アルプス中央信用金庫
アルプスチュウオウシンヨウキンコ
2023
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
地方銀行
本社
長野
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

当金庫は、平成15年にアルプス中央信用金庫として発足しました。金融ビッグバンからフィンテックへと金融業界をめぐる激動が続くなか、地域に密着した活動で地域経済を支える役割を担っています。
日本の背骨である中央アルプスや古来より肥沃な大地を培ってきた天竜川など、雄大な自然に囲まれた環境を背景にした土地に立地しています。アルプスという名前のように、雄々しく地域経済を牽引している信金です。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

地域に密着した金融で地域経済に力強く貢献することを目標に

全国に支店を展開する都市銀行などと異なり、常に地域に密着した活動で地域経済の活性化と発展をめざすのが私たち信用金庫の重要な役割と考えています。長年にわたる営業を通じて、地域の隅から隅まで知り尽くした当金庫だからこそできる、きめ細かいサービスで中小零細企業や個人事業主の方など幅広い業種や業態に金融面でのサポートを実施。IT技術の発展や金融のグローバル化、キャッシュレス決済など激変を続ける金融業界において、常に最先端の情報を取り入れながら過去に留まらず、意欲的に変革と進化を続けることでより良いサービスの提供を実現しています。地域の発展に貢献し、地域とともに成長することが私たちの使命です。

事業・商品の特徴

時代に合わせた新商品やサービスなどをタイムリーに提供する

個別の企業に合わせた資金調達などは、地元に密着し事業内容や企業ごとの事情を知り尽くした信用金庫だからこそ、的確でスピーディな金融サービスを提供することが可能です。経営者や社員の方とも日頃から顔を合わせ、緊密なコミュニケーションを取っていますので、今何が必要かを正確に判断し、もっとも望まれる形でのサポートができるのが当信用金庫の強みの一つ。このような地道な営業に加え、時代の変化に対応した、オンラインを使ったインターネットバンキングなど、最先端IT技術の導入にも積極的に取り組むことで、利便性の向上に努めています。時代に合わせて進化と革新を繰り返し、より良いサービスの提供をめざしています。

仕事内容

人材育成こそ最大の地域貢献と位置付け、豊富なプログラムを用意

金融機関にとって最も大切なことは「信頼」であり、そのためには一人ひとりの職員が地域の方から信頼され信用されることが何よりも重要。そのため当金庫では「人材育成を最大の地域貢献」と位置づけ、豊富な研修プログラムを準備することで職員の向上心を喚起し、金融関係者としてはもちろん、社会人としても豊かな人間性と実力を身につけるよう強力にサポートしています。職員一人ひとりが自分の目標を持ち、やりがいと生きがいを感じながら地域の方との結びつきを強固にした活動をすることによって、地域経済や地元の方々の生活を支えることができると考えています。人を育て、地域に貢献することが当信用金庫の大きな目標です。

会社データ

事業内容 ○協同組織金融機関
設立 1951/4/23
出資金 10億43百万円<2020年3月末現在>
職員数 正職員233名(男性144名 女性89名) パート39名(男性7名 女性32名)<2020年3月末現在>
預金積金 3,197億円31百万円<2020年3月末現在>
貸出金 1,274億60百万円
代表者 理事長 吉澤 祥文
事業所 ■本社
〒396-8611
長野県伊那市荒井3438番地1
■店舗数 22店舗
沿革 平成15年7月 「アルプス中央信用金庫」発足
ホームページ http://www.alupuschuo-shinkin.jp/
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