関東スチール株式会社
カントウスチール
2023
業種
鉄鋼
建設/建材・エクステリア
本社
茨城

私たちはこんな事業をしています

「鉄のリサイクル」のリーディングカンパニーである
共英製鋼(株)の関東拠点として事業を展開中!

鉄は”ものづくり”の世界において重要な素材です。
当社では役目を終えた鉄資源を電気炉で溶かし、
新たな鉄として蘇らせる「資源循環型」事業を行っています。

私たちが創り出した棒鋼は、
ビルやマンション、住宅の土台となり、
陰ながら人々の安全安心な暮らしの基盤になっています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

― リサイクルという形で社会に貢献していく ―

事業の柱は「鉄のリサイクル」。鉄スクラップを電気炉で溶融し、鉄筋コンクリート用棒鋼を生産・販売しています。生産工程で使われているのは、鋳造・圧延まで完全に自動化された最先端の設備。徹底した品質管理のもと、コントロールされた製品は業界トップクラスの品質評価を得ています。私たちが創り出した棒鋼は、ダムや橋脚、ビルやマンション、住宅の土台となり、陰ながら人々の安全安心な暮らしの基盤になっているのです。まさに、街づくりには欠かせない存在と言えます。今までも、これからも、リサイクルのトップランナーとして、地域密着型企業を目指していきます。

事業・商品の特徴

― 親会社は東証一部上場企業。安定の経営基盤あり◎ ―

当社は共英製鋼(株)の100%出資子会社です。共英製鋼はグループで従業員3,000名を超える東証一部上場企業。大企業の傘下であることを背景に、安定した経営基盤・財務体制を誇っています。私たちが製造する鉄筋コンクリート用棒鋼は、住宅やビルなどで基礎や補強筋として幅広く使われていますが、取引先は三井物産グループや神鋼商事、日鐵住金物産などの大手商社ばかり。建築業界で必要不可欠である鉄筋を製造する企業として、高い評価を得ています。

会社データ

事業内容 <鉄筋コンクリート用棒鋼の製造・販売>
鉄スクラップを電気炉で溶かし、鉄筋棒鋼に圧延していきます。
鉄筋コンクリート用棒鋼は住宅やビルなどの建築物の基礎や補強筋として使われています。
設立 1994年4月
資本金 28億1000万円
従業員数 176名
売上高 179億円(2019年度)
代表者 代表取締役 岡山篤
事業所 茨城県土浦市大畑580番地
関連会社 共英製鋼株式会社(東証一部上場)
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