株式会社 高本損害鑑定事務所
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株式会社 高本損害鑑定事務所

【損害保険/損害鑑定/評価鑑定/各種コンサル】
  • OpenES
  • 正社員
業種
損害保険
シンクタンク/建設コンサルタント/各種ビジネスサービス/その他サービス
本社
福岡、東京

私たちはこんな事業をしています

◇損害保険登録鑑定人◇による鑑定事業をしています。

馴染みのない◆損害鑑定◆という言葉。

人は、万が一の為に保険をかけて生活や事業をしています
その万が一が起きた時、鑑定人の出番です

保険会社・契約者 どちらよりでもなく 中立な立場で 適正な被害額を算定します

日本各地に赴き鑑定をし、保険の支払い部分に係る責任ある仕事です。

文面では伝わりにくい仕事なので、ぜひ説明会にお越しください!

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

信頼に応える鑑定のプロ集団

当社は2023年で90周年を迎えます。 保険商品やニーズが変わっても、“中立な立場で誠実に”信頼と実績を重ねてきました。今日も若手からベテランまで当社の鑑定人が、日本各地で使命感をもって従事しています。決して目立つ仕事では無いですが、底知れぬやりがいがある仕事です。ニーズに応じて拠点を広げてきた当社は、グローバルネットマーケットをも視野に入れ、加速して邁進していきます。

社風・風土

平均勤続年数 30年 の理由。

当社の平均勤続年数は約30年と長いです。20代~70代まで男女含めた鑑定人が、個性豊かに在籍しています。ベテランの経験と若手のアイデアを互いに認め合っているからこそ、社内は自然と相手を気遣う言葉が飛び交っています。風通しがいいというより、社内はいい風が吹いてます!

魅力的な人材

93%の新卒社員が「損害保険登録鑑定人」を就活中に知りました。

社内アンケートで分かった結果です。何の仕事?資格がないけどエントリーできるの?そう思っている皆さんでも大丈夫です。当社では、内定者の資格取得支援を社を挙げて取り組んでいます。先輩社員が皆さんに寄り添い、まずは3級鑑定人試験の合格に向けフォローを行います。在学中でも取得できる資格なので、卒業までに取得をすると、4月から鑑定人資格を保有できます。もちろん1度の試験でパスできなくても大丈夫!しっかりサポートを致します。大切なのは、皆さんが“損害保険登録鑑定人になりたい”という強い気持ちです。まずは、当社の説明会にお越しください。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

生活、交通、建設、流通・・・近年多くの保険が存在します。
当社の鑑定人は、適正・公平・迅速な査定処理といった保険事業の使命を通じて、広く社会に貢献しています。

鑑定人は、時に全国各地に赴き【損害鑑定】や【評価鑑定】を行います。

有事の際に活躍している職種ということもあり、なかなか表に出てきません。
詳しく説明した上で検討していただきたいので、まずは説明会に来てみませんか?

会社データ

代表取締役 高本 吉孝 
代表メッセージ ここ最近大規模な自然災害が多発し、損保業界が注目される中で、
損害保険登録鑑定人の役割が大きなものになっています。
また、私たちの日常は、事故や災害などあらゆるリスクが隠れています。

そういったリスクが高まる時に活躍が求められる弊社の仕事は、非常に社会性が高く、責任があります。
損害保険業務の中でも保険の役割を感じられる支払いの部分を担う仕事なので、
高い専門性、主体性、想像力、コミュニケーション力等が必要な、とてもやりがいのある仕事です。

事故や災害にあわれた方が一日でも早く安心できるよう、被災された方々に寄り添い、
少しでもお役に立つことを使命としています。

弊社はあまり知られていない業界でありますが、

「人を助けたい」
「困っている人のためにいち早く駆けつけたい」
「高い技術やスキルを身に着けられる仕事につきたい」

そういった気持ちを持つ人に興味を持っていただけると思います。


様々な場所に行き、様々なものをみて、多くの人と会話を
する仕事であり、好奇心が旺盛な方にもやりがいを感じていただけると思います。
事業内容 ●『損害保険登録鑑定人』による鑑定事業
鑑定人とは・・保険会社と被保険者の双方において、中立の立場を貫き、適正な損害額を算定する損害鑑定のプロです。
当社では、一般社団法人日本損害保険協会が実施する「損害保険登録鑑定人」認定試験に合格し、同協会に登録された者を指します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●当社の鑑定人業務

1)損害鑑定・・火災保険・自動車保険などの保険事故による損害を鑑定
2)評価鑑定・・火災保険契約締結に際し、適正価額を評価・鑑定

*他には・・
「一級建築士事務所」として登録。
建物の調査診断なども行っています!

1.<損害鑑定例・・火災事故> 
住宅が火災にあった時、建物の鑑定以外に、家電製品/医療機器/衣料品/化粧品など
どのくらいの被害額か適正に鑑定します。
(もっと細かくお伝えすると・・電化製品などはメーカーを確認したりします)

2.<評価鑑定例…>
  1)ホテル・百貨店などの商業施設
  2)病院や大学
  3)航空機の離発着する空港など身近で大規模な建物や
  4)市役所などの官公庁の建物
  5)化学/石油施設
  6)神社/仏閣
   などを鑑定し、保険契約の元を作ります。


==============================
設立 1933年(昭和8年)6月
資本金 1億円
売上高 11.6億円(2021年6月度)
従業員数 ■全従業員 77名 (2021年7月現在)
  ・鑑定人・・62名
  ・技術顧問・・ 2名
  ・事務(総務/経理/労務/システム)・・ 13名

■他資格者・・計24名
※内訳(重複あり)
  ・一級建築士・・5名
  ・二級建築士・・3名
  ・一級建築施工管理技士・・2名
  ・一級土木施工管理技士・・1名
  ・二級土木施工管理技士・・1名
  ・技術士補 (建築)・・1名
  ・建築積算士・・6名
  ・宅地建物取引士・・1名
  ・被災建築物応急危険度判定士・・2名
  ・福祉住環境コーディネーター・・2名
事業所 ■本社
  福岡市博多区店屋町2-33
  (クイックサポート・TSネット事業部)
 
■第二本社・東京本部
  東京都中央区京橋2-8-8 新京橋ビル 2階

■事業所
  ・熊本支社
  ・さいたまオフィス
  ・宮崎オフィス
  ・東北オフィス
  ・北九州オフィス
コーポレートシンボル ”邁進”
常に変化していく環境の中、当社の歴史と実績を重んじつつも
これからの時代のうねりに、変化を恐れず果敢に挑む。
地域社会への取組 企業理念の『損害保険を通じ社会へ貢献する』ことの具体的な行動が、SDGs認定へとなりました。

<目標4:質の高い教育をみんなに>
次の世代を担う方々に、のびのびと学んでいただくためのお手伝いをしております。

<目標12:つくる責任つかう責任>
プライバシーマークを2008年に取得・継続しており、 個人情報を多く扱う会社として皆様に見える形で取り組んでおります。

今後も、社会課題の解決と「持続可能な開発目標」の実現に努めていく考えです。
沿革 1933年(昭和  8年)  6月  創業
1973年 (昭和48年) 12月 有限会社 高本損害鑑定事務所として法人設立
1988年 (昭和63年)   9月 熊本支社 開設
1992年 (平成  4年)   1月 北九州オフィス 開設
1993年 (平成  5年)   4月 株式会社 高本損害鑑定事務所へ組織変更
1995年 (平成  7年)   7月 宮崎オフィス 開設
2000年 (平成12年) 10月 本社現住所へ移転
2007年 (平成19年) 12月 株式会社 内山鑑定事務所と業務提携
                      全国的にネットワーク構築
2009年 (平成21年) 10月 さいたまオフィス 開設
2012年 (平成25年)   3月 東京本部 開設
2018年 (平成30年)   7月 AICLAに加入(*Institute of Chartered Loss Adjusters)
2020年 (令和  2年)   7月 資本金増資


◇◆◇2023年(令和5年)6月に、創業90周年を迎えます◇◆◇

*呼称は最新の物で統一しております。
HP http://www.takamotokantei.co.jp/
取引先 ・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
・イーデザイン損害保険株式会社
・e-Net少額短期保険株式会社
・エイチ・エス損害保険株式会社
・SBI損害保険株式会社
・共栄火災海上保険株式会社
・ジャパン少額短期保険株式会社
・株式会社住宅あんしん保証
・セコム損害保険株式会社
・全管協少額短期保険株式会社
・全管協れいわ損害保険株式会社
・全国共済水産業協同組合連合会(JF共水連)
・全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)
・全国生活協同組合連合会(県民共済)
・全国大学生協共済生活協同組合連合会
・全国農業共済組合連合会(NOSAI全国連)
・全国労働者共済生活協同組合連合会(全労災)
・全日本火災共済協同組合連合会
・ソニー損害保険株式会社
・損害保険契約者保護機構
・損害保険ジャパン株式会社
・大同火災海上保険株式会社
・Chubb少額短期保険株式会社
・Chubb損害保険株式会社
・チューリッヒ保険会社
・東京海上日動火災保険株式会社
・東京海上ミレア少額短期保険株式会社(全連共)
・長崎県農業共済組合連合会
・日新火災海上保険株式会社
・SBI日本少額短期保険株式会社
・日本共済株式会社
・ニューインディア保険会社
・AIG損害保険株式会社
・株式会社プレステージ・インターナショナル
・三井住友海上火災保険株式会社
・三井ダイレクト損害保険株式会社
・明治安田損害保険株式会社
・楽天損害保険株式会社
・レスキュー損害保険株式会社
・在日本 外国保険会社各社

(50音順・敬称略)
業務提携先 ・弁護士事務所
・公認会計士事務所
・一級建築士事務所  
・(株)美研鑑定
・(株)内山鑑定事務所
・(株)ステア
・司法書士事務所
・社会保険労務士事務所
・焼物取引業者
・商業施設士事務所
(順不同・敬称略)
関係団体 ・公益社団法人 日本損害鑑定協会
・一般社団法人 日本損害保険協会
・Institute of Chartered Loss Adjusters (AICLA)

連絡先

採用担当: 大久保・仲村
電話番号: 092-283-7384
メールアドレス: t-saiyo@takamotokantei.co.jp

住所:〒812-0025
福岡県福岡市博多区店屋町2番33号

問合せ時間:9:00-17:00(土日祝休み)
掲載開始:2022/01/31

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