株式会社駒形どぜうコマカタドゼウ

株式会社駒形どぜう

伝統/どじょう料理 駒形どぜう浅草本店
業種 外食・レストラン・フードサービス
食品/その他専門店・小売/芸能・芸術/レジャー・アミューズメント・パチンコ
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

調理部
Y.I(29歳)
【出身】東京大学大学院  農学生命科学研究科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 料理を作る以外にも、仕入れや在庫管理、採用業務まで幅広く!
色んな所に目を向けてやっていこうと言われているので仕事の幅は広いです。
おもにはどじょう・ごぼうの仕込みや料理の盛り付けなど行なっていますが、その他にも炭の在庫管理、どじょうの使用料のチェックなどもやります。
どじょうや炭は足りなくなると営業自体出来なくなってしまうので仕入れ量の計画をしますし、どじょうは料理によって大きさや使う数が異なるので、日々どのくらい使ったから次どのくらい必要なのかなど比率の計算も重要な仕事です。
ただ、日や曜日によってお客さんの入りが違うので、単純に使った量だけではなくお客さんの入りがどのくらいだったかなども踏まえながら次の予測を立てています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
新入社員の頃、常連のお客さんが名前を覚えてくれたこと
調理部に移動する前は接客部で接客をやっていて、お客様の注文をとったり、お料理を出したり“下足番”という入店した時の御案内もやっていました。何度もいらっしゃって自分を覚えてくれるお客様もいたので、自分の名前を覚えておいてもらえることは嬉しいです。お客様の中でも、自分が入社する前から来ているお客様がいらっしゃったりするので古すぎると「あの人もういないの?」と聞かれたりそこの臨機応変な対応は難しいところですが。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 「いろんなことに手を出そう」という社長の言葉で決めました!
就活当初は明確な軸を持っていませんでしたが、漠然と研究をしていた水産を扱う会社に入りたいと思っていました。その中で、選考で渡辺社長から「いろんなことに手を出そう」と言われたことが決め手でした。例えば今はどじょうを自然養殖したものを仕入れていますが、養殖についてやっていくなど新しい事の先が、自分の興味関心と一致していたため、力になれるんじゃないかなと思ったことが決め手です。見ていた会社の中でも一番居心地よく面接で話すことが出来たなということもポイントでした。
 
これまでのキャリア 接客部(1年目)→調理部(現職・今年で3年目)

この仕事のポイント

職種系統 店長(店舗経営など)
仕事の中身 趣味・プライベートシーンを楽しくする仕事
仕事のスタイル 毎日違うお客様とお会いしていく仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 客観的に整理・分析する能力が身につく仕事
特に向いている性格 自分の個性やセンスを活かしたい人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

あまり何かに縛られないことがいいのではないのかなと思います。自分の成長のために吸収できる場所・こういう企業だろうとイメージできないできないところもあると思います。イメージしていないところや考えていないところ、苦手だと思っているところを発見することもあると思うので、そこにも目を向けてやってみるといいのではと思います。

株式会社駒形どぜうの先輩社員

接客を通してお客様に対する物語づくりをしています!

接客部
M.T
法学部法学科

接客だけではなく自分の強みを活かしてレジ設定など設備関係の仕事も!

接客部
K.K
日本大学大学院 理工学研究科 応用化学物質

料理の配膳・お酒の提供からリクルート活動まで!

接客部
H.M
佛教大学 歴史学科

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