IVSテレビ制作株式会社アイヴイエステレビセイサク
業種 放送
芸能・芸術/インターネット関連
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

制作本部 ディレクター(入社4年目)
多湖 雄之介(27歳)
【出身】上智大学  外国語学部 ポルトガル語学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 企画の立案から、O.Aに至るまでのすべて!
ドッキリGPという番組でADをしていた時、場所の仕込みから、ロケ、編集、O.Aまですべてに携わることができた。
森脇健児さんに仕掛けた寝起きドッキリが印象的です。
ドッキリなので、もちろん一発勝負。失敗できない緊張感はあるが、成功した時の達成感、喜びはえげつないです。
ドッキリのいいところは、苦しくてしんどくても、最後成功すれば大笑いで終われます。時には感動します。
その瞬間に立ち会えることが最高の喜びで、その日寝る前に思い出し、頑張ってて良かったなーと思いながらふっと微笑みながら寝ます。
その日はめちゃくちゃよく眠れます。
それが編集され、それを見てMCが笑い、それが放送される。ゼロの状態から放送までやれる達成感を味わえるという部分が
自分は好きだし、それを感じられる会社なのかなと思います。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
若手でも企画が通る!自分の書いた1枚の紙がテレビになる
3年目の初めぐらいに自分の書いた企画書が通り、特番として放送された。
企画が通ったと聞いた日は終始ニヤニヤしながらチャリ漕いで帰ったのを覚えています。
簡単に通ったわけではないが、会社として企画書を見てくれる環境があったのは良かったです。
自分の書いた紙1枚から、様々な人たちが協力してくれ、1つの番組が完成します。
お笑いが大好きで、世に出てない芸人さんの素晴らしさを知ってほしい!という考えがあり、
出演した芸人さんが喜んでくれる事、視聴者の「面白い!」「応援したい!」という反応はたまらなく嬉しい。
担当したロケ、編集したVTRが直接視聴者に届く感覚がやりがいです。
自分の企画をやれる瞬間は、仕事より趣味、娯楽の延長の感覚です。
放送された日はまた、ふっと微笑みながら寝ます。その瞬間は最高です。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 楽しみにしていた番組を制作していたこと
自分が面白い!と思う、普段楽しみにしている番組を制作していたのは重要なポイントでした。
調べていくうちにそれに気付き、面接とかでも話せる話題は増えました。
自分の好きな番組を制作しているという事は、少なからず同じ価値観を共有できる人がいます。
あとこれは入ってから思いましたが、社員の数が多い、会社で抱えている番組が多いので
活躍の幅は広がるのと、チャンスは多いです。いい意味で色んな逃げ場はあるような気もします。
あとは自社で最後まで番組を完成させることは魅力です。
思っているよりも番組の中心で仕事をしている気がします。うすーく番組に関わるのでなく深ーく関わってる感じです。
最初の方は、こんなこと自分がやっていいんや!って思うことが多々ありました。
思っているよりも主戦場で番組を作っています。
 
これまでのキャリア 「THEカラオケ★バトル」
「世界!極タウンに住んでみる」
「芸能人が本気で考えた!ドッキリGP」
「JO1スターギャザーTV」
「TEPPEN」
「サンドさん家と隣のフツーじゃない家族」

ほか、担当番組多数

この仕事のポイント

職種系統 編集・制作
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 多少のリスクにも果敢にチャレンジする精神が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事
特に向いている性格 常に新しいものに敏感な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就活する時期になって、何しよーって考え、とりあえず、お笑いが好きだったので、好きなとこを何気なく受けて、
色々受かったり落ちたりし、今この会社にいますが、
とりあえず好きなことを中心に仕事を考えたのは間違ってなかったです。
面接で「御社の理念に感銘を受け」的な思ってもない嘘はバレます。
好きなこと、好きな業界なら、堅苦しい感じもなく面接とかでもしゃべれた気がします。
言葉、文字に感情を乗せられるような会社、業界がいいと思います。

IVSテレビ制作株式会社の先輩社員

「土曜19時のバラエティ」を支える仕事

制作本部(入社2年目)
井上 杏花
近畿大学 経済学部 国際経済学科

収録、放送を円滑に進める

制作本部(入社2年目)
森 浩輔
名古屋市立大学 経済学部 公共政策学科

自分の作った映像をテレビを通じて日本全国へ伝える仕事

制作本部 ディレクター(入社3年目)
長倉 智恵
明治学院大学 心理学部 心理学科

演出を形にする最前線の人間

制作本部 ディレクター(入社6年目)
中村 優介
近畿大学 総合社会学部 総合社会学科

他のメディアでは真似できない!テレビだから伝えられる「笑い」「感動」

制作本部 演出/執行役員(入社21年目)
多田 隆人
札幌大学 経営学部 経営学科

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 インターンシップ・仕事体験エントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる