株式会社花正ハナマサ

株式会社花正

【肉のハナマサ】「JMホールディングス」の子会社
業種 商社(食料品)
食品/その他専門店・小売/スーパー・ストア/その他サービス
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

店舗営業部 第3課 課長
U.G(31歳)
【出身】城西大学  経営学部経営学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 店長および鮮魚担当として、魅力的な店舗運営・売場づくりを行っています。
お客様が買い物しやすい売場、従業員が働きやすい環境を作るよう心がけています。鮮魚に関しては、四季の変化を売場・商品で表現できるように、仕入れ・商品加工を日々試行錯誤しています。平日は飲食店のお客様が多く、プロの方のご要望に叶うような品揃えや品質にこだわっていますね。土日、祝日は一般のお客様の割合が多くなるのですが、季節によって旬な商品を仕入れたり、寒い日ならお鍋に合う魚を仕入れ、細かくカットしたりと、お客様のニーズを先読みして行動することが大切です。その取り組みが売上増へと繋がった時は非常に面白さを感じます。店長としては、アルバイトを含めて総勢30数名のスタッフをまとめています。直接的な指導やアドバイスは各部門のリーダーに任せているので、私は世間話でコミュニケーションを図ることが多いですね。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
たくさんのお客様と関わり、満足していただけること
日々仕事をしていく中でたくさんの人との関わりがあります。「この前買ったお魚美味しかったよ!」など、お客様から自分がお勧めした商品に満足していただけたことが伝わってくるのが非常に嬉しいです。何気ない会話の中で「ハナマサさんの魚は美味しい」、「信頼してるから魚の注文ができる」と言われた時は今まで自分がやってきた事が報われる気がします。昨年8月には、店舗を改装して鮮魚売場がお客様と対面式のレイアウトにリニューアルしたんです。魚を捌くところをお客様に見てもらいながら会話もできるので、売場でのコミュニケーションも自然と増え、お客様が喜んでくれる姿にふれる機会が多くなりました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 「お肉」だけではない花正に成長をさせること
肉のハナマサは「魚もウマイ!」と言われるようにしたかった!
もともと学生時代のアルバイトで魚を捌いた経験があったので、技術を磨きたかったのと魚の目利きにはある程度自信がありました。「肉のハナマサ」は、名前からしてお肉専門というイメージが強いと思います。その中で鮮魚担当を志望したのは、肉に比べて鮮魚の売上げがまだまだ伸びシロがあると思ったから。ハナマサは肉だけではないという所をお客様にアピールできるような売場をつくることで、私自身のスキルアップと会社の成長を同時に実現できると思いました。
 
これまでのキャリア 鮮魚部門担当(3年間)→赤坂店・店長→大井町店・店長→エリア課長

この仕事のポイント

仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 毎日違うお客様とお会いしていく仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 顧客の嗜好を洞察する力が身につく仕事
特に向いている性格 誰とでも親しくなれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動は、楽しいことも、辛いことも含めて、様々な経験ができるので、とにかく楽しむようにポジティブに考えることが大切ではないでしょうか。いろんな会社の話しを聞いて、自分自身の将来について興味が持てる話しをしてくれるか、魅力的な人がいる会社かを判断できるようになってください。

株式会社花正の先輩社員

花正の売上をあげるためのアレコレを考えています。

販売促進部
H.T
日本大学 生物資源科学部食品経済学科

精肉部門担当。お肉をカットしての生産、販売。

店舗営業部 第1課 港南台店
I.Y
駒沢大学 経済学部経済学科

牛乳やパンなどの食品全般を担当しています!

店舗営業部 第5課 新川店
M

採用まわり、そして社員の教育を行います。

店舗営業部 採用教育課
U.K
経営学部 経営学科

店舗経営は、面白い!

店舗営業部 第3課 都立大店
H.N
駿河台大学 経済学部 経営情報学科

みんなで創り上げる店舗。意思疎通が大切な仕事。

店舗営業部 第4課 蒲田店 店長
T.K
横浜商科大学 経営情報学科

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 インターンシップ・仕事体験エントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる