株式会社山福ヤマフク

株式会社山福

業務用高級食材を企画・製造・販売を行う食品商社
業種 商社(食料品)
食品
本社 大阪

先輩社員にインタビュー

広域事業部特販課
上田 和紀(23歳)
【出身】龍谷大学  経営学部経営学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 業務用食品やおせちの企画・提案・販売
私が所属する広域事業部特販課という部署の対象となるお客様は、
外食チェーン店を展開している会社や貿易関連会社、
ネット通販を主体とする会社等様々な形態があります。
それぞれのお客様のニーズに合った商品を提案し、
取り扱っていただければ国内外の多くの人に山福の商品を味わっていただけることになります。また、特販課という部署はおせち事業に関わることが多く、
顧客様と一緒におせちの試作を繰り返し、
それが正式に商品になります。そのおせちが大手ホテルや大型スーパー、
百貨店などで販売され多くの一般のお客様に食べてもらい
「美味しかった」と評価されることが一番の喜びです。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
自分が関わった食品やおせちが街中に溢れている!
弊社は5万アイテムにも及ぶ食材を全国各地のホテルや旅館、
料亭等に届けています。また、おせちの取り扱い数は、約46万セットに及びます。
なんとなく立ち寄った飲食店で山福の商品が使われていた!
スーパーやコンビニのチラシに山福のおせちが掲載している!
なんてことがしばしばあります。そういう場面に出会った時に
自分が関わる仕事の「規模の大きさ」を感じる事ができます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 活気に溢れる社内、食品業界の一翼を担う存在であることに魅力があります。
人の暮らしに欠かすことのできない「食」に関わる仕事がしたいと思い
食品業界中心に就活を進めていました。山福で扱う商品は普段食べる事のない
高級食材が多いので、ハレの日等に使われる事が多く、
人の特別な日に華を添える事ができるのが魅力の一つでした。
また、山福の社員は仕事では食のプロ意識を持ちストイックに、
プライベートでは先輩も後輩も仲が良くメリハリが素晴らしいのも魅力です。
 
これまでのキャリア 管理業務(1ヶ月)→内勤営業(現職:2年目)

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 目標をきちんと予定通り進めることが必要な仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 上質のサービスや商品に接し、知識・教養が深まる仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

自己分析をしっかりして、自分が本当にしたいことを理解して下さい。
粘り強く就活をすることで自分らしさを発揮できる職場に巡り合えるはずです!

株式会社山福の先輩社員

業務用食品の卸販売・商品の企画・開発、お客様への提案・販売

営業部 第3課
岡本 真和
同志社大学 商学部商学科

業務用食品の卸販売(高級珍味・原材料・冷凍おせち)商品開発・販売・提案

営業部 第2課
川上 直人
日本大学 法学部管理行政学科

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