株式会社木下の保育キノシタノホイク

株式会社木下の保育

木下の保育園 【木下グループ】
業種 教育関連
福祉・介護
本社 東京

先輩社員にインタビュー

田中 一希
【出身】田園調布学園大学  子ども未来学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 1人ひとりに寄り添った保育
現在は幼児クラスを担当しています。18名ほどのクラスですが副担任の先生とともに、子どもたちの年齢に合った運動や遊びを考え取入れながら、子どもたち1人ひとりのできることやれることを伸ばす保育を行っています。特に子どもと接するときは笑顔を忘れないようにしています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
職員のチームワークから新しい試みへ!
休憩室で日頃の子どもたちの様子を話しているなかで『午睡後の乳児さんの寝起きが悪い』という悩みを聞き、その時小学校への準備で午睡をしていなかった幼児クラスと協力してみることに!異年齢保育として幼児さんが乳児さんを起こすことを試してみると…お兄さんお姉さんへの憧れからか、乳児さんの寝起きが驚く程良くなり、幼児さんも、午睡時間以外も給食の準備や片づけなどに積極的になるなどの成長も見えて、試みは大成功でした。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 職員のチームワークが自慢です!
私の所属する園の自慢は、職員のチームワークが高いことです。職員間の信頼が強いからこそ、毎日の保育を楽しく、高い質で展開することができており、先生と子どもが笑顔いっぱいで過ごすことができていると感じています。また先輩後輩にとらわれず、積極的にフォローし合い、助け合うことで先生一人ひとりの個性の良さも十分に発揮されています。職員が団結し、皆で作り上げている自慢の保育園です!
 
これまでのキャリア 保育士

この仕事のポイント

職種系統 保育士
仕事の中身 人の成長やスキルアップ、キャリアアップをサポートする仕事
仕事でかかわる人 子供と接する機会が多い仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

まずは園見学!園見学を経て就職の方向性が定まってきた頃に出会ったのが、木下の保育でした。園内に入ると、先生も子どももみんな笑顔。あたたかい家庭的な環境の中、子ども一人ひとりに向き合う保育にまず魅かれました。また、見学中、先生同士の会話を見ていると、どの先生も、楽しそうで。『こんな先生たちとなら、長く、楽しく、働けそう』と思えたことが、選考を決意した決め手でした。

株式会社木下の保育の先輩社員

子どもと一緒に!

木下の保育 山下町
遊佐 彩夏
東北生活文化大学短期大学部 生活文化学科・子ども生活専攻

とにかく子どもがかわいい!!

木下の保育園 本牧
田口 朱子
鎌倉女子大 初等教育学科

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