性的な事業が特徴的です。
【グループの主な事業内容】
◎住宅建材/輸入建材事業
◎戸建住宅事業
◎リフォーム事業
◎デイサービス事業
◎イベントプロデュース事業
住宅・建材・インテリアなどを中心に50事業を展開するヤマチユナイテッド。このスケールメリットは社員1人1人の個性が活かせる配属へとつながり、当社が目指す「社員がいきいきと仕事を楽しむ環境づくり」へと近づけています。創業50年を機に掲げた『THE 100 VISION』。これは「世の中に新しい価値を提案する事業や会社をたくさん創出し、世の中を変えていく」というもので100の事業と100人の経営者の誕生を目指しています。VISION達成に欠かせない新規事業立案は、若手からベテラン社員まで平等にチャンスがあります。各々が考える個性豊かな案を「誉め」「意見しあい」「高めあい」ながら、「新しい価値の創出」のために協働しています。
【仕事も人生もとことん楽しむ】は当社の目指す会社作りです。任された事だけでなく、社員が自ら人生を切り開きもっと楽しく仕事が出来るように、研修や社内活動を通じた社員の成長機会の創出に力を入れています。例えば、事業を越え横の組織で運営する「委員会活動」。世代や事業を越えた繋がりが出来るとともに、役割の中心は若手で担いリーダーシップを養います。入社1年目には社長が講師となり、月1度「フレッシャーズキャンプ」を実施。同期と切磋琢磨しながら、課題発表やスピーチコンテストなどを通じてスキルアップに努めます。そこで鍛えられた力は、仕事や生活の様々な場面で各々が自信を持って挑んでいくための後押しになっています。
建材卸業から始まった当社は、輸入建材の取り扱いを始め、住宅事業を開始し、それを全国展開させるFC事業に着手するなど、時流に沿った新しい事業を展開してきました。社会に対して独自の切り口で、新しい波を起こし、新しい価値を創造する。それがウェーブメイクです。個人の仕事についてもウェーブメイクを意識しています。「誰も気付かなかった事の改善」「誰もが無理と言っていた事の実現」など、普段の仕事の中で良い「影響力」を発揮することが評価されます。「100VISIONの元、北海道からウェーブメイクする」。そのために、社員参加型の経営、意見の言いやすい社風、事業も仕事も改善・改革すること(イノベーション)を大切にしています。
ヤマチユナイテッドとは? | 《ユナイテッド(連邦)とは?》
~ 一般的企業グループ>連邦(ユナイテッド)>個別企業の複数事業部 ~ 1958年の設立から60年を超え、ヤマチユナイテッドは“THE 100 VISION”という目標の下、日々躍進を遂げています。 現在、衣食住・サービスと様々な業界で50以上のブランド・事業を展開していますが、 それぞれのブランドや事業は、単なる資本で結ばれたグループや系列ではありません。 複数の会社や事業部門が結合する大きなくくりの中で、独立採算と、人や情報の効果的交流が有機的に実現する、それが私たちの推進するユナイテッド(連邦)経営です。 《私たちのビジョン THE 100 VISION》 ~ 変化が激しい時代、柔軟に、時に果敢に業界の常識を覆し突き進む人材の養成こそが、“THE 100 VISION”のスピリット ~ 私たちは、世の中に新しい価値を提案する100個以上の事業や会社を創出し、世の中を変えていく。 そのため100人以上の情熱あふれるトップ経営者を生み出し、 その相互の刺激がさらなる新しいビジネスモデルや相乗効果を生み出すと信じている。 「THE 100 VISION」は、価値ある新しいビジネスを生み出すプラットフォームである。 『THE 100 VISION』に至った経緯>>> ヤマチユナイテッドは新しい価値を創造する「ライフスタイルカンパニー」を目指しています。 単にモノを売るのでは無く、それによって誰かが大好きな空間を得たり、素敵な時間を過ごせたり、ひいては幸せな人生を送れること。 私たちはグループの事業を通じて、世の中を楽しく変える、新しい価値を提案し続けたいと考えています。 それにはまず、社員自身が生き生きと働いていなければなりません。 だから、社員1人ひとりに、それぞれの個性が輝くことができるポジションを与えたい。チームが1つしか無ければ、1つのポジションでレギュラーを勝ち取るのはほんの数人です。 でもチームがたくさんあれば、その数だけポジションが増え、出場機会も増えます。100の事業があれば100人の経営者が必要になるのです。 チャンスを得たい社員は自らもどんどん学び、知恵を出します。それにより会社もまた新たな価値を生み出すことができるでしょう。 |
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事業内容 | 【グループ企業の主な事業内容】
《株式会社ヤマチコーポレーション》 ◎住宅建材/輸入建材事業 ・国内建材販売事業 ・輸入建材販売事業 ◎住宅VC事業 ◎プロダクト事業 ・ツーバイフォーパネル工場・木材プレカット ◎機能訓練型デイサービス直営・FC事業 ・機能訓練専門デイサービス「きたえるーむ」 《株式会社ジョンソンホームズ》 ◎住宅事業 (インターデコハウス、ナチュリエ、インゾーネデザインラボ、COZY、アメカジ工務店, アクシーズハウス、SOU HOUSEを展開) ◎リフォーム・エクステリア事業 (COZYの中古住宅専門店、マンションリノベーションM+、ナチュリエリフォーム、sapporoガーデンライフを展開) ◎住宅フランチャイズ事業 (インターデコハウス、ナチュリエ、COZY、アメカジ工務店、ハグハウス) ◎インテリアショップ事業 (ナチュリエスタジオ、inZONEwithACTUS、THE JOHNSON STOREのを展開) ◎カフェ事業 (JOHNSON'S TEA LOUNGE、inZONE table、THE JOHNSON BURGERを展開) 《株式会社アンカー》 ◎イベント総合プロデュース(企画・運営・会場設営全般)事業 ◎プロサウンド事業 《株式会社ヤマチマネジメント》 ◎グループ経営管理 ◎グループ採用担当・ヒューマンリソース ◎経営支援事業 ◎ブランドコンサルティング ◎教育事業 |
設立 | 創業:1941(昭和16)年
設立:1958(昭和33)年 |
資本金 | 2億4100万円(グループ計) |
従業員数 | 696名(グループ計)
※2023年3月現在 |
売上高 | 245億円(グループ計 2022年度実績) |
代表者 | ヤマチユナイテッド代表 山地 章夫 |
募集企業 | 《株式会社ヤマチコーポレーション》
【本社】北海道札幌市中央区北1条西10丁目1番17号 北一条山地ビルディング 【創 業】1958(昭和33)年3月 【資本金】5,000万円 【年 商】73億円(2021年度実績) 【従業員数】237名(2023年3月現在) 【事業内容】 住宅用建築資材の販売 輸入住宅用建材の輸入販売 住宅用ツーバイパネルの製造販売 デイサービス事業 各種イベントの企画デザイン、設計施工運営 【ホームページURL】 https://www.yamachi-corp.jp/ 《株式会社ジョンソンホームズ》 【本 社】北海道札幌市西区八軒4条東5丁目1番1号 【設 立】1987(昭和62)年6月12日 【資本金】5,000万円 【年 商】117億円(2021年度実績) 【従業員数】393名(2023年3月現在) 【事業内容】 自分らしい幸せなライフスタイル提案事業(輸入住宅、モダン住宅、自然住宅、コンパクト住宅の設計・施工) 輸入家具インテリア雑貨の販売 リフォーム・エクステリア・ガーデニング工事の設計・施工 住宅FC ソファ製造販売事業 不動産の売買および斡旋 【ホームページURL】 https://www.johnsonhome.co.jp/ 《株式会社アンカー》 【本 社】札幌市中央区北1条西10丁目1-17北一条山地ビルディング 【設 立】1982年12月1日 【資本金】5,000万円 【年 商】3.8億円(2021年度実績) 【従業員数】45名(2023年3月現在) 【事業内容】 イベント企画・デザイン・設計・施工・製造・レンタル事業 【ホームページURL】 https://www.anker.jp/ 《株式会社ヤマチマネジメント》 【本 社】札幌市中央区北1条西10丁目1-17北一条山地ビルディング 【設 立】1988年3月9日 【資本金】1,000万円 【年 商】1.5億円(2021年度実績) 【従業員数】15名(2023年3月現在) 【事業内容】 グループ経営管理事業・経営支援事業・ブランドコンサルティング・教育事業 連邦・多角化経営支援サイト「100VISION経営」の運営 【ホームページURL】 https://takakuka.jp/ |
事業所 | 《ヤマチユナイテッド本社/山地ユナイテッド株式会社》
北海道札幌市中央区北1条西10丁目1番17号 北一条山地ビルディング 9F 【グループ企業】 《株式会社ヤマチコーポレーション》 本社:北海道札幌市中央区北1条西10丁目1番17号 北一条山地ビルディング 東京支店(建材):東京都中央区日本橋堀留町1丁目5-7YOUビル8F 苫小牧パネル工場(建材) :北海道苫小牧市あけぼの町4丁目1-70 石狩デポ配送センター(建材):北海道石狩市新港西1丁目7 12-2 《株式会社ジョンソンホームズ》 本社:北海道札幌市西区八軒4条東5丁目1番1号 inZONE with ACTUS 宮の森店:北海道札幌市西区二十四軒2条7丁目1-14 THE JOHNSON STORE:北海道札幌市中央区南1条西6丁目4-1 ナチュリエスタジオ:北海道札幌市白石区南郷20丁目北1番23号 《株式会社アンカー》 本社:北海道札幌市中央区北1条西10丁目1番17号 北一条山地ビルディング7F 東京オフィス:東京都中央区日本橋堀留町1丁目5-7YOUビル8F プロダクツセンター:北海道石狩市新港西2丁目788-5 《株式会社ヤマチマネジメント》 北海道札幌市中央区北1条西10丁目1番17号 北一条山地ビルディング 9F |
取得資格 | 《株式会社ヤマチコーポレーション》
事業所登録:北海道知事許可(般-28)石第15210号<建築工事業・内装仕上工事業> 《株式会社ジョンソンホームズ》 建設業許可:北海道知事(般-28)石狩第22529号 宅地建物取引業免許:北海道知事石狩(6)第5672号 1級建築士事務所:北海道知事登録(石)第2718号、神奈川県知事登録第15293号 |
沿革1(1940~1999年) | ■1940年代
1941年9月:セメント瓦製造販売・木材販売業「山地木材店」創業、代表 山地弘高、グループの実質スタート 1948年:戦後、セメント瓦製造販売より木材販売、建築へ次事業移行 ■1950年代 1956年:「山地木材店」を「(株)山地建材店」へ法人化 1958年3月: 「(株)山地建材店」より建材卸売部門を独立。「山地商事株式会社」設立 ■1960年代 1962年:山地商事、二十四軒 128坪 円山小学校の屋内体操場の解体材で増設 1964年:山地商事、新建材メーカー東洋プライウッド(現:住友林業クレスト)の北海道地区総代理店となる 1965年:ヤマチファニチャー工業(株)設立 1968年:山地商事、二十四軒 社屋を新築する ■1970年代 1970年:3月 山地商事、道内業界初の展示卸売会実施(定山渓グランドホテル) 1974年:3月 山地商事、苫小牧営業所開設 1975年:10月 山地商事、函館営業所開設 ■1980年代 1981年4月:山地商事、旭川営業所開設 1982年9月:現代表、山地章夫 山地商事へ入社 1982年:株式会社レントサービス山地 設立(現:(株)アンカー) 1983年1月:ヤマチ産業(株)にホテル事業部門新設。「札幌ホテルヤマチ」オープン 1983年8月:山地商事、「ハウジング山地商事(株)」へ社名変更 1986年7月:ハウジング山地商事が、米国ワシントン州タコマ市に日本向け建材輸出会社「ザ・ジョンソングループ」の設立に参画(代表 リチャード・ジョンソン)。当社出資し、山地章夫 取締役に参加 1987年3月:ハウジング山地商事、「ハウジング山地(株)」へ社名変更 1987年7月:輸入住宅建築販売事業として「(株)ジョンソンホームズ」を設立 1987年10月:ハウジング山地、石狩新港卸センター内に配送センター「石狩デポ」を新築(435坪) 1987年11月:ハウジング山地、北米からの建材直輸入事業を開始 1988年1月:ハウジング山地、札幌在米国領事館にて輸入建築資材展開催 ■1990年代 1990年4月:ハウジング山地、北米型住宅ビルダーによる研究会"VALUE"を結成 1991年:ジョンソンホームズ、STVハウジングプラザにて本格的輸入住宅モデルハウス「コンフィデンス」を出展、業界にインパクト 1992年:ジョンソンホームズ、年間完工棟数80棟を突破し、北海道地区で北米住宅施工のトップクラスに 1993年3月:ハウジング山地、提案型輸入建材展示会「インポートフェアー」スタート以後、毎春の恒例事業となる 1993年:ジョンソンホームズ、八軒環状ビル落成し、入居する(現在の本社) 1993年:レントサービス山地、ユナイテッドレントオール札幌西ストアのイベントレンタル事業を独立、「ダスキンイベントレント札幌」を開設し、イベント企画事業に参画 1994年5月:ザ・ジョンソングループが国際貿易成功によりワールドトレードセンターより表彰 1994年:ジョンソンホームズ、北海道マイホームセンター南会場にモデルハウス出展 1994年7月:ハウジング山地、北米型住宅FCシステム"New Englands"を発足 1994年12月:ハウジング山地、日経新聞に掲載の広告により、日本経済新聞社「広告賞」優秀賞受賞 1996年3月:ハウジング山地、「山地ユナイテッド(株)」へ社名変更し、グループ統括持株会社へ 1996年10月:ハウジング山地、北海道通商産業局より輸入貢献企業表彰 1996年:ジョンソンホームズ、直輸入家具インテリアの提供を開始 1997年3月:ハウジング山地、苫小牧市あけぼの町に2×4住宅パネル工場開設 1997年:レントサービス山地、「(株)イーレント」へ社名変更、イベントレンタル事業を強化 1997年:イーレント、音響事業「イージーサウンド」、「オクタノルムシステム」事業の開始 1998年3月:ハウジング山地(株)、代表取締役社長に山地章夫就任、山地庸夫は会長へ就任 1998年:ヤマチ産業、ベトナムでホテル「パステル・イン・サイゴン」をオープン 1999年:ジョンソンホームズ、インテリアコーディネーターによる直輸入インテリアショップ「フロムワシントン」1号店オープン |
沿革2(2000~2015) | ■2000年代
2000年11月:ハウジング山地、輸入住宅フランチャイズシステム、「インターデコハウス」の発表(事業本部設置、全国へ展開) 2002年:ジョンソンホームズ、住宅リフォーム事業開始 2003年:ヤマチファニチャー工業、椅子、ソファー生産部門を分離独立させ、「(株)ヤマチ工芸社」を設立 2004年:ジョンソンホームズ、フロムワシントンのオリジナル家具「f・IDH」を開発、販売開始 2004年:山地ユナイテッド、本社を西区二十四軒から中央区へ移転の為、北一条西10丁目にビルを取得 2004年:イーレント、看板コンビニ事業「看板太郎」開設 2004年11月:ハウジング山地、輸入外壁スタッコメーカー「オメガ・インターナショナル」の総販売代理店となる 2005年:イーレント、ドイツの大型テント事業、「ローダーテント」取り扱い開始 2005年:ハウジング山地、スペインの室内塗り壁材メーカー「オザカ社」の日本総代理店となる 2005年9月:ハウジング山地、苫小牧市あけぼの町に高性能樹脂サッシ工場(スタイルテック苫小牧工場)新築 2006年3月:ハウジング山地、中央区北一条ビルへ本社移転、東京営業部開設 2006年イーレント、石狩にプロダクツセンター(大型倉庫兼工場)を新築(2,000平米) 2006年:イーレント、創業25周年を節目に、「(株)アンカー」へ社名変更し、本社を西区二十四軒へ移転。イベント総合制作会社へ 2007年3月:ヤマチユナイテッドグループ(山地商事)設立50周年。(苫小牧「イコロの森」で記念植樹実施、「ヤマチの森」と命名) 2007年:ジョンソンホームズ、「フロムワシントン」を移転し、白石区南郷通にライフスタイルショップ&ショールーム「fw.Scene」をオープン 2007年:ジョンソンホームズ、ACTUS(アクタス)と提携し、ライフスタイルショップ&ショールーム「in ZONE with ACTUS 宮の森店」をオープン 2007年:アンカー、イベントツールレンタルショップ「イベントポケット」を開設。同時に、「看板太郎」2号店を開設 2007年:ジョンソンホームズ、新住宅ブランド、「inZone DESIGNLABO」の発表、受注スタート 2008年:ジョンソンホームズ、マンションリノベーション事業「M+ (エム・プラス)」のスタート 2008年:ハウジング山地、インターデコハウス横浜支店開設(翌年ジョンソンホームズへ事業移管) 2008年:ハウジング山地、新住宅FC事業「ハグハウスVC」全国展開スタート 2009年:ジョンソンホームズ、ライフスタイルショップ「inZone withACTUS札幌駅前店」 日本生命ビル1Fにオープン 2009年:ハウジング山地、住友林業と提携し、「INOS(イノス)北海道代理店」となり、事業開始 2009年:ジョンソンホームズ、新住宅ブランド「ナチュリエ」の発表、受注スタート 2009年:ジョンソンホームズ、コンパクトハウス新ブランド「COZY (コーズィー)」の発表、受注スタート 2009年:ニュージーランドの天然石粒後半屋根材メーカー「メトロタイル社」と合弁で「メトロタイルジャパン(株)」を設立。メトロ社製品の全国販売を開始 2009年:アメリカの輸入外壁スタッコメーカー「オメガ・インターナショナル社」の製品拡販の為、「オメガプロダクツジャパン(株)」を設立 ■2010年代 2010年:ジョンソンホームズ、ウェディングエージェント事業「Wedding inzone」をスタート 2010年:アンカー、エンプラス社の「看板用LED高輝度拡散レンズ」取り扱い事業スタート、北海道代理店として営業展開 2011年:ジョンソンホームズ、コンパクトハウスFC事業「COZYパートナーズ」をスタート 2011年:ハウジング山地、機能訓練専門デイサービス「きたえるーむ」事業スタート。直営1号店(札幌麻生店)オープン(FCとしても全国展開スタート) 2011年:ヤマチ工芸社、オリジナルソファーのネット通信販売事業を開始「GOUCH ガウチ」のブランド名でスタート 2011年:ハウジング山地、直轄事業としてアフタースクール英会話教室「キッズ・デュオ」のFCに加盟、札幌南エリアで直営事業開始、事業はグループ会社の「(株)アイビー学院」にて運営 2012年:ハウジング山地、(株)アンカーの営業部と合併し業容拡大 2012年:ハウジング山地、8月、社名を株式会社ヤマチコーポレーションに変更 2013年:ヤマチコーポレーション、(株)アイビー学院を合併 2014年:(株)沼田椅子製作所、グループ入り ヤマチマネジメント、経営支援事業 開始 「連邦・多角化経営実践塾」第1期スタート 2015年:ジョンソンホームズ、レストラン事業「inZONE TABLE」オープン ジョンソンホームズ、一般財団法人 船井財団主催 グレートカンパニーアワード大賞受賞 小樽市銭函にてメガソーラー発電所事業を開始 |
沿革3(2015~現在) | 2016年:アンカー、業務務拡大の為、石狩プロダクツセンターを増築
ジョンソンホームズ、リフォーム&中古住宅事業「COZYの中古住宅専門店」スタート 2018年:ジョンソンホームズ、ヤマチコーポレーションの教育事業「キッズ・デュオ事業」をジョンソンホームズへ事業移管 ジョンソンホームズ、建売住宅事業「COZY不動産」スタート ジョンソンホームズ、北海道マイホームセンター札幌会場にてCOZYのモデルハウスを出展 ヤマチマネジメント、山地章夫著書「連邦・多角化経営」を出版 ジョンソンホームズ、中央区南1条西6丁目に「ザ・ジョンソンストア」をオープン ヤマチユナイテッド創立60周年 2019年:北海道のプロバスケットボールチーム「レバンガ北海道」に協賛。ホーム会場(きたえーる)にジョンソンラウンジシートを設置 グループ常務の川田新平が初版本「ミッションを作ってみたら組織が大化けしちゃった話」を出版 ブロッコ南青山店オープン 2020年:ジョンソンホームズ、JR札幌駅ステラプレイスに「ザ・ジョンソンバーガー」をオープン。 新住宅ブランド、「AXYZハウス」スタート 2021年:inZONE TABLE JR札幌駅ステラプレイス6階に移転オープン 2022年:ヤマチマネジメント、教育事業として教育事業としてタイピング英語「アクティ・メソッド」と幼児教室「コペル」のFCに加盟し事業開始 ヤマチコーポレーション、ライフサポート事業部でリラクゼーション新事業「Tehokas テヲカス」を清田店でスタート |
URL | ■ヤマチユナイテッド新卒採用サイト
https://www.y-united.co.jp/recruit/ ■(株)ヤマチコーポレーション http://www.yamachi-corp.jp/ ■(株)ジョンソンホームズ http://www.johnsonhome.co.jp/ ■(株)アンカー http://www.anker.jp/ |
募集会社 | 株式会社ヤマチコーポレーション
株式会社ジョンソンホームズ 株式会社アンカー |
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