新潟市役所
ニイガタシヤクショ
2023

新潟市役所

政令指定都市
業種
公社・官庁
本社
新潟

私たちはこんな事業をしています

新潟市は、都市と田園が共存する、本州日本海側唯一の政令指定都市です。
「地域・田園・自然の力を活かし、健康で安心に暮らせる
まちづくり」「日本海開港都市の拠点性を活かし、
創造的に発展を続けるまちづくり」を理念とし、市民の皆さまとの協働によりまちづくりを進めています。
また、人口流出を抑制し、UIJターンなどの
人口流入を促進するため、「新潟暮らし創造運動」を推進しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

政令指定都市としての「さらなる成長」に向けたまちづくりを推進

新潟市は、2005年の広域合併により人口80万人を突破。そして2007年4月に政令指定都市に移行し、以来「拠点化」と「個性化」を軸に政令指定都市としての土台づくりに取り組んできました。現在は、人口減少、超高齢・少子化を最重要課題とする総合計画「にいがた未来ビジョン」に掲げる3つの都市像(安心協働都市・環境健康都市・創造交流都市)の実現に向けた取り組みを進めています。

戦略・ビジョン

新潟市が取り組んでいるプロジェクトとは?

活力ある拠点都市・新潟を目指し、みなとまち新潟を活かしたまちづくりをさらに進めています。現在、整備を進めている新潟駅周辺地区は、駅を57年ぶりにリニューアルします。高架化し、新幹線と在来線を同一ホームにすることで、南北市街地の一体化や交通渋滞の解消、周辺地区の活性化を図ります。新潟駅を県都、政令市にふさわしい玄関口とするため、バス・鉄道などが集約する広域的な交通結節点を作っていきます。

会社データ

事業内容 人口減少、超高齢・少子化に対応した「持続可能なまちづくり」を最重要課題とした総合計画「にいがた未来ビジョン」に掲げる3つの都市像の実現に向けた取組みを着実に推進し、新潟市の可能性を最大限に切り開いていくと同時に、新潟暮らしに磨きをかけ、21世紀にふさわしい暮らし方を新潟から構築していきます。

○3つの都市像
■市民と地域が学び高め合う、安心協働都市
■田園と都市が織りなす、環境健康都市
■日本海拠点の活力を世界とつなぐ、創造交流都市
沿革 明治22年 市制施行により新潟市誕生
平成19年 政令指定都市に移行
職員数 11,192名(令和2年4月1日現在、消防士、教職員等含む)
予算額 3,910億円(令和2年度一般会計当初予算)
代表者 新潟市長  中原 八一
事業所 本庁舎、区役所(8区)、水道局、消防局、市民病院、東京事務所ほか
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