明治屋産業株式会社
メイジヤサンギョウ
2023

明治屋産業株式会社

【食品/小売/商社】精肉店・点心PAOPAO・飲食店・タベルト経営
業種
商社(食料品)
その他専門店・小売/百貨店/スーパー・ストア/外食・レストラン・フードサービス
本社
東京、福岡
インターンシップ・1day仕事体験の評価10件~20件
総合評価 4.39 評価点数の画像 評価が高い項目 人事とのやりとり 4.50

私たちはこんな事業をしています

【本物】の企業を目指して頑張って参ります。
食の販売を通じてお客様に楽しさ、嬉しさ、喜び、夢のある食生活のお手伝いができるように、商品の安心、安全に務め、表示、品質、鮮度を追求しています。そして全ての従業員が己を磨き、己を高める努力を日々精進することで、お客様が満足していただける接客サービスにも取り組んでおります。

当社の魅力はここ!!

魅力的な人材

“ 笑顔 ” = 明るく!あたたかく!イキイキ!

当社のスタッフは、食品を通して笑顔もお渡ししています。笑顔で接することで、お客様を楽しませることができるし、自分も明るくなれる。また、一緒に働くスタッフとのコミュニケーションも自然と良くなります。相手を思いやる気持ちを持つことで、あなたもわたしもほっこりする・・・明日も少しだけ頑張ってみようと思う。そんな気がします。

技術力・開発力

当社なら『商品開発』ができます!

当社のミート事業、デリカ事業、レストラン事業部では、それぞれ新商品の開発を行っています。入社後は日々、商品づくりの実戦スキルを磨いていき、徐々に季節やイベント、ライフスタイルの変化に応じた商品を 『開発』 していくことにチャレンジしていただきます。このように社員の声からカタチになり、今では当社の定番商品の1つになっているものがクイックメニュー。説明会では、このような当社の商品を、開発者の実例を交えてお話したいと思います。

戦略・ビジョン

明治屋産業の歴史はイノベーションの歴史。そしてこれからも・・

明治屋産業は創業59年を迎えた総合食品サービス企業。競争が激しい業界で長い間歩んでこれたのは、誰も考えなかったことに数々取り組み、先駆けとなったからこそ。そんなイノベーションDNAは若手社員を中心としたワークショップという形で生き続けています。明治屋産業には、若いうちからチャレンジ出来る仕事があります!

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 【WEB開催】 ‐‐‐新型コロナウイルス対策最新情報(2月15日更新)‐‐‐

【選考フローの変化】
・2022年卒の選考は、全てWeb対応致します。
 ※LIVE配信型(Web対面タイプ)の説明会・面接です。
 ※接続の関係上、一次の選考を対面で行う場合もあります。

【メッセージ】
・プレエントリーしていただいた方には、必ず今後のスケジュールをお届けしますので、まずはプレエントリーをしてお待ちいただけますと幸いです。
 この未曾有の事態を乗り越えるべく、一緒にがんばりましょう!

【お問合せ先】
 0120-504-508 ※又は080-3249-5574 担当田添まで
事業内容 (1)牛肉、豚肉、鶏肉をはじめとする各種食肉小売店「壱丁田」「BIGBIG」「えんや」「花立花」「かん田」他の経営 
(2)中華点心「PAOPAO」「香籠」「PAO2STATION」、肉惣菜「博多肉の壱丁田」、点心酒場PAOPAO+の経営
(3)レストラン「マーノ・マッジョ」「ミラノ亭」・惣菜店「マッジョデリ」「029no092」・フードコート「M1プレート」「壱丁田」他の経営
(4)フードテーマパーク「びっくり市」、フードマーケット「タベルト」の経営、他
創業 1962年3月
設立 1972年4月
資本金 9800万円
売上高 429億円(2020年3月決算期グループ合計)
従業員数 949名(正社員・契約社員・常用パート:男505名、女444名、平均年齢44歳)
代表者 代表取締役社長 谷尾 一也
事業所 本社/福岡市博多区
支社/東京都港区
事業所/福岡県直方市
支店/全国約124店舗
関連会社 新鋭ミート株式会社
広島新鋭ミート株式会社
株式会社マルイチ食品
主な取引先 (株)ニチレイ
伊藤ハム(株)
JR各社
三越伊勢丹グループ
(株)京王百貨店
(株)近鉄百貨店
(株)高島屋
イオンスーパーセンター(株)、
サンリブ・マルショクグループなど
沿革 1962年3月
福岡県鞍手郡宮田町貝島炭鉱で精肉小売業を開業 。

1972年4月
資本金1,000万円で明治屋産業株式会社設立。
本社を福岡県直方市感田に設置。

1973年1月
業務拡張に伴い、本社に配送工場を新築。

1976年 4月
本社工場においてお肉を安く提供する「びっくり市」をスタート。

1980年10月
レストラン1号店を大分中央店2階に併設し、外食産業に進出。(現レストラン営業部)

1985年10月
中国大連食品公司と共同で馬肉を生産。

1988年3月
神奈川県川崎市に、関東1号店となる精肉店舗をオープン。

1989年4月
福岡県直方市に集配センター完成。西日本一の大型冷凍・冷蔵庫10,000t収容。

1989年 9月
中国大連食品公司との合作で中国に大連明食食品有限公司設立。

1991年11月
兵庫県加古川市に、関西1号店となる精肉店舗をオープン。

1992年 5月
本社を福岡県直方市から福岡市博多駅新幹線ビルに移転。

1994年4月
東京都新宿区に、「PAOPAO」1号店をオープン。

1995年12月
米国コネチカット州のSM「スチュー・レオナーズ」をモデルに、SSM「タベルト」をオープン。

1996年6月
本社を福岡市博多区の博多駅新幹線ビルから、福岡市早良区百道浜に移転。

1997年1月
食品の衛生管理、スタッフの衛生指導のため、検査機関「衛生検査所」を福岡直方市に開所。

2002年3月
惣菜部門を事業部化し、デリカ事業部を発足。

2010年8月
本社を福岡市早良区百道浜から、福岡市博多区博多駅東に移転。

2012年3月
創業50周年

2017年11月
株式会社マルイチ食品をグループ会社化。

現在に至る
原点 明治屋産業の原点である【商人の精神】を私たちは見つめ続けます。

明治屋産業の行動指針の中には、「商人の精神」という言葉が使われています。
なぜ、いまの時代に商人なのか?と思う方もいらっしゃるかもしれません。
あえて明治屋産業が「商人」という言葉にこだわるのは、真に価値のあるモノをお客様に提供し、企業としての利益を追求していくことが、あるべき姿だと考えているからです。
そして、商人として忘れてはならない大切なものが『誠実』・『信頼』・『信念』。
この3つの言葉に、私たちがめざす【商人の精神】が集約されているのです。
【ひと】へのこだわり 明治屋産業は【ひと】を大切にします!

【ひと】には力があります。
店舗で働く店長が1人の「経営者」となり、地域のお客様、店舗で働くスタッフ、商売に対して、真摯に向き合い、力を発揮していくこと。
まず、「ひと」ありきで、地域のお客様から愛される『商売人』を目指しています。
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