株式会社なか卯
ナカウ
2023

株式会社なか卯

ゼンショーグループ
業種
外食・レストラン・フードサービス
食品/スーパー・ストア/コンビニエンスストア/ホテル
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

なか卯は「丼ぶりと京風うどん」を中心とした”和食ファストフード”チェーン店です。
店舗数は464店舗(2021年2月)で展開しており、なか卯こだわりの商品を、全国にお届けしています。
なか卯の想いは、和食をもっと気軽に楽しんで頂きたい、という事。だから、お手頃な価格で専門店にも負けないこだわりのある商品を提供します。今後は国内全都道府県への出店、そして海外展開も視野に入れ成長していきます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

お客様に元気になって頂ける『食』を提供したい

なか卯は、国内外食事業・海外外食事業・小売事業・介護事業を4本柱に躍進する、ゼンショーグループの一員であり、グループ内の和食ファストフードブランドとして、『丼ぶりと京風うどん』を中心とした商品を全国464店舗(2021年2月)で展開中です。私たちなか卯は、こだわりの商品をお手頃な価格で全国にお届けしています!2018年の売上高は過去最高を更新!高齢化やインバウンドの増加により、和食の重要性が再認識される中、今後はグループのスケールメリットを活かし、国内全都道府県への出店、そして世界市場への進出を視野に入れ成長していきます!

事業・商品の特徴

なか卯の進化

なか卯=【牛丼チェーン】と感じていませんか?実は違うんです!なか卯は【和食ファストフードチェーン】なのです!私たちは性別や年齢にかかわらず、幅広いお客様にご利用頂ける店舗作りを目指しています。その中で出来たのが『スペシャル商品』です。質の高い食材を使用した商品を、お手頃な価格で提供しています。2015年から始まった海鮮系商品は、商品に幅を持たせる事でファストフードのイメージを変え、ファミリー・女性・シニア層の方など、幅広い客層の方にも楽しんで頂けるように工夫しています。

会社データ

事業内容 なか卯は「丼ぶりと京風うどん」を中心とした”和食ファストフード”チェーン店です。
店舗数は464店舗(2021年2月)で展開しており、なか卯こだわりの商品を、全国にお届けしています。
なか卯の想いは、和食をもっと気軽に楽しんで頂きたい、という事。だから、お手頃な価格で専門店にも負けないこだわりのある
商品を提供します。今後は国内全都道府県への出店、そして海外展開も視野に入れ成長していきます。
設立 1966(昭和41)年2月4日
資本金 1千万円
従業員数 約9000名(2020年3月末)


売上高 2020年3月   333億円
2019年3月   343億円
2018年3月   335億円
2017年3月   327.8億円
2016年3月   312.5億円
2015年3月   297.4億円
2014年3月   298億円
2013年3月   295億円
2012年3月   306億円
2011年3月   291億円
2010年3月   288億円
代表者 代表取締役社長 平山 賢太郎
事業所 東京都品川区東品川2-2-20 天王洲オーシャンスクエア7F
店舗数 464店舗(2021年2月)
直営店453店舗・加盟店11店舗
直営店舗所在地 【北海道】札幌、旭川、小樽、函館、帯広、北見、網走
【東北】青森、岩手、秋田、山形、宮城、福島
【関東】東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
【北陸】富山、福井、石川、新潟、長野
【東海】愛知、岐阜、三重、静岡、山梨
【関西】大阪、京都、奈良、兵庫、滋賀
【中国】広島、岡山、鳥取、山口
【四国】愛媛、香川、高知
【九州】福岡
株主構成 株式会社ゼンショー 100% (2021年2月現在)
関連会社 【国内】
◆(株) すき家
◆(株) ココスジャパン
◆(株) ビッグボーイジャパン
◆(株) 華屋与兵衛
◆(株) ジョリーパスタ
◆(株) はま寿司
◆(株) エイ・ダイニング
◆(株) 久兵衛屋
◆(株) 瀬戸うどん
◆(株) TAG-1
◆(株) 善祥カフェ
◆(株) ユナイテッドベジーズ
◆(株) マルヤ
◆(株) マルエイ
◆(株) 尾張屋
◆(株) フレッシュコーポレーション
◆(株) 輝
◆(株) ロイヤルハウス石岡
◆シニアライフサポート (株)
◆(株) エンネルグ
◆(株) サンビシ
◆(株) トロナジャパン
◆株) TRファクトリー 
◆(株) GFF
◆(株) ゼンショー商事
◆(株) テクノ建設
◆(株) グローバルテーブルサプライ
◆(株) グローバルフレッシュサプライ
◆(株) グローバルITサービス
◆(株) ゼンショーベストクルー
◆(株) ゼンショービジネスサービス
◆(株) ゼンショーライス
◆(株) 日本アグリネットワーク
◆(株) 善祥園
◆(株) かがやき保育園
◆(株) ゼンショー・インシュアランス・サービス

【海外】
≪中国≫     泉膳(中国)投資有限公司
≪ブラジル≫   Zensho do Brasil Comercio de Alimentos Ltda.
≪タイ≫     Zensho(Thailand)Co.,Ltd.
≪マレーシア≫  Zensho Foods Malaysia Sdn. Bhd.
≪メキシコ≫   Zensho Food de Mexico S.A. DE C.V.
≪台湾≫     台湾善商股分※有限公司 ※字体は人偏(にんべん)に「分」
≪インドネシア≫ PT. Zensho Indonesia
≪ベトナム≫   Zensho Vietnam Co., Ltd.
≪香港≫     Zensho Hong Kong Co., Ltd.
≪アメリカ・カナダ・オーストラリア≫ Advanced Fresh Concepts Corp.
≪マレーシア≫  TCRS Restaurants Sdn. Bhd.  
沿革 ◆1966年2月…玉堀建物(株)(当社の前身)設立
◆1969年6月…同社商号を「(株)なか卯」に変更するとともに営業の目的を飲食業に変更
      10月…第1号店「なか卯茨木店」(手作りうどん店)を大阪府茨木市に出店
◆1974年…「牛丼」を新規導入
      4月…大阪市梅田地下街に出店(梅田店)
◆1980年10月…京都府に初出店(烏丸店)
◆1988年8月…株式会社モスフードサービスと資本提携
◆1989年11月…関東圏に初出店(亀戸店)
◆1991年…丼ぶりチェーン初のキャッシュ&キャリー型店舗オープン
◆1992年…丼ぶりチェーン初の麺類をドライブスルーで販売
◆1994年10月…「親子丼」を新規導入
◆1998年3月…北海道に初出店(札幌北24条店)
      12月…店舗数100店舗を突破
◆1999年12月…株式を日本証券業協会店頭登録銘柄として公開
◆2001年4月…店舗数200店舗を突破
◆2002年10月…ニチメン(株)による当社株式の公開買付により親会社および主要株主が同社に異動
◆2004年…BSE問題により、牛丼の販売を中止
      11月…「カツ丼」を新規導入
      12月…本社を大阪府吹田市に移転
◆2005年7月…株式会社ゼンショーによる当社株式の公開買付けにより、同社が親会社となる
       …牛丼を再販
◆2007年2月…店舗数300店舗突破
◆2009年1月…店舗数400店舗突破
◆2010年3月…株式会社 ゼンショーによる株式交換により、同社の完全子会社となる
      8月…本社を東京都港区に移転
◆2014年2月…「牛すき丼」を新規導入
      …「和食のファストフード」にカテゴリー変更
◆2015年4月…「牛丼」復活
      10月…「海鮮シリーズ」・「お重シリーズ」を販売開始
◆2017年10月…本社を東京都品川区南大井に移転
◆2019年2月…宅配サービスを導入
◆2020年…「豪快盛シリーズ」・「贅沢シリーズ」を販売開始
      4月…キャッシュレス決済を導入
      10月…福山曙店オープン(広島県)
◆2021年3月…本社を東京都品川区東品川に移転
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