株式会社リクルート北海道じゃらんリクルートホッカイドウジャラン

株式会社リクルート北海道じゃらん

(株)リクルート100%出資  マスコミ/広告/出版
業種 広告
出版/コンサルタント・専門コンサルタント/旅行/その他サービス
本社 北海道
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

営業部
吉和 祐太郎(25歳)
【出身】立命館大学  スポーツ健康科学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 エリア・クライアントの魅力を創造・発見し、クライアントの集客課題を解決
私は現在、宿泊施設を中心に担当しており、単なる「物売り」ではなく、クライアントの集客へ貢献すること、一番のパートナーになることを大切にしています。集客に貢献することや一番のパートナーになるためには、エリアやクライアントの魅力を誰より理解することが重要です。実際に体験したり、クライアントとの接点を大切しながら理解を深め、時には新しい魅力を一緒に作り、クライアントの課題解決に繋げています。抱える課題はクライアントによって様々です。持っている魅力を最大限活かし、集客に結び付けられるようじゃらんの持つデータや媒体の特性・強みを組み合わせ、クライアントの力になれるよう提案しています。私の提案によって「売上が上がった!」とクライアントに喜んでもらえた時は非常に嬉しいです。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
エリアの魅力を創造・発信 旅の通過点ではなく、目的地へ
入社1・2年目で担当していた苫小牧エリアは「洞爺・登別に行く人の通過点、目的地になるだけの魅力がない」とおっしゃる施設が多く、「札幌から1時間弱」という好立地である点や「海の幸が豊富でホッキの水揚げ量が日本一」という食の魅力を活かせていない状況でした。入社1年目だった私は「どうしたら苫小牧に目的をもって足を運んでもらえるだろう」と考え、アンケート結果やデータを参考にし、ホッキを使った苫小牧エリアのグルメ企画を北海道じゃらん10月号で立案しました。2年目にも同様の企画を行い、1か月間で1,472食を販売。クライアントからは「企画のおかげで売上が上がった!」「今回のメニューが人気だから通常メニューにするよ!」と喜びの声をもらうことができました。この他にも様々な企画をエリアの皆さんと一緒に実施できました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 成長・チャレンジできる環境だと思った
大学4年間で北海道を離れたこともあり、それまで感じていなかった、当たり前だと思っていた北海道の魅力を改めて肌で感じました。そういった経験を通じて「北海道に戻ってこの魅力を多くの人に伝えたい」と思ったこと、そして経営者として働いている父がリクルート出身で「父のようになりたい、成長したい」と思ったことがこの会社を選んだ一番の理由です。また、就職活動中に会うリクルート北海道じゃらんの社員に話を聞いていくと「経験が浅いうちでも自ら考え、チャレンジできる環境」と感じ、この職場環境で自分の力を向上させたい、成長したいと思ったことも理由のひとつです。飲食店や宿泊施設などの経営者の方にもお会いすることが多く、「経営者の考え」を勉強できる日々も魅力だと感じています。
 
これまでのキャリア 2018年:胆振・日高チーム
           苫小牧・日高エリア担当
2020年:定山渓・後志チーム
           小樽エリア担当
同年11月:定山渓・小樽エリア担当

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事の中身 生活にプラスアルファな喜びや潤いを提供していく仕事
仕事のスタイル 自分の仕事を自分で決めていく仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 新しいモノを生み出す力が身につく仕事
特に向いている性格 大勢の人と協力しながら進めるのが好きな人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動をする上での「軸」を決めることがとても大切だと思います。「軸」がぶれてしまうと目線が安定せず、目の前の大切にしなければならないことを見失ってしまいます。例えば「リクルートで働きたい」などどんな軸でも良いです。働くのは自分自身ですし、自分が働く上で大切にしたいと思うことを軸にすることで、ひとつひとつの選択に自分自身で責任を持つことができ、多少の困難でも乗り越えられるようになると思っています。私も一番に軸を決め、活動しました!

株式会社リクルート北海道じゃらんの先輩社員

複数の商品や企画を組み合わせた提案でクライアントの集客課題を解決

営業部
佐藤慎太郎
小樽商科大学 商学部

ママになった今だからこそわかる「カスタマー目線」を大切に

編集部
曽根萌美
北海道大学 文学部

じゃらん媒体を活用しクライアントの集客課題を解決する

営業部
五十嵐萌子
帯広畜産大学 畜産学部 畜産科学科 畜産国際協力ユニット

読者が喜ぶ新たなお出かけを生み出し、北海道をお出かけで元気にする

編集部
三上真奈
札幌市立大学 デザイン学部

地域やクライアントの集客に貢献すること

営業部
打越亮真
北海学園大学 経済学部・地域経済学科

読者のお出かけ促進のため「企画立案」と「制作進行の指揮」を行う

編集部 編集制作課
小野寺悠
北星学園大学 文学部 心理・応用コミュニケーション学科

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