株式会社琉球DigiCo
リュウキュウデジコ
2023
業種
インターネット関連
情報処理/教育関連
本社
沖縄
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

こんにちは、稲福です。この春に琉球大を卒業し、新卒一期生として琉球DigiCoに入社しました。そして、いきなり新卒採用を任されています。というか、自ら進んでやってます。琉球DigiCoはベンチャーです。「これしなさい、あれしなさい」はありません。まさに毎日が冒険。お客様が必要としていること、世の中の役に立ちそうなこと、自分がしたいことをやっています。事業はIT系やシェアオフィスの運営もしています!

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

今までの枠にとらわれない新しい事業体系

私たちは、ホームページの制作やアプリの開発など、IT分野の幅広いニーズを請け負っているベンチャー企業です。さらに、シェアオフィスの運営も行っており、オフィス内で他のベンチャー企業と協力しながら、プロジェクトを進めていくこともあります。従来の会社のような自社開発にとらわれないことで、よりお客さまのニーズや課題に寄り添った成果を打ち出すことができています。さらに、IT教育事業も積極的に行い、小学低学年から始めるロボットプログラミング教室やセミナーなども随時開催しています。枠にとらわれない新しい事業体系と展開により、これからも幅広い事業に取り組んでいきます。

事業優位性

他社と協力して高クオリティの商品やサービスを提供する

他の企業と合同で業務を進める場合、ひとつのものを作り上げるだけでも、たくさんの工程が必要です。しかし、私たちが運営するシェアオフィスでは、企業間の連絡や打ち合わせもその場で行えます。そのため、業務の進行がとてもスムーズ。私たちはお客さまからのニーズや希望をしっかり叶えるために、複数の企業と連携しながらアプリ開発などを行っています。さらに、自社にはない発想やスキルなどを的確に取り入れることで、そのときだけでなく互いに企業としての成長にもつながっています。ライバルであり仲間という新しい企業同士の関係により、より高品質な商品やサービスをお客さまに提供しています。

施設・職場環境

「自由」と「責任」を両立した自分らしく働ける職場

私たちの職場も、運営するシェアオフィスの中にあります。そのため、日々他のベンチャー企業の仕事風景を見ることができるのも特徴。逆に、自分の姿も他の企業の人に見られているという緊張感を持って働けます。また、午前中はクラブチームで練習をした後、午後から出勤する社員もいます。社員一人ひとりのライフワークに合わせた自由な働き方を実現できるのも魅力です。ただし、ある程度の自由が認められているからこそ、仕事に対しては「責任」や「実行力」を持って働かなくてはいけません。会社から与えられた仕事だけに満足するのではなく、自分でやりたいことを見つけ率先して進めていくことで、より仕事のやりがいや楽しさを感じられます。

会社データ

稲福政志について 採用担当の稲福です。
自己紹介をさせてください。
これを読んで、「あ、なんかわかるかも」とか「自分もそうかも」と少しでも感じた方は、僕や琉球DigiCoに是非会いに来てください。

【稲福とは…】
沖縄県出身。地元は那覇市首里。
中高は那覇市内の公立校に通い、バレー部の活動に明け暮れる日々。
高校卒業後の進路は大いに悩みました。
大学時代は「周りと同じようなことはしたくない」と悶々としていました。
なぜこんな風に思ったのか、改めて考えてみると大学生の頃、一年間休学をした経験がそうさせたのではないかと思っています。
去年まで就活生だった稲福は、入社一年目の琉球DigiCoで新卒採用担当として、日々奮闘しております。学生さんとも歳がそれほど変わらないと思うので、お気軽にご連絡ください!!


■稲福が琉球DigiCoに入社したわけ

「周りと同じことをしたくない!」という僕の性格が、琉球DigiCoへの入社の決定打となりました。公務員志望で大学に入学はしたものの、休学したあたりから、「人と違う事がしたい」という自分の性格に気付きました。また、就職活動をしている時に、会社に属して仕事をするのではなく、会社に属さなくても個人として仕事ができる力を付けたいと思うようになりました。琉球DigiCoは、僕が面接を受けた当時、社員が「5名」しかいない会社でした。まだまだ若くて小さな会社ですが、役員の方との面接を通して、この会社はこれからどんどん大きくなっていくことを確信。今この環境に身を置けば、色んな仕事を幅広く経験できると感じ、入社を決めました。
僕はこんな仕事をしています 「企画総合職」という肩書のもと、いろんなプロジェクトの進行・管理に携わっています。インターン期間には、FM那覇で「琉球DigiCoのベンチャーRadio(2020/12/01放送開始)」という琉球DigiCoがメインスポンサーのラジオ番組を立ち上げました。また、2021年3月には、学生さんと一緒にイベントがしたいという想いから、学生向けのビジネスコンテストを開催しました。そこに参加してくれた学生さんとは今も一緒にサービスの構築など頑張っています。今年4月、正式に社員となった後も、新規で入ってきたプロジェクトの進行管理やクライアントさんとの窓口対応、プログラミング教室の開校準備など、複数のプロジェクトを任せてもらっています。会社も、僕が面接を受けた日から、今では社員数が6倍になっています。日々新しい仲間が増えるのも楽しみの一つです。
事業内容 株式会社琉球DigiCoは「沖縄におけるITの未来とベンチャー企業の発展を加速させる」ことをビジョンとして掲げ、2019年6月に沖縄で設立しました。多彩なスキルを持ったベンチャー企業が集まるシェアオフィス『ZORKS崇元寺』の運営を行う理由も、そのビジョンを実現させるためです。

◇ WEBサイト運用事業
Jリーグに所属するプロサッカークラブ、プロ野球チームの広報を担当し、主にHPの運用や、試合速報の更新、ニュースリリースの配信を行っております。

◇ シェアオフィス運営事業
ベンチャー企業が集まるシェアオフィス『ZORKS崇元寺』の運営を行っています。オフィスに入居する企業さんと合同でプロジェクトを進めながら、ZORKSならではのエコシステム(収益と成長の循環)を創り、お互いのビジネス発展を加速させています。

◇ WEB受託事業
ホームページの制作/デザイン制作/システム開発まで入居企業と連携して幅広く対応をしています。HTML、CSS、JavaScript、PHP、Rubyなど幅広いプログラムに対応できるエンジニアを揃えています。

◇ IT人材育成事業
沖縄の未来を担うIT人材の創出を目指し、「学生ビジネスコンテスト」やベンチャー・IT企業に特化した「合同企業説明会」も開催しています。また、小学低学年から始めるロボットプログラミング教室も開校準備中です。

◇ ベンチャー支援事業
これから会社立ち上げを目指す方々への創業・経営支援も行っています。また、弊社役員メンバーはこれまでに培った会社経営の経験から、資金調達などの相談にも乗っています。
設立 2019年6月
資本金 1,000万円
従業員数 33名(男性21名 女性12名)
2021年5月14日現在
売上高 非公開
代表者 代表取締役 水谷 真史

1977年生まれ、元プロボクサー。大手デジタルマーケティング会社入社後、2010年沖縄にてWEB制作会社「株式会社 青空」を設立、代表取締役就任。2020年1月、当社代表取締役就任。

■僕から見た社長

僕が就活している時の面接で「活躍する社会人の共通点は?」という質問に「自ら責任を取りに行ける人」と社長は答えてくれました。つまり、周りに転がっている仕事を、自分の仕事と認識し、責任をもって前に進めていくことができる人という事です。僕もその時の言葉を忘れず、すべての仕事において、きちんと責任もって主体的に取り組むことを意識しています。
入居企業の展開ビジネス ◇ フードデリバリー「ツボデリ」
新型コロナウイルスの感染拡大に伴いフードデリバリーサービス「Tsubodeli」も2020年5月より開始。スピード重視で様々なサービスを立ち上げていきます。

◇ ちょい飲み応援アプリ「AWAPASS」
月額600円で、提携飲食店であれば毎日2杯までお酒を無料で飲む事ができる新発想サブスクリプションサービスです。

◇ 業務を効率化!「ジョブマネ」
中小・ベンチャー企業向けクラウド型売上管理システム。沖縄県内を中心に導入企業が急増中。


事業所 沖縄県那覇市安里1-8-4 ZORKS崇元寺
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)