株式会社安田屋
ヤスダヤ
2023

株式会社安田屋

アミューズメントホール「やすだ」
業種
レジャー・アミューズメント・パチンコ
ホテル/その他サービス
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

関東圏でアミューズメントホール「やすだ」を23店舗運営。

「公正の徹底」「快適の創造」「信頼の蓄積」を企業理念とし
短期的な利益よりも顧客への還元を重視。
急激に店舗拡大をするのではなく、地域に根ざした
店舗づくりに専念する。

これらは創業者・冨田泰由が生涯貫き通した経営哲学に
通ずるものです。
時代が移り変わっても、会社のDNAとして次の世代に
受け継がれていく想いです。

当社の魅力はここ!!

施設・職場環境

比べて下さい!業界トップクラスの厚待遇と充実の教育制度

安田屋の待遇は業界トップクラス。例えば業界平均を大きく上回る給料で、余裕ある生活設計が可能。更に月9日の休み、有休消化率はほぼ100%です。「仕事もプライベートも充実させたい」その想いを叶えられる企業です。また、従業員一人ひとりが安心して成長できるよう、手塩に掛けて育てます。多種多様な本社研修に加え、評価項目と自身の課題が明確になるチェックシートがあります。それをもとに先輩や上司が丁寧なフィードバックを行う。着実に成長できる環境が整っています。だからこそ良い人材が育ち、良い仕事ができるようになる。そしてそれがお客様に支持され、愛される店舗づくりにも繋がっています。

企業理念

信念を貫く、安田屋。

70年以上の歴史を持つ安田屋。現在の店舗数は23店舗。決して多くはありませんが、その一つひとつをじっくりと丁寧に、そして着実に「地域一番店」へ育ててきた自負があります。一方で、忘れてはいけないのが、挑戦し続けること。安田屋のチャレンジ精神の象徴となるのが2017年、お客様への新しい価値を提供するために業界初のパチンコホールオリジナル機として生み出された「YASUDA7」です。同業他社に先駆けた完全オリジナルパチスロ機の作成。業界に大きな影響と可能性を与えた出来事でした。「経営は堅実に、営業戦略は大胆に」安田屋の歩みはまだまだ続きます。

社風・風土

自分に賭ける、未来へ駆ける!~とことんカケルことができる会社

あなたが働く上で重視することは何ですか?自身の成長ですか?職場環境や人間関係ですか?待遇の良し悪しですか?私たち安田屋は、あなたの将来像を「描ける」ようにすることができる会社です。自由に使えるお金と時間がタップリ生まれる厚待遇。休日出勤やサービス残業がなく、働きやすい職場環境。70年を超えるの歴史の中で創り上げた強固な営業基盤と財務基盤。これら全てがあなたの人生を「賭ける」に値する根拠です。さらに、誰もが1から着実に成長していけるフォロー体制と明確な評価制度があります。自分の理想の未来へ向かって「駆ける」環境の整った安田屋で一緒に『カケテ』みませんか?

会社データ

【人】と【組織】が当社の強み。人との繋がりを大事にする方を募集しています。 私たちの仕事は、
「パチンコ・スロットの魅力」を
お客様に伝え、遊技を楽しんでいただくこと。

しかし、そんな「パチンコホールの運営」について
勉強できる学校は殆どありません。
つまり、社員はゼロから仕事を覚えます。

ましてや、安田屋は72年の歴史と文化を持つ企業。
仕事のやり方も他のパチンコホール企業とは
違う部分が多くあり、
「安田屋に入社しなければ学べない」
ことも沢山あります。

そして、そんな「安田屋流」のやり方が
作ったのが

人財を大事に育てる
【組織】

社内で沢山の経験と教育で学んだ
【人】

この2つです。


納得感のある評価制度と手厚い教育がある為、
「チームで仕事をする力」を持った人物であれば
必ず成長していける環境だと自負しています。

人間関係、人との繋がりを大事にする方ほど、
当社社員との親和性は高く、仕事を通じて
「仲間意識」を持てるはずです。

気の合う仲間と協働出来ることは、
多くの方にとってやりがいを感じられる
要素だと考えています。



ちなみに、安田屋の待遇はどこに出しても
恥ずかしくないほどの超高水準です。それはなぜか?

店舗が繁盛しているのは従業員努力の賜物だと
思っているからです。

だから感謝の気持ちを込めて、出来る限りの待遇を
実現し、維持しなければと考えているのです。



↓以下【厚待遇】の一部です
≪0≫
休日出勤、サービス残業は当然ゼロ

≪10≫
月の平均残業時間は約10時間
(見做し残業ナシ)
拘束時間が短く、自由な時間が多いのが自慢

≪100≫
有休消化率ほぼ100%
(2019年度実績・99.8%)
会社側から積極的な消化を推奨

≪20,000≫
社員寮の家賃はたったの2万+保険料200円
職場近くの一般物件を格安で用意

≪260,000≫
初任給は
2021年4月実績
 大学卒・大学院修了
  月給26万円
 短大・専門学校・高等専門学校卒
  月給24万5千円
 ※上記金額は残業代を含んでいません
初任給の時点で手取りは20万円超え!

人生を【賭ける】価値と、
貴方の想いを【懸ける】価値がある。
ぜひ安田屋に入社してそれを確かめてください。
事業内容 ○パチンコホールの経営

東京、埼玉、千葉、神奈川、群馬など関東圏に
パチンコホール「やすだ」を23店舗展開。
創業以来赤字決算なしで運営しています。
経営目標 店舗づくりにおいて、私たちは常に
「地域一番店」を目指しています。
地域一番店になるために、意識している
経営目標はこの3つ。

【公正・健全】
【薄利多売】
【従業員を大事にする】

1. 遵法営業に基づく地域一番店をめざす。
コンプライアンス(法令遵守)という言葉が
一般的になりましたが、私たち安田屋は
1949年の創業当時から「公正」であることや
「健全」であることを常に意識しながら、
店舗経営に臨んできました。

2. 薄利多売によるお客様への還元をめざす。
「お客様がお客様を呼ぶ商売」のため、
目先の利益だけを考えていてはダメだと
考えています。
薄利の営業でお客様への還元を行う事で、
結果的には売上を大きく、利益もしっかりと
得ることが出来るのです。

3. 業界トップの厚待遇をめざす。
厚待遇を用意することで良い人材が
集まってくれます。良い人材が満足して働く
ことでお客様に対し最高のパフォーマンスを
発揮出来ます。それが多くのお客様の満足にも
繋がり、結果として地域一番店の維持に
繋がっています。
創業 ―1949年名古屋にて創業 ―

安田屋のルーツをたどると、名古屋で営業していた
うどん店「冨田屋」に行き着きます。
その後、安くて誰もが気軽に足を運べる店で
あり続けるという想いを込めて
「安田屋」と改名しました。

名古屋・熱田駅前に「安田屋遊技場」を
開店したのが、1949年のこと。
大衆的な飲食店から、大衆娯楽の遊技場へ。
事業内容は変われど、常にお客様に喜ばれることを
追求してきた精神は、今も受け継がれています。
設立 1959年12月
資本金 3,000万円
従業員数 843名 ※正社員425名(2021年4月現在)
売上高 ―1,275億円(2020年4月期)―

約2,500社のアミューズメント企業の中で
16位にランクインしています。
【パチンコ産業年間2021(総合ユニコム(株)発行)】

ちなみに、台売上(パチンコ台、スロット台の
1日あたりの売上)で比べた場合、安田屋は常に
全国トップクラスの売上を誇ります。
代表者 ―代表取締役社長 山下 信浩 ―

「これからの安田屋を創っていくのは若い人財です。
 様々なアイデアを集約・実践し、刻々と変化する『
 社会のニーズ』『お客様のニーズ』
 『従業員のニーズ』
 に応え続ける会社を目指します。」
事業所 ―関東圏に23店舗を展開 ―
 
本社/東京都板橋区板橋2-65-8 MSビル

店舗/東京・埼玉・千葉・神奈川・群馬に24店舗

【東京エリア(10店舗)】
大山4号店/大山北口5号店/大山駅前店/清水町店/
仲宿店/西池袋6号店/東池袋7号店/東池袋9号店/
ひばりヶ丘店

【埼玉エリア(6店舗)】
東大宮店/八潮店/戸田店/所沢店/三郷店/朝霞店

【千葉エリア(5店舗)】
幕張店/稲毛駅前店/四街道店/柏店/南流山店

【神奈川エリア(2店舗)】
相模原店/大和店

【群馬エリア(1店舗)】
前橋店
【薄利多売】 安田屋の経営理念の一つに
「薄利多売」というものがあります。

「お客様お1人から頂く利益は出来る限り少なく」

「その分多くのお客様にご来店してもらおう」

「決して目先の利益にこだわってはいけない」

「大切なのは『集客』だ」

「お客様へ『還元』せずに優良店にはなれない」

「還元するホールならファンとリピーターで
 溢れるはず」

「お客様が最も求めているのは【出玉】だ。
 【大当たり】だ」


↑↑特にユーザー学生様であれば共感して
   下さるのでは?

パチンコ好き、パチスロ好きな方にこそ
知ってほしいこだわり。
パチンコ好き、パチスロ好きな方にこそ
入社してほしい会社です。
沿革 ―誠実で、着実な歩みこそ、私たちの歴史―

1949年
名古屋にて「安田屋遊技場」をオープン
→名古屋はパチンコ発祥の地でもあるんですよ

1951年
東京に進出し、板橋店をオープン
→安田屋の本社も板橋区にあります

1953年
同業他社様に先駆け、クーラーを店内に設置
→当時は百貨店等にしか存在しない代物でした

1959年
株式会社安田屋を設立

1985年
新卒採用開始
→業界の中でも非常に早いスタートでした

1989年
創業者の冨田泰由、日遊協副会長に就任
プリペイドカードシステム等を導入し、業界全体の
透明化をリード

1993年
各店のバリアフリーを強化
→「お客様の快適・安心」のために全力を尽くす
  会社です

1995年
全店共通、接客サービスマニュアルの運用開始
→接客レベルと接客意識の向上に励んでいます

1999年
創業50周年を迎える
→イメージキャラクター「ヤンクル」を製作、発表

2009年
全店舗にAED(自動体外式除細動機器)設置
→いざという時のための使用訓練も行っています

2017年
完全オリジナルパチスロ機
「YASUDA7」を開発、発表
→業界内に大きな衝撃と可能性を与える
  一大ニュースでした

2019年
創業70周年を迎える
→百年企業、さらにその先に向けて驀進中です

2020年
新型コロナウイルス感染拡大による
緊急事態宣言発令に伴い、全店休業を実施(47日間)
→その間、従業員に対して休業手当100%支給を
  実施しました
業務のRPA化 社を挙げて、業務のオートメーション化、RPA化に
取り組んでいます。
PC上での単純作業を記録、自動で行ってくれる
ツール(ロボット)は既に稼働を開始しており、
必要な業務を効率よく行うことで可能になりました。
また、手の空いた時間で社員は
「ヒトにしかできない高付加価値な業務」を
行うことが可能になり、社の生産性アップに
繋がります。

安田屋は創業から70年以上の歴史のある企業
ですが、新しいものの中でも必要な物は進んで
取り入れ、時代に合わせた変化をしていきたいと
考える会社です。
RPA化はその一例、ということです。

新卒社員に期待していることの一つも、
「会社に新しい風を吹き込み、良い意味での変化を
促すこと」
にあります。この事例のような新しい手段も
ドンドン提案して欲しいと考えています。
CSR その1 ・東日本大震災発生後、被災地での復興支援
ボランティア活動を行っています。
※東北地方に限らず、2016年は熊本地震、
  2018年は広島水害の被災地で支援活動を
  行いました。

・林野庁主催、海岸防災林復旧の
 「“みどりのきずな”再生プロジェクト」
 へ継続的に参加し、植樹活動を行っています。

・地域の活性化を目指し、フリーマーケットを
 行っています。
 フリーマーケットの収益金で地域の
 社会福祉協議会に車いす等を寄贈しています。
CSR その2 CSR活動というと…
「その1」にあるようなボランティア活動や募金活動に
ばかり注目が集まりがちです。

ただ、知っておいていただきたいです。
日々の営みにもCSRは散りばめられています。

・お客様が安心して遊べる場、安心して仲間と集える
 コミュニティの提供。

・今なお14兆円ほどの巨大な市場を誇る
 アミューズメント業界は、存在するだけで経済支援、
 雇用支援という名の社会貢献ができている。

・企業の使命のひとつ、「利益の追求」 
 70年以上の歴史の中で、1年たりとも赤字決算に
 陥ったことのない安田屋。
 つまりそれだけ「納税ができている」ということ。
 ある意味、「これ以上ない社会貢献」と言えます。
SDGsへの取り組み 当社は、未来につながる持続可能な地球環境
と健康で幸福な社会となることを目指す
SDGsの活動に賛同すると共に、その活動を
正しく理解し、地域に根付いた遊技場経営を
通して、継続して取り組んでいきます。

この宣言をコーポレートサイトで公開しており
17の項目のうち実際に取り組んでいるものに
ついて詳細説明を行っています。

3、すべての人に健康と福祉を
 ⇒ターゲット3.aに基づき、
  受動喫煙防止対策としてホールの完全
  分煙化を行いました。

4、質の高い教育を皆に
 ⇒ターゲット4.4に基づき、
  従業員への資格取得支援制度、
  能力開発支援を実施しています。

5、ジェンダー平等を実現しよう
 ⇒ターゲット5.1に基づき、
  出産、育児サポート規定を社内で整備。
  女性が働きやすい会社を目指しており、
  2023年にくるみんマークの習得を
  目指しています。

8、質の高い教育をみんなに
 ⇒ターゲット8.5に基づき、
  同一労働同一賃金の達成、
  障碍者雇用の法定雇用率の達成を
  継続しています。

11、住み続けられるまちづくりを
 ⇒ターゲット11.6に基づき、
  店舗内証明LED化によってCO2排出量
  削減に協力しています。
 ⇒ターゲット11.7に基づき、
  トイレ・Wi-Fiの自由利用、及び
  災害発生時の立体駐車場貸出等を
  行っています。

12、つくる責任 つかう責任
 ⇒ターゲット12.2に基づき、
  太陽光発電の設置を行い、電気消費量
  の削減に協力しています。

今後もこれらの取り組みを継続しつつ、
未実施のカテゴリーにも自社なりに
取り組んでいきます。
我々の使命 新型コロナウイルス感染症の拡大は「パチンコ」に
対するイメージの悪化にも繋がったと、
そう考えています。

自粛期間の中には明らかな誤解、間違った情報、
ルールを守り営業自粛をした店舗にまで
心無い避難が飛び交いました。

しかし、パチンコパチスロは国から認められ
娯楽です。この業界で誇りを持って働いている
人物が沢山います。

パチンコは本当によくできた、楽しい遊びです。
今もなお800万人ほどのファンがいらっしゃり、
日々ホールにお客様が来店されることが
何よりの証拠です。

我々はこれからも快適な遊技時間と遊技空間を
提供しながら、一人でも多くの方にパチンコの
楽しさを知ってもらおうと思います。
問い合わせ先 (株)安田屋
採用担当
〒173-0004
東京都板橋区板橋2-65-8 MSビル

◆アクセス
都営三田線「板橋区役所前駅」A3出口より徒歩3分

TEL:0120-012-835(採用直通)
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)