大阪シティ信用金庫
オオサカシティシンヨウキンコ
2023
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

大阪市の発意により1927年設立された地域金融機関です。お客さま(地域)・職員・金庫の三者相互の発展と幸せを築く「三者共栄」の経営理念のもと、「課題解決No.1信用金庫」を目指し、ニーズにしっかりとお応えできるように取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

お客様(地域)・職員・金庫 お互いの発展と幸せを築いていく

経営理念の「三者共栄」は、お客様(地域)・職員・金庫は三位一体であり、この三者の相互扶助関係の上にお互いの発展と幸せを築いていくという考えで方です。「信頼で地域とつながる」のスローガンのもと、地域から信頼され、愛される金融機関を目指しています。その取り組みとして、金融サービスのほか、スポーツの振興や地域イベントへの協賛・参加など、幅広い社会貢献活動を行っています。

魅力的な人材

信用金庫職員としての「プロ」人材の育成

お客さま目線の高度な金融サービスを提供するため、金融知識の向上とスキルアップに向けた人材育成をしています。職員の外部機関への研修派遣や専門家や役職員を講師とした各種研修を通じて職員の専門性を高め、お客さまの課題解決ができる職員の育成に取り組んでいます。各種研修に加え、職員の自己啓発をサポートするためにeラーニング講座を導入しています。知識のみならず、気配りができ、知恵をもって行動できる職員の育成を目指しています。

社風・風土

イメージキャラクターは三倉茉奈さん・佳奈さんです

大阪が大好き!これからずっと大阪のために役に立ちたいと考える職員がたくさんいます。地域に密着した金融機関として、地元の皆さまとの絆を深め活性化に取り組むとともに、お客さまの気持ちに寄り添い課題に対して解決策を提案しています。地元とのつながりを大切にするため、大阪で行われる様々なイベントに協賛し、職員も積極的にボランティアとして参加するなど、社会貢献活動に積極的な企業です。

会社データ

経営理念 「三者共栄」

お客様(地域)・金庫・職員がともに繁栄するという考えです。
この三者は三位一体であり、相互扶助関係の上にお互いの発展と幸せを築いていくという考え方です。

お客様(地域)=お客様思考の徹底
職員=職員の働きがい、生きがいの実現
金庫=健全経営・安定収益体質づくりの推進  を表しています。
基本方針 大阪シティ信用金庫は大阪経済における中小企業の繁栄、地域の発展に寄与し、併せて金庫職員の福利増進を図ります。
スローガン 「信頼で地域とつながる 大阪シティ信用金庫」

大阪府内を中心に87店舗。大阪市全24区に店舗を有する唯一の地域金融機関です。緊密なネットワークで地域の皆様から信頼され、夢の実現をお手伝いします。
事業内容 地域でお預かりした預金を地域の中小企業・住民の発展のためにご融資し、そこで得た利益を社会貢献活動を通して地域に還元する、地域のために存在する金融機関です。

2020年12月、大阪府下「メーンバンク・ランキング」で8年連続で信用金庫トップ。全金融機関でも5位となりました。
事業所 大阪府 86店舗、尼崎市 1店舗
従業員数 職員数:1684名 (男性1001名、女性683名)
売上高 預金量:2兆6238億円
融資量:1兆4349億円
設立 創立:1927年11月11日
代表者 理事長   高橋 知史
資本金 出資金:266億円
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