日本電産モビリティ株式会社
ニホンデンサンモビリティ
2023

日本電産モビリティ株式会社

カーエレクトロニクスに不可欠な各種コントローラ等の開発・製造
業種
自動車
半導体・電子部品・その他/輸送機器/機械/精密機器
本社
愛知
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

当社は愛知県小牧市に本社を構える独立系の自動車部品メーカーです。
「人とクルマのベストマッチング」を目指し、クルマ社会における社会課題の解決に貢献すべく、クルマの電動化に不可欠なコントローラーを中心とした製品を開発しています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

クルマの未来を見据え社会課題を解決

「100年に一度」と言われるクルマの大変革をわたしたちはチャンスと捉え、クルマの電動化を軸に世界のあらゆる地域・人々の安全・安心・環境への貢献をはじめとする様々な社会課題を解決します。 わたしたちは、長年培ってきた車載部品メーカーとしての高い信頼性と技術でクルマ社会の未来を創造します。

事業・商品の特徴

世に先駆け新たな価値を創出

クルマは世界中の色々な地域・環境下で利用されており、様々なニーズが潜在しています。わたしたちは、グローバルに展開する各拠点でそれらのニーズをいち早く察知し、遠隔でドアを開閉するキーレスエントリーシステムや、上昇するウィンドウにおけるはさみ込みを防止するパワーウィンドウスイッチ、現在では多くのクルマに装備されている電動パワーステアリングを世に先駆けて送り出してきました。

技術力・開発力

制御を強みにクルマの電動化をリード

わたしたちは、クルマ業界で培ったメカ・エレキ・ソフト技術を通じて車載電装部品やモジュール、またそれらを制御するECUなどを開発・設計・生産しています。今後も世界一のモーター技術を持つ日本電産グループの一員として、モーターと制御の高度なコラボレーションによりパワーステアリング、パワーウィンドウ、パワーシートから電気自動車の心臓部となるトラクションモーターに至る利用者の安全・快適を支える制御技術で、クルマの電動化をリードしていきます。

会社データ

事業内容 車載電装部品のマーケティング・開発・生産・販売
設立 2010(平成22年)年5月6日
資本金 50億
従業員数 5,179名(連結/2019年4月現在)
売上高 1,305億円 (2018年度)
取締役会長 永守 重信
代表取締役社長執行役員 和田 克弘
本社 愛知県小牧市
国内事業所・海外拠点 国内事業所: 本社、飯田事業所、宇都宮事業場、東京営業所、浜松営業所、広島営業所
海外拠点: アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、ドイツ、中国、インド、タイ、韓国、ベトナム、インドネシア
沿革 1975年/立石電機(現オムロン)が車載電装プロジェクトを発足
1983年/車載事業を開始
1985年/世界初のキーレスエントリーシステムが標準搭載として採用される
1987年/内蔵スイッチを搭載した日本初のパワーウィンドウスイッチ(PWS)の開発納入
1989年/世界初の電動パワーステアリングコントローラ(EPS)を開発納入
1991年/韓国に拠点を設立
1992年/アメリカに拠点を設立
1994年/パワーウィンドウスイッチの挟み込み防止機能を業界初で搭載
2002年/ドイツに拠点を設立
2003年/タイに拠点を設立
2005年/中国に拠点を設立
2006年/ブラジルに拠点を設立
2007年/インドに拠点を設立
2010年/オムロン株式会社より分社し、オムロンオートモーティブエレクトロニクス(株)を設立
2014年/オムロン飯田(株)を経営統合
2016年/メキシコに拠点を設立
2019年/日本電産グループに参画し、社名を日本電産モビリティ(株)に変更
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