株式会社さくらんぼテレビジョンサクランボテレビジョン
業種 放送
本社 山形

先輩社員にインタビュー

営業部 (※所属は2019年6月現在)
木村 彩音(26歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 テレビ局を支える屋台骨。スポンサーの「伝えたい!」を形にします。
テレビ局の貴重な収入源であるテレビCMの放送枠を県内の企業、自治体、団体などに販売しています。報道・制作のイメージの強いテレビ局ですが、放送活動を支えるのが広告収入です。当然、売上げも大事ですが、スポンサーや広告代理店が何を必要としているかを常に考え、CMだけではなく番組制作や、他媒体での展開、イベント実施なども盛り込んだ提案を行います。多種多様な業種の方と接する機会が多いので、何事にも興味を持つこと、常に自分なりのアイディアを提案していくように心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「木村だから」と言ってもらえたとき。
試行錯誤しながら提案した企画が実ったとき。スポンサーの担当者の方から「木村ががんばってくれるから、さくらんぼテレビにCMを出す」と言われ感激しました。提案内容もそうですが、何よりも一人の営業として認めて頂いたと感じ嬉しかったです。結果的に、大きく反響があったとの喜びの声も頂くことができました。なによりテレビ営業を通してスポンサーのPRや成長に力添えができたと感じられることがこの仕事の醍醐味だと思います。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 影響力のあるテレビで、山形の「今」を伝えたい。
大のテレビっ子の私は、自然と将来はテレビ局で働きたいと思っていました。テレビは山形の今を発信していく最も影響力のある媒体であり、県民に「役に立つ」「楽しい」と思って頂けるような番組を作りたいと思い志望しました。営業部に所属していますが、番組のADや、映画監督のインタビューをしたりと仕事は多岐にわたります。部署の垣根を越えて、様々な経験ができたり、意見を出し合える所がさくらんぼテレビの良さだと思っています。
 
これまでのキャリア 入社してから営業部(現所属)

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・新規開拓中心)
仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 新しいモノを生み出す力が身につく仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

将来自分がこうありたいというビジョンを明確にして就職活動をすることが大事です。
型にはまったり取り繕ったりせず、この会社に入りたいという熱意を自分の言葉で素直にぶつけると良いと思います。

株式会社さくらんぼテレビジョンの先輩社員

視聴者に番組を届ける仕事

技術部
飯野 貴博

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